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【熟女体験談】クリスマスイブの聖なる夜にお母さんと一緒の布団に寝て初めての近親相姦

kage

2018/06/28 (Thu)

大学を卒業し
サラリーマンになり
ようやく母は仕事を辞めて
専業主婦になりました

私は26歳で
お母さんは52歳

現在私の稼いだお金で
母と二人っきりで生活しています

私が近親相姦したのは
20歳の大学生の時

高校時代から

「Fの母さんって美人だよな!」

と言う友人や

「Fくんのお母さん
美人で優しいそう」

とクラスの女の子に言われたり

揚句に担任が

「お母さんによろしく」

と勿論、冗談だが言ったりしてくる
自慢の美熟女母でした

だが、それで母と肉体関係を
持とうとは思いもよりませんでした

父親と離婚したのは
まだ小学生の低学年の頃

記憶の中の母親は
一生懸命に働いてくれ
淋しい思いはしましたが
感謝の念しかありません

高校、大学と彼女もいた期間は
ありましたが、直ぐに別れました

自然と母親と彼女比較してしまい

口には出しませんが
相手にも物足らない男に
映ったんでしょう

私の中で理想の女性は
母親になっていて
マザコンだった事は確かです

そして、20代のクリスマスイブの聖なる夜に
母親と姦淫してしまったんです

それは偶然の出来事
当然の成り行きのように
母親を男として
息子として抱いてしまったんです

前日、上の階で水漏れが起き
私の部屋のベッドの布団が
水浸しになり使い物にならなくなりました

母親の作ったクリスマスケーキを食べ
ワインも2人して飲みました

その後、私がリビングのソファーで
眠ろうとするのを見た母親が

「Fちゃん、風邪ひいちゃうから
母さんと寝よう」

と母親は当然のように
私を自分の布団に誘いました

私も恥ずかしい気持ちはなく

「久しぶりに親子で寝ようか?」

と妙に心が弾みました

2人して1つの布団で
寝ながら色々な事を喋りました

それはワインの酔いも
手伝っての事もありました

子供の頃の話や離婚した話を
2人で会話しながら母親の
アルコールの香った息遣いを
感じていました

ふと母親が

「Fちゃん男になった?」

と聞いて来ました

私は母親が何を
言っているのかもわからず

小さな明かりだけの母親の
寝室の布団の中で母親の顔を見ました

「鈍いわね!女の子と経験した?って事」

母親はそう悪戯っぽく言いました

その時、私は大学で付き合った女性と
1度だけ性体験した事がありましたが
セックスに特別感激はしませんでした

そんなHな話を
母親とした事は初めてでしたし
やはりワインのせいが大でした

私は

「俺、母さんみたいな女性が理想だよ」

私の口もワインで滑らかでした

「嬉しい!」

そう言って母親は完熟した肉体を
狭い布団の中でぶつけて来ました

母親は本当に嬉しかったんでしょう

「チューしてあげる」

とふざけて私の頬にキスしました

「やめてよ」

布団の中で私と母親は
笑い声をあげふざけ合いました

母親の身体が私に密着し
私は男性自身が勃起しました

母親もその事実を知り

先程の賑やかさとは裏腹に
布団の中は静寂に包まれました

その時、私は初めて母親を
女性だと強く認識し手を母親の腰の
辺りにぎこちなく置きました

そして母親のお尻を撫でました

沈黙した布団の中で親子は
男女の一線を越える間を
さ迷っているようでした

やわらかい母親の熟尻を
ただ不器用に撫でながら
興奮している自分が許せなかったのです

「あっ」

母親の指が私のパジャマのズボンの中に

そして勃起した男性自身を
直に握ったのです

「母さん」

私は驚き声を発しました

母親は

「何も言わないで」

と言い私の肉棒を
ゆっくり手コキし始めたんです

母親の手の動きに拒否する処か
小刻みに声を漏らしました

母親の身体から石鹸の香が漂い
母親は身体を布団の中に潜らせました

布団の中で私のパジャマが
脱がされるのに身を任せました

次の瞬間、肉棒が温かさで
包まれくぐもったエロい音が
聞こえて来て強烈な快感が訪れました

母親が口で愛してくれたのです

フェラチオです

ペニスを母親の舌が
覆い嘗め回していたのです

右手で肉棒を上下しながら

クチャッ、クチャッ

とエロい音を鳴らす
母親のフェラチオは抜群でした

ペニスをやさしく吸い舌先で
くびれた部分や裏筋に這わせる舌は
別の生物のよう

「アァァッ」

私は直ぐに母に
口内射精してしまいました

母親は私の精液を
吐かず精飲してくれました

罪の意識か恥ずかしさからか
母親は私の胸に顔を埋め黙りました

私は驚きより嬉しさが満ちた事を感じ
今度は私が母親のパジャマの
中に手を入れたのです

盛り上がった母親の
下着の中に指が入ると

母親は脚を開いてくれました

濡れた女性自身が指先に伝わり
性器をカバーするように大陰唇を愛撫しました

「ハッ、ハッ」

母親は吐息を漏らし
私の下手な愛撫に感じてくれました

私の指をクリトリスに導きながら
私の胸でむせび泣くように

「母さん、舐めたい」

私は母親に性器を
舐める許しを請いました

母親が布団の中でパジャマの
上下を脱ぎ裸になったのです

私も裸になりました

掛け布団を取り布団の中で
母親は体を両手で支え股間を開いてます

黒い陰りは
母親の陰毛の小山でした

夢中でした

母親の陰毛の山に鼻先を埋め
舌で母親の恥肉を割ったのです

母親は両手で私の頭をリードしながら
母親としてではなく『女』として
歓喜の声をあげました

小陰唇の端で母親の
クリトリスがプックリと芽吹いて
私は舌先で愛撫しクンニしました

母親は泣き叫ぶように
声をあげて感じている

「Fちゃん」

母親が起き上がり私を寝かせて
再びフェラチオをしてくれました

母親の熟したお尻が目の前を
跨ぎ私達は親子で
シックスナインに

母親の性器もアナルも私は夢中で舐め
母親は私の肉棒をしゃぶりました

1度射精していたので
今度は我慢出来ました

母親は私の肉棒から口を離し横になりました

そして

「来て」

と私に挿入を求めてきた

「でも」

私は母子相姦だという事が脳裏によぎり
躊躇いました

そして、
万一、母親が妊娠したら?

と考えたのですが母親の
一言が決断させました

「安全日だから」

その言葉に私は母親の両脚を
割って肉棒を挿入し母子性交したんです

「母さん
好きだよ、愛してる」

私の言葉に母親も

「私も愛してる」

2人は激しく身体を動かしながら
母親は私の背中に両腕を回して
腰を上下させました

母親の膣の中で私は
射精してしまったんです

それ以来、私達は互いの身体を求め合い
危険日にはコンドームを使用し
母親の妊娠には気を付けて
母子性交しています

歳を重ねても綺麗な母で
皺までも上品に見える母はまさしく
私の理想の女性なんです


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