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【熟女体験談】アメフト部のマッチョで巨根な友人に寝取ってもらい、胸が苦しくなると同時に興奮を覚えた

kage

2018/06/24 (Sun)

アメフトをやっていた
マッチョでガタイの良い友人の柏木に
妻を寝取ってもらった

出張中という嘘をついた
夫の私は、ホテルのそばの
喫茶店でまんじりともせず
妻達がラブホから出てくるの
を待っていた

手を引かれ、妻がホテルに入ったとき
NTR約束をするのではなかったと
後悔しましたが、後の祭り

妻が寝取られている
3時間は気が遠くなるほど
長い時間でした

待っている間中
妻がNTRて、
蹂躙される姿が浮かんできて
胸が苦しくなりました。

同時に興奮している自分がいた

マッチョで筋肉質の柏木の体に
押しつぶされそうになって
犯される華奢な妻

子持ちの人妻でないと入らない
と豪語していた巨大なペニスが
妻の膣を貫き、えぐり陵辱する

「人の奥さんを貪り尽くすのがたまらん」

と彼から何度も聞いた武勇伝と
同じように私の妻が貪られている

「一度ホテルに連れ込んだら
穴という穴を楽しむんだよ」

「人妻とのディープキス
唾液交換がたまらんよ
俺の唾液を口に
精液を膣に送り込むと征服欲が満たされるんだよな」

「気持ちいいのはローションプレイ
夫とはほとんど経験ない人妻ばかりだしね
恥ずかしがりながら
すごい興奮してるんだよ」

「中出ししたあとは
必ずひざを抱えて鏡の前で開帳させるんだよ
我ながらものすごい量のザーメンが
他人妻の膣から流れ出てくるのは興奮するぜ
奥さん達にも牝が牡にやられた痕跡を
ハッキリ見せて、お前は俺のものだ
と分からせることができるしね」

「ホテルにあるゴムは俺のには入らんし
生ハメが好きなんだよね
しかしそろそろ考えないと
孕ませたのもとうとう二桁になったよ
産んでくれる分にはいいけど
たいがい中絶だし
あまり気持ちいいもんではないよな」

「一度寝た女は
だいたいものになるね」

日頃聞いていた柏木の言葉が
頭をぐるぐるとよぎってくる

「奥さんを食事に誘って
ホテルについてきたら好きにしていいよな」

「妻の秋絵はそんな女じゃないよ
やれるもんならやってみな」

「よし、俺は本気だからな
知らないぞ。奥さんが俺の子を孕んでも
じゃぁ、今度の金曜日
お前は出張ということにしてもらおう
木曜日に奥さんに電話して
お前に渡したいものがあるから
と会う約束を取るから
それは許可してやってくれ」

「ああ、いいよ
食事ぐらいは付き合うかもしれんが
それから先はありえないから」

「成功したら中出しを
拭かせないまま家に帰すから」

「何言ってんだ」

売り言葉に買い言葉であんなことを
言ったために妻が獣のに
寝取られ犯されてしまった

心配なのは、
身も心も奪われてないかということだ

ビジネスホテルにいた私に
柏木から連絡が入ったのは0時前でした

「俺だけど。お前
予定どおり待ち合わせ場所から
監視してたの?」

実際は一部始終を見届けていました

しかし、妻が柏木に陥落した事実は
ショックで、悔しくて
悔しい思いを見透かされたくない気持ちもあり
柏木に正直に話ができなかった

「いや、結局
行かなかったんだよ」

「そうか。じゃぁ俺も
細かいことは話しないよ
奥さんとは会ったけど。
まぁ、一言だけ言えば、奥さんのおかげで
最高の「ディナー」が楽しめたよ」

「そうか。それだけで終わったのか?」

「ああ。その代わり
フルコースに3時間以上付き合ってもらったよ
いやぁ、ほんと、うまかったよ
もう最高。奥さんもすごく喜んでいたしね
お前には申し訳ないと言っていたがね
でも俺はまた食べたいなぁ
奥さんにそう伝えておいてくれ」

柏木は本気で私が知らないと思ったのか
そんな言い方をした

いや、もしかして私が
監視していたのを知っていて
わざとそんな言い方をしたのか?

