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【熟女体験談】変態ショタコンフェチの熟女が山道の河原でショタ逆ハーレムの乱交露出SEX

kage

2018/06/26 (Tue)

五十路熟女な私は
ローティーンな少年が好きな
変態ショタコンフェチなんです

そんなショタコンおばさんな私が
夏の終わり頃に
衝撃的なエロ体験をしました

私は、一人旅に行き
山道を散歩してました

途中で河原に
降りる道を発見

私は河原まで降り
歩きました

シーズンオフで、しかも
余り有名な所ではなかったので
人気はありませんでしたが

暫くすると、川遊びをしている
8人の少年達がいました

私はその子達に近付き

「何してるの?」

と話掛けました

可愛らしい少年達は

「遊んでる」

と元気良く答えました

私は時折、話掛けながら
ショタボーイ達が
遊んでいる姿を見ていました

暫くすると

「おばさんも見てないで遊んだら」

と一人の男の子が
私に声を掛けてくれた

私が

「濡れちゃうからね」

と答えたら

「ズボンを脱げば大丈夫だよ」

と明るく言ったら
他の子達が笑いながら

「駄目だよ。女の人だよ」

と言ってくれたんです

五十路熟女な私を
女性と扱ってくれる
紳士な少年君

私は嬉しくなり
そして、興味のある年頃の子達だし
悪戯心も湧き

「そうね。シャツとズボンを
脱げば大丈夫ね」

と言い、木陰の方に行きました

私は、木陰でシャツと
ズボンを脱ぎ

ブラジャーを外して
白のタンクトップと
パンティだけになり
男の子達の所に戻りました

私が戻ると、男の子達は
びっくりした顔で私を見てました

私が

「さあ、一緒に遊ぼう」

と声を掛け
一緒に川遊びをしました

途中、肌に張り付き
スケスケになって
私の乳房やお尻に
少年達のHな視線を感じました

私はその視線を楽しみながら

時折、男の子達に胸を
痴女のように
押し付けたりして楽しんでいました

しかし、我慢出来なくなった
変態ショタコンな私は

「ねぇ、さっきから
おばさんばかり見てるけど
女の人の裸に興味があるの?」

と聞きました

男の子達は黙ったままでしたが

「おばさんで良ければ
見せて上げても良いわよ」

と言うと、

「本当?」

と聞いてきた

私が

「本当よ
おばさんの裸見せて上げる」

と言いながら、岩に座り
タンクトップとパンティを脱ぎ

淫乱痴女なヌーディストのように
野外で足を大きく開き
オマンコを露出させ
手招きしました。

可愛い少年達は私の前に群がり

口々に

「すげぇ~」

「ちょっと、グロくない」

と言いながら
露出した私のオマンコを
凝視しました

私は見られている興奮と
時折あたる息で軽くイッてしまいました

すると

「うわぁ~。なんかでてきたぁ」

「ションベンかぁ」

「きたねぇ」

と少年達が言って来たので

「女の人はね、興奮したり
気持ち良くなったりすると
愛液が出るのよ
汚くないから触ってご覧なさい」

と性教育しました

すると、恐る恐る一人の子が
触り始めると
次々と触り始めました

私が

「おっぱいも触って良いわよ」

と言うと
一斉に触り始め乱交状態に

私は、少年達の
ぎごちなく乱暴な手の動きに
何度もイッてしまいました

私は、朦朧とした意識の中で

このショタチャンスを逃したら
一生こんな事ないわ

と思い、目の前に居た男の子を
引き寄せ、水着を降ろし
可愛い包茎ショタチンチンを咥えました

男の子は驚きましたが
私が

「このまま、気持ち良く
して上げるから、このまま」

と言うと、大人しくなりました

暫く、しゃぶってると

「あっあ。出る」

と声と共に
口にザーメンが出されました

少年が

「すげぇ気持ち良かった」

と言うと

「俺も俺も」

と他の子達が水着を降ろしました

私が

「順番にね。他の子は
おばさんのおっぱいとか
触ってても良いから
お利口に待ってね」

と言うと、一人の子が私の前に立ち
他の子は私の両脇や
後ろに回り触り始めました

全員の子のを
しゃぶり終わる頃には
口の中や顔中が
ザーメン塗れでベタベタでした

私は、熱病の様に
頭がボゥーとしながらも

「今度は、おばさんの
おまんこに入れて」

と一人の子を招きました

私が男の子の
おチンチンを手で指導しながら

私のオマンコに導きました

男の子のおチンチンが
おまんこに入った瞬間

頭の先から爪先まで
物凄い快感が走り
私は中イキしたんです

その後は、他の少年達の
ショタチンポも
おまんこに導きました。

全員の子達が私のアソコに中出しし
私は息も絶え絶えに
ぐったりしてしまいました

男の子達が口々に

「おばさん、もっとしてもいい」

と言って来たので、私が

「おばさんを好きにして
目茶苦茶に犯して」

と言うと
一斉に私に群がりショタ逆ハーレムの
乱交露出SEXしたんです

ここから先は
あまり覚えて居ません

只、何度も何度もイき
狂った様に腰を振り
猥褻な声を出してました

私が意識を取り戻した頃には
辺りが暗くなり
誰も居ませんでした

夢のようなショタ乱交体験だったんです


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kage


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