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【熟女体験談】寝ているところに自宅侵入され、輪姦レイプされた妻が何度も絶頂し快感の世界に酔いしれていた

kage

2018/06/23 (Sat)

夏休みになり子供を
祖父母の家まで送り
一週間程泊まりで遊びにいきました

久しぶりぶりの夫婦水入らずで
日曜日の夕方から
近所の寿司屋に二人で出かけ
お酒も進みました

色白でかわいい妻の顔も
ピンクに染まり

二人ともほろ酔い気分で
まるで結婚前の恋人時代のように
仲良く手を繋いで帰宅しました

夫婦の営みもいつもより濃厚で
結局眠りについたのは
12時をまわっていたと思います

夜中、寝室に何か異常な
気配を感じ、ふと眼をさました

すると知らない男の顔が
私の顔のすぐそばにあるんです

ぎょっとしてもう一度眼を
凝らしたがまちがいない

しかも、一人ではない

複数だ

慌てて跳ね起きようと
したとたん灯りがついた

「お目覚めかな」

声は若かった

「何だおまえたち」

と言って立ち上がろうとしたところ
胃のあたりをおもいっきり殴られ
意識が遠のきそうになる

しばらくして意識が戻ると
私は全裸にされ両手を
はりがねできつく縛られ拘束されているんです

口にはタオルを押し込められ
その上からガムテープでふさがれている

男が私をふとんの
すぐ近くにころがした

男の革ジャンの匂いが鼻に染みついた

男達は4人だった。

20代後半のように見える

全員格闘家のように
屈強そうなチンピラ達

革ジャンに身を包んでいる

妻も起きていた

ふとんをかけたまま
必死になって抗議し
抵抗しようとしていた

男達の一人が口を開いた

目的は金ではない

奥さんが気に入ったからだ

子供達もいないし
存分にかわいがってやるよ、と

全部調べていたのだ

計画的な犯行なのだ

今まで、妻も私も
こんなヤクザ、チンピラみたいな
人たちとは口もきいたことがない

それが、突然目の前に
四人も現れて凄まれては
どうしていいかわからない

しかも私は猿轡をかまされて
転がされている

妻は泣きだしそうだった

男達の一人が
妻の蒲団をはがした

そしてパジャマを一気に脱がせ
パンティーだけの姿にした

妻は必死で抵抗したが
男達の動きは素早かった

レイプするのに
慣れたいるような手つき

そしてリーダー格の男がいきなり
革のズボンのチャックをおろし

「舐めろ」

と一物をつきだした

妻は恐怖と驚きから
まださめない表情で、
顔をそむけた

すると、もう一人の男が
登山ナイフを取り出し

妻の顔につきつけ

「きれいな顔がだいなしになるぜ」

とドスのきいた声で言い放った

男の一物は赤黒く、天を突いていた

大きかった

長さも太さも普通の
男のものとは違っていた

抵抗を続けた妻であったが
私の顔にもナイフが
突きつけられたのを見て

ついに妻はその一物をくわえ
フェラチオしたのだ

妻の美しい白い指が
男の大きな男根に
おそるおそるからんだ

もっと手と舌を使えと言われ
男の言う通りにするしかなかった

妻はまだパジャマのまま

行儀にすわった
お尻がしきりに上下した

10分近くが過ぎた

男の一物はまだ鋼鉄のよう

ますます輝きと硬さを増していた

そのとき、突然妻がふとんの
上に仰向けに倒された

そして大きく白い太ももが
左右に押し広げられた

妻の潤った割れ目があらわになり
鬼畜な男たちはオォーと雄たけびをあげた

男たちは、顔を近づけ
何か大切なものでも
眺めるのように顔を近づけ

そしてついに
妻の割れ目に
舌を這わせたのである

最初は、逃げるように腰を動かしていた妻も
いつのまにかその抵抗を弱めていった

いつしか妻の顔は、
恐怖におびえた顔から

集団レイプされているのに
明らかに感激に満ち溢れた
喜びの顔に変わっていたのである

まさに、いつも清楚でやさしい妻が
輪姦されて
一匹の淫乱なメスに変えられる
恐ろしい瞬間だったのである

眼は完全にとろんとした
エロい目になり

時折

「あぁー」

と淫靡な吐息を漏らし
乳首は完全に勃起している

そしていつしか自ら腰を
前後に振り始めていたのである

妻はお酒が入ると
普段より敏感になり
感じやすくなる

彼らに引き倒されると背中に手をやり
無意識のうちにも腰を押し付けて
自ら求めていくような
仕草をとりはじめていた

ついに、男達の一人が
妻のパンティーを脱がせた

妻のおまんこは濡れて
潤ったひだが光り輝いていた

びしょびしょになったパンティーを
男達の一人が手にして
私に示し、からかった

めったにはかない
絹のパンティーだったが
水をこぼしたようになっていた

妻は大股開きにさせられ
マンぐり返しの羞恥責めで
二人の男達が
片脚ずつ押さえられていた

そして、もう一人が頭の方に回り
肩を押さえた