事実を知っている私には
余計にこたえる柏木の言葉

奥さんも喜んでいた、だって?

秋絵も喜んでいた?

私に申し訳ない、だって?

私の脳裏には背徳行為に
罪悪感を抱きながらも、柏木に体を捧げ
寝取られ蹂躙される妻の姿が浮かんだ

狂おしくなり、
今すぐにも妻に確認したい衝動に駆られたが
電話するには不自然な時間であり断念

明日の夜、帰宅したら
今日のことを妻に聞いてみよう
どんな答えが返ってくるだろうか?

そして妻の秋絵にとって
柏木はどういう存在になってしまったのか?

やりきれない思いと
ゆがんだ興奮が収まらなかった

カラカラになった喉を水でうるおしたあと
とても眠れなかったので、気を紛らわそうと
ホテルのテレビをつけた

すると、アダルトチャンネルで
さわりの試聴だけ無料のチャンネルがついた

よりによって人妻もの

しかも

「旦那以外に中出しされて
悶絶する人妻達」

というフレーズに
思わずビデオカードを買ってきて続きを見た

そして柏木に犯される
妻の姿を重ねながら
3時間ほど見入って3度も自分を慰めた

朝方にようやく眠ったが眠りが浅く
夢にまで妻と柏木が出てきた

浴室で恋人同士のように
いちゃいちゃしながら女らしいくびれた体を
柏木に手洗いされる妻

乳首を立たせて色白の体を
ピンクに紅潮させ
顔を上に上げて長身の柏木に口を吸われている

柏木は妻にディープキスしながら
ぬるぬると妻をなでている

片手は乳房を持ち上げるように
もう片手は妻の恥丘をいやらしくなでている

妻がすっかり柏木に
心許している様子に
悔しい思いと敗北感がいっぱいになる

そして妻はひざまづいて
淫獣のようにエロい顔をして
柏木の巨大なペニスを舐める

小さな口を精一杯あけて
ペニスを咥える

最も太いカリの部分は
入らないのではないかと思うぐらい太い

それでもなんとか咥えてのど奥まで入れる

その必死さは強い牡に
奉仕する牝そのもの

いつまでも射精しない
柏木にあきれるような目をした妻が
ペニスから口を離したシーンで目が覚めた

「夢か・・」

はっきりしている事実は
妻と柏木がホテルに入ったということ

その中で何があったのか聞いたわけではない

しかし何かあったのか
分からないところが
いろんな寝取られ妄想を掻き立てる

10時にチェックアウトした

しかし出張から帰る予定は
夕方といってあったので時間があった

今頃妻はどうしているだろう?

