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【熟女体験談】近親相姦に寛容な田舎で息子に夜這い近親相姦SEX

kage

2018/06/24 (Sun)

夫は出稼ぎ中に交通事故で他界して
現在38歳のシングルマザーです

一人息子の大貴は
中学三年生で

現在、私の実家で
両親と一緒に生活しています

家業は農家で
4人が食べていくのがやっとです

私が営林署の事務員として
貰う給料で人並みの生活をしています

平成の市町村合併で
人口5万人の市に併合されましたが

私の地区は100人に欠けるくらい

私は中学校を卒業して
すぐにお見合い結婚したんです

当時私は地区で
唯一の女子学生で

親同士が決めた縁談でした

主人は10歳年上

物静かで酒もタバコも
やらない生真面目一方の男性

私と結婚するまで童貞でした

うちの地区では
不能なんじゃないかって噂されていました

私はと言うと中学2年で初体験

中学3年の時には
10人位経験してました

でもそれが悪い評判になるような
地区ではないんです

夜這いと言う習慣が
残っていた地方の田舎ですから

童貞だった主人の方が
異常だったんです

主人は溜まっていた物を
一気に吐き出す様に
毎晩私を求めました

フェラしてゴックンも知ってました

知識だけはあったみたいです

そして息子を出産し
息子が5歳の時に
夫は他界したんです

夫を亡くした女盛りな私は
欲求不満で夜な夜な性の渇望を
オナニーで慰めていました

中学の同級男子学生は
全員高校進学で地区の外に出て行ったので

私の相手ができる年代の
独身者がいなかったんです

主人が死んで2ヶ月

義父が「おまえ寂しいんだろう」と言って
夜這いに来ました

義母は知ってて知らんぷり

と言うか義母が
哀れんで義父に
夜這いをけしかけたらしいんです

毎月1回位
義父のお世話になりました

でも1年間位で終わりました

それ以来
ずっと男日照りの生活でした

小学校5年生の息子の
夢精したパンツを見つけた時

その匂いに私の胸は
張り裂けんばかりに高鳴り、
股間が疼きました

その日の夜

私は息子のパンツの精液の匂いを
嗅ぎながらオナニーに耽りました

息子のパンツをくわえて
必死に声を押し殺してオナニー

5年ぶりに微かな
絶頂感を味わいました

それ以来、毎日洗濯機の中の
息子のパンツをチェックしていました

精液がベッタリついた息子の
パンツを見つけた時は

目が潤み、胸が高鳴り
股間が疼きました

精液の匂いが飛ばないように
ビニール袋に仕舞い込みました

そんな日は
一日中事務の仕事が上の空で
よくミスをしていました

そして仕事が終ると飛んで帰って
皆が寝静まった深夜に
息子の精液の匂いを鼻一杯吸込みながら
オナニーに耽るのです

そんな異常な性活が半年位たった時

私の中にある企みが芽生え始めました

そう、息子を
セックスの相手にしようと

そんな事を考えるのは
特別な事では無かったのです

確かに異常な考えですが
元々人口が極端に少なく、
隣町まで車でも1時間以上の
うちの地区では
昔はセックスの相手も
なかなか見つからなかったのです

母子相姦、父子相姦で生まれたと
噂される人も何人かいました

息子が小学校6年生になった時

もう一緒に入らなくなっていたお風呂に
息子を呼び込みました

そして息子の目の前に
わざと股間の茂みを見せ付けたり

背中を洗うと称して息子に
背中から抱きつき股間に手を伸ばし
挑発しました

「お母さん、何すんだよ」

と息子は恥ずかしがって
逃げようとしましたが

想像通り、息子のおちんちんは
怒張していました

いいえ想像した以上に!

息子のおちんちんは
固く太く反り返り
亀頭が皮を突き破って
飛び出していました

そしてヒクヒクと
痙攣しているのです

小さいショタチンポだったのに
こんなに立派になっていようとは!

私は息子の立派なおちんちんに
豹のように飛びついて咥えました

そして必死に頭を振りました

ものの一分で息子は

「あ~っ、お母さん、出ちゃうよ~」

と小さく叫び
腰をガクガクと痙攣させました

喉の奥に激しい射精を受け取りました

何度も、何度も

それはとても粘っこくて青臭い
若い精液でした

数年ぶりに口にする精液に
私は頭の中が真白になり
絶頂感に打ち震えました

洗い場に座り込んだ息子の
おちんちんは
まだ硬く天を突き

精液の余韻が漏れ出していました

私はまたしゃぶり付き
残らずザーメンを吸い取ったのです

もちろん全て精飲したのは
言うまでもありません

そしてその夜

息子は期待通りに
私の布団の中に潜り込んで
夜這いしてきました

既におちんちんは硬く
怒張して反り返っていました

期待でピンと立っていた私の
乳首に10年ぶりに
息子がむしゃぶり付きました

息子に乳房を一揉みされる度に
私の蜜壷が蜜を
噴き出しているのが分かりました

私の股間の辺りのシーツは
私の噴き出した蜜で
大きなしみを作っていました

息子のおちんちんに手を添えて
ゆっくり入れさせました

数年ぶりに迎え入れる太い肉棒

それが私の膣を押し広げて行くのです

それだけで私の背骨を
快感が突っ走っていました

私が息子に抱きついた時

息子は本能のままに
激しく私を突いたのです

風呂場で一度出していたので
息子の激しい突きは10分以上続きました

その間中、私は寝巻きの袖を咥えて
声を押し殺しながら絶叫していました

そして息子は私の中に果て
禁断の母子相姦

何度も何度も腰を痙攣させながら
永遠と思えるほど
膣の奥に若い濃厚な精液を
打ち込んでくれたのです

私は背中を仰け反らせて
失神していました

翌朝、義母から

「繁は良かったらしいね
でも妊娠だけは気をつけな」



横で義父も
にやにや笑っていました

そうです、
二人は夜這い、
そして近親相姦を
知っていたのです

しかも私が息子のパンツで
オナニーしていた事も

その晩から私は思う存分
嬌声を張上げて息子との
母子相姦セックスを楽しんでいます

隣の家まで4キロ有りますし
母屋で聞いているのは
了解している両親だけ

あれから丸4年になろうとしています

中学3年生になった
息子のおちんちんは
遙に立派になりました

長く、硬く、反り返って
そして何より毎日一時間以上
持つようになりました

その一時間
息子の突きとえぐりに絶叫しまくり
何度も失神させられています

息子は高校進学の
準備を始めています

私は亡夫の両親の了解を貰って
息子と一緒に高校の近くの
アパートに住みます

ただ、あの激しい嬌声だけは
注意するように忠告されました

両親は反対していますが
私は息子と子作りSEXを
するつもりなんです

息子も賛成していて

「お母さんを妊娠させたい」

と言ってくれています


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