いつしか、妻は
よだれを垂れ流していた

そしてリーダー格の男が
妻の最も敏感なところをやさしく舐め
ペッティングしはじめた

妻は

「あぁー」

と吐息を漏らし

男の舌の動きに耐え切れずついに

「あアァーイィーわー」

と全身を震わせて
甘えきった喜びの声を発した

明らかに妻は
あまりの恐怖に続いての
もの凄い興奮と快感に
いつしか精神がどこかに追いやられ

異常な興奮状態になり
トリップしているよう

すでにおまんこは十分濡れているので
リーダーは妻の愛液をすくって

指で舐め取ったり、
クリトリスにぬりながら
指と舌で丹念に愛撫した

妻の喜び様は凄かった

20分近くが過ぎた

いつしか妻のあごがあがり

「あアァー」

と言う声を漏らしながら
顔を上下に激しくゆすっていた

輪姦されているのに
なんともいえない
異常な光景だった

そのあとは、堰をきったようにと

「あぁーイィー」

と何度も何度も
歓喜の吐息を漏らしつづけた

そして、だんだん声が大きくなり
耐えられなくなったのか

ついに妻は腰を大きく振りだし、
頭も前後に揺り動かした

明らかに何かを
求めているようだった

妻の上半身を押さえている男が、
妻にキスをした

妻もすぐに
舌を激しくからめた

男たちも相当興奮しているようで、
乳首をもみこみながら、キスを続けた

妻はよけい耐えられなくなったようで、
男の背中を求めて腕がさまよった

妻の興奮も
最高潮に達していくよう

リーダーがようやく
妻の陰部から顔を離し

再び自分の男根を妻の顔に突きだし

「入れてほしいか」

と聞いた

妻は最初答えず、首を振っていたが

乳首と首筋を吸われ、
耐えられなくなったのか

ついに、弱弱しい声で

「入れてェー」と言った

リーダーはなお焦らした

何をどこにいれるんだと聞かれ
妻は顔を赤らめた

しかし、激しい欲望の炎は
激しさを増しているよう

あきらかに妻の目つきが変わっていた

何かに取り付かれたような
雌犬のエロい目つきになっていた

「どうしてほしいのか自分で言え!」

と言われ、ついに妻は

「入れてぇ~」

と、はっきり口にした

リーダーは

「何をどこに入れてほしいんだ?
ほら、言わないと入れてやらないぞ」

と強い口調で言った

耐え切れなくなった妻は

「お・おまんこ
おまんこにちんぽを入れて下さい
あぁー」

と、ついに淫語を発し
哀願したのであった

大きな男根は一気に入っていった

反り返った
鋼鉄のような男根は
妻の密壺を往復した

やがて、妻は

「おまんこが最高に気持ちいぃの
わぁース・スゴーィ!」

と叫びながら、体はそのリズムに
合わせて前後にゆれだした

明らかに妻はトリップして
そして何度も絶頂して
快感の世界に酔いしれていた

歓喜の大声を漏らしつづけたのである

私自身もなんともいえない
興奮に追いやられた

妻の顔は、今までに私が
見たことのないような
喜びに満ち溢れていた

いつしか妻は

「おまんこいい
おまんこがすごくいいのあぁ
もっともっと
いっぱいしてぇー」

と、激しく求めだしたのである

私は妻の変貌に驚くとともに、
いつしか恐怖心はどこかに追いやられ、
興奮の世界に舞い込んでいたのである

妻の燃え方はものすごいものであった

リーダーは、勝ち誇ったかのような
顔で大きな一物を激しく
妻のおまんこの奥まで
すばやいリズムで送りつづけ陵辱した

私もいつしか、
自分自身のものに手をやっている
自分に気づき驚いた

妻は、何度も
絶頂に追いやられた

そして、前からも後ろからも
太くて長いものを
リズミカルに突き入れられ
レイプされた妻

そのたびごとに
卑猥な言葉とともにものすごい
歓喜の絶叫を放ちつづけた

「あぁーいぃーおまんこいぃー
もうすぐいっいくー」

と叫んで腰を激しく
振り背中をそり返したとき

リーダーもついに妻の
膣奥深くに精を爆発させた

そして、残り3人からも
同じような攻撃を受け、
妻は数え切れないほどいかされた

すぐそばで見せつけられた私は
終始心臓が大きく波打ちってはいたが、
目の前で妻が輪姦されている事に
いままでこれほど興奮したことはなかった

5時間ほどの狂宴のあと
私は猿轡をはずされて
仰向けに寝かされ、妻の尻の下敷きにされた。

妻は余韻に酔いしれていた

私は、彼らの放出したものと
妻の愛液の混ざったものを
一滴残さず、舐めとらされた

妻は体力の限界までいかされ、
もうほとんど何も考えられない状態だった

彼らが、明け方6時頃
帰って行ってからも一言もしゃべらず、
私も慰めの言葉すら見つからず
ただ私はこの勃起した一物を沈める為
穢れた妻のおまんこに挿入した

しかし、妻の顔は明らかに何かが変わったような
にやけた顔つきになっていた。


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