電話してみようか

しかし仕事をしているはずの時間に
電話するのもおかしいので
12時すぎてから電話をすることにした

喫茶店で妻のことを考えながら待ち
ようやく12時になったので
妻に電話をしようとした
その時、逆に妻から電話があった

「秋絵です。今、電話大丈夫?」

「ああ」

「今日は何時ごろに帰ってくるの?
夕食は用意していいんだよね?」

「そうだね。7時ごろになるかな。」

「分かりました
じゃぁ夕食作って待ってるから」

「うん。ところで
昨日は柏木と会えたって?」

「えっ、あっ、はい、予定どおり」

妻が動揺しているのが分かった。

「柏木から連絡があったよ
夕食に付き合ってもらった、ってね
お前に付き合ってもらって
すごく喜んでいたよ
お前も喜んでたとか言ってたけど。」

「えっ、そんなこと
でも、夕食にお付き合いした。ごめんね。」

「夕食だけだったらいいけど・
口説かれたとか?」

「いえっ、そんなことは」

「でも何か動揺してるんじゃない?
それに遅くなったんだって?」

「ごめんね。心配しちゃうよね
でも大丈夫だから。
お食事しただけよ
変なこと言わないで
午後もお仕事でしょ?
東京に着いたころ電話してね」

「分かった」

妻はそそくさと電話を切った

突っ込んで聞けなかった

帰宅して探るしかない

でも妻はきっと隠すだろう

ホテルで何があったのか、知りたければ
やはり、柏木に聞くしかない

確信に触れるのが怖くて
昨日は聞けなかったが、
やはり聞いてみようと
柏木に電話することにした。

私「今、電話いい?」

柏木「いいよ」

私「昨日のこと、やっぱり気になってさ
夕方ちょっと会えないか?」

柏木「仕方ないな。じゃぁ
お前のうちの最寄り駅でいいよ。6時でどうだ。」

私「わかった」

柏木と約束したあと
私はビデオボックスに入り
また人妻物を借りて
手淫してしまった

子持ちの美人妻が
セックスレスからナンパ男に口説かれ
最期は中出しされる、という内容に
またも妻を重ねた

確かに私も妻とはセックスレス

子供がいてそういう行為を
しにくいというのもあるし

いつのまにか子供の母親としてしか
見なくなっていたのかもしれない

妻は三十路半ばだが
今でも綺麗にしていて
大学生ぐらいからナンパもされるぐらい

今思えば、妻は女を捨てたくない
というオーラを出していたと思う

そこに柏木の魔の手が伸びたのだ。

6時になり、柏木に会った

改札で待っていると、
先に来ていたのか、

「よう」

と柏木に後ろから声をかけられた

「先に来てたのか?」

「そうね。実はさっきまで
この近くの人妻の自宅でねっとりとした
プレイを楽しんでたんだよ
えーっと・・5時間ぐらいね。」

「この駅にもお前の餌食に
なっている人妻がいるんだ」

「そうね。どんなプレイか
教えてやろうか」

昨日の話を聞きたかったが、
興味もあって柏木の話を聞くことにした

内容は

さっき見たAVの比ではない
ディープでエロい内容だった

唾液フェチの柏木らしく
最初の1時間は人妻の体を触りながら
ひたすらディープキスと唾液交換

ディープキスというのは人妻にとって
かなり背徳感を伴うものらしく

夫や子供に後ろめたい思いを
引きずりながら溶けていく
人妻の姿がたまらないらしい

夫とはきっと、淡白なセックスだろう

それが夫でもない男の唾液という
体液を自分の体に
受け入れて沁み込ませてゆく

心まで犯されるという点で
人妻の夫にとっては、
こんな屈辱的なことはないだろう

そして次の1時間はひたすら
彼のペニスをなめさせ、奉仕を求める

柏木はそれを、本当の主人は
誰かを分からせる行為だ、という

夫とは比較にならない
巨根をなめさせることで
本物の牡はどんなものかを知らしめるという

その後は人妻の穴という穴を蹂躙し
何度も人妻をいかせ、愛液と、汗と
涙でぐちゃぐちゃになった最後の仕上げに

安全日であろうが、なかろうが
人妻の承諾を得た上で膣内射精する

人の数倍の量と濃度だという濃い牡汁を
ペニスで子宮をこじあけるようにして
射出するという

今日は特に元気だったとかで
さらにその後、浣腸できれいにしてある
人妻のアナル奥で射精し、終えたという

子供の母親でもある人妻が
失神し、無残にも膣とアナルから
おびただしい量の、夫以外の子種を太ももに
垂らす姿が最高だった、と自慢げに言った

もし秋絵がそんな目にあったら
しゃれにならないと思いながら
興奮を覚えている自分がいた

「旦那への置き土産として
寝室に干してあった奥さんの
パンティで奥さんの中から出てきた
俺の体液を拭いて、また戻しておいたよ
そういうわけで俺は今
心地よい満足に包まれているというわけだ。
れで、昨日の夜のこと聞きたいって?」

「あぁ。食事だけじゃなかったんだろ?」

「ふふっ。そんなに心配なら
奥さんに聞けば?俺は言わないよ」

もう7時をすぎたこともあり
柏木から聞き出すことは断念し
帰宅することにした。


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