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【熟女体験談】Hな妄想をしてオナニーするインドア派専業主婦がイケメン業者にフェラチオしたくて仕方がなくなり・・・

kage

2018/06/29 (Fri)

インドア派専業主婦な私は
夫が単身赴任すると
余計引きこもるようになりました

家の中にずっといると
ムラムラとエロい気持ちに
なってくるがあります

たまに訪れるセールスや
宅急便の男性を見て
Hな想像をいつもオナニーしています

もし、この男性に
抱きつかれて犯されたら

もし、この男に
抱きついたらどうなるのかしら

Hな妄想は
ついに行動となりました

一ヶ月くらい前から
来るようになった改装業者の男性

何度も訪れて来て、一度
床下を点検させてくれないかと
いうものでした

なかなかハンサムな業者さんで
何度か訪れるうちに

とても彼のことが
好きになってしまいました

イケメン業者のことを
思い出しながらオナニーをしてました

彼に強引に押し倒されて
犯されるレイプ妄想

決意して4度目の時に
点検をしてもらうことにしました

その日、私はノーブラに
薄手のシャツで出迎えました

恥ずかしかったです

部屋のテレビの上にもわざと
バイブも置いておきました

イケメン業者さんは
玄関を入る時

私を見て少しはっとしたみたい

居間へ上がって
まず説明を始めました

サンプルの写真を見せたいので
テレビを貸してほしい言いました

テレビの前に来た時
はっきりテレビの上のものを見たのです

何か少し動揺した様子で
説明を始めました

イケメン業者さんが説明をしてる間

私は、胸元を開けて
彼の股間をじっと見つめました

彼はそれにすぐに
きづいた感じでした

説明を続けてましたが
股間は明らかに大きく膨らんで
勃起しているんです

その後床下へ入ることになりました

床下収納がある台所へ行きました

私に謝って作業着に
着替え始めたのです

なにか彼もこうなること
予感していたようですね

私が彼の下半身を見つめているのに
覚悟を決めたように
スラックスをいきよいよく下ろしました

下着はセクシーな黒ビキニ

その黒さが
目にまぶしかったです

私のほうを堂々と
振り向きました

すでに彼のペニスが
ビキニの上から飛び出ていました

ああぁ

なんて立派な
おちんちんなのでしょう

充血した感じで赤黒くなり
エラが張って、勇ましいおちんちん

目を閉じて私に向かって
腰を突き出していました

もう言葉は要りません

私はフェラチオしたくて
我慢できなくなり
その巨大なオチンチンを咥えました

おっきい!

フェラチオすると
口の中いっぱいになりました

仕事中で汗をかいているせいか
ちょっと臭かったけれど
それが私を興奮させました

口の中に唾液をいっぱい含ませ
舌で絡めるような
フェラチオをしてあげました

「あぁスケベな奥さんだ」

彼ったら、目を閉じて
うっとりしているの

かわいくて
もっといじめたくなっちゃった

ちょぱちゅぱ
オチンチンを舐めていたら

「奥さんイっちゃう」

そう言って、私の口の中に
たっぷりのザーメンを放出し
私はその濃いザーメンを
ごっくんと飲んだんです

今度は私が奉仕してもらう番で
テーブルの上に座り
足をM時に広げ
オマンコを露出しました

股間に彼の顔が近づきます

そして、いっぱい
クンニしてもらったのです

あまり上手ではなかったけれど
一生懸命が伝わるクンニングス

だから、途中から
すごく感じちゃったのです

おまんこにいっぱい
婬汁をこぼし
アクメを迎えたのです

そのあと、立ったまま
バックで挿入され
官能的な昼間の不倫情事を
体験しました

ガツガツして
犯されるような
セックスでいたけれど
それがかえって新鮮でした

すごく気持ちよくて
昼間なのに喘ぎ声を出して
喘いじゃったのです

彼はおまんこのなかに
中だししてしまいました

私が崩れおちたすきに
イケメン業者さんは
帰って行ってしまいました

その後、床下喚起扇を
つけることにしましたが
その工事には彼は来ませんでした

それから彼は訪れません

一度きりの情事で
あの大きいオチンチンを
フェラチオした時の興奮は
今でも忘れられません


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kage


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