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【熟女体験談】アラサー独身OLがデカチンでアナルを犯される快感を覚えてしまった

kage

2018/06/28 (Thu)

私はAカップで貧乳な
アラサー独身OLです

おっぱいが本当に小さいのが
コンプレックスなんです

ある日、女子会を開き
居酒屋で飲んでいたら
若い大学生にナンパされて
一緒に飲むことになりました

帰りは、タクシーにB子と
爬虫類系の顔した大人しい草食系男子の
21歳の剛君綾野剛君にちょっと似てた
と3人で相乗りすることに

B子が最初に降りて、次は剛君

剛君に二人っきりになると
突然キスされて

「家においでよ」

と誘われたんです

思いがけず上手だったキスに
うっとりしちゃって
一緒に降りて彼の部屋へ

ちょっと前に結婚するつもりだった
彼氏に振られてかなり痛い失恋だった事もあり
癒やしを求めてナンパ君に
ついていってしまいました

二人になると超肉食系の剛君

部屋に入るとキスされ

うっとりしてる間にアッという間に
全裸にされてた

女慣れしてる剛君

コンプレックスの貧乳をねちっこく
吸われてクリトリスを
舐められただけで軽く逝っちゃった

剛君の細マッチョのカラダとは
不釣り合いな太くて長いオチンチン

咥えきれない程のデカチンくん

「中に出さないからいいだろ?」

とナマで挿入された時には
痛かったけど

剛くんが巧みに腰を振ると
息も止まるような快感に襲われた

特にバックで激しく突かれた時には
絶叫しちゃった

全身を快感が突き抜け

手でカラダを支えきれなくなり
ベッドに突っ伏して
オシリだけ高く突き出していた

それでもガンガンと
レイプされるように突かれるので

襲ってくる今まで味わったことのない
快感に怖くなって泣いちゃった

そして

パチンと頭のなかで何かが弾けて、
急降下して落ちていった

中イキしちゃった

何度も逝ってたんだけど
最後は失神するくらいの深い絶頂

ベッドに突っ伏して
意識が朦朧としてた

すると、私のオシリの上に
跨った剛くんが

私の処女のオシリに押し込んできて
アナルSEXしようとしてくる

「ぅうういたい!」

とアナル処女な私は
悲鳴を上げ、朦朧としていた意識が
吹っ飛んだ

あんな太いデカチンを
イキナリなんてひどい!

指も挿れられたことのない
アナル処女だったのに

「ぅううう
ソコは違う!いやっ!オシリ!」

「オシリなら中に出してもいいだろ?
妊娠しないから」

と無理やりデカチンを押し込んで
腰を振り出す剛君

激痛が背中を突き抜けて、
息もできない位苦しかった

お腹にダイレクトに振動が伝わり
内蔵をえぐられるよう

お構いなしに激しく腰を振って
アナルを犯してくる

「やめて!お願い!オシリはイヤ!」

と泣いて懇願したが
無言でアナル処女を奪ってくる

暫くすると

入ってくる時は激痛が全身を走って
気が遠くなりそうだったが

出て行く時は鳥肌が立つような
何とも言えない感覚が襲う様になってきて

それがいつの間にか
痛キモチイイ快感に変わっていた

途中から泣きながら

喘いでいたと思う

相変わらず激痛はあったんだけど

剛くんがアナルに中出しした時

恥ずかしいけどアナルイキしちゃった

少しウンチも
お漏らしもしちゃった

その後ドSの本性を現した剛君に
2回オシリの中出しされたけど

ドMが開花した私はお尻イキしながら
気持ち良くて泣いていました

今では、下の毛も剃られてパイパンに

6歳も年下の剛君に命じられれば
何処でも何時でも浣腸して
アナルをキレイにしたお尻を差し出す
従順なペットに調教されました

そろそろ普通の恋をして
結婚する人生計画だったのに・・

アナルイキする変態三十路OLに
なってしまっているんです

剛君は私と結婚する気なんて
ないだろうし・・

別れようと思うけど
でもあのデカチンで
アナルを犯される事を思い出すと
直腸が疼いてきて欲しがってしまうんです


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kage


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