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【熟女体験談】SM変態性生活をしていた元妻と再会し元夫婦愛を温めていたが、復縁できない理由がある・・・

kage

2018/06/23 (Sat)

ぽっちゃりした元妻愛子との
SMエッチは本当に激しかった

「愛子、おまんこ晒して
気持ちいいのか?
触ってないのにオマンコ汁が溢れてきてるぞ」

「は、早く頂戴
こんな恥晒しな格好で
見られてるだけなんて
切ないわ」

「なら、クリトリスを
感じさせてやろう
ほら!」

愛子のクリに婬汁を塗って
愛撫して、クリを勃起させた

「アアァ~」

感じて身悶えする愛子の
勃起したクリを洗濯バサミで挟んだ

「ヒギィッ!
痛い、アウゥ、でも気持ちいい
ウゥッ、な、何コレェ~~」

ぽっちゃり妻のクリトリスを
捕らえた洗濯バサミを
指でパチンと弾いてやると

「ヒイッ!ヒイッ!止めて
頭がおかしくなっちゃう」

責められているうち
愛子のクリはすっかり剥けて
敏感になり、俺はプロポーズと共に
プラチナのクリピアスを贈った

プロポーズを受けた愛子子は
クリニックでクリにピアスを縦貫させてきた

夫婦となって遠慮がなくなり
愛子への調教SEXは
エスカレートしていっている

妻を縄で縛り上げて自由を奪い
敏感なクリを縦貫するピアスに
ローターの振動を与え続けた

「ダメェ~頭が変になるぅ」

それでも調教し続ければ
不自由な体を捩って
縄を肌に食い込ませて逝き狂った

「ウグッ、ウググッ」

愛子は痙攣しながら
放心状態になって、グッタリとガチイキした

縄を解いてたっぷりと
チンポで可愛がると

グッタリと動かないはずの体が
生チンポの快感でピクンピクンと
エロく反応する

たっぷり楽しんだ肌には
食い込んだ縄が擦れたアザがやがて
ミミズ腫れのようになっている

「ヒイッ、ヒイッ、もう止めて!」

いつの間にかリビングに
仕掛けられていた録音機に
隣の寝室で繰り広げられたクリ責めの声が
小さいながらも捉えられていた

結局、妻は最後まで
SM変態性生活を暴露できないまま

妻の両親に
DV夫のレッテルを貼られて
離婚させられてしまった

何故DV夫だと思われたかと言うと
縄がいけなかったのだ

縄で縛られた後を
義父母に見つかり
それからイザコザが起きて
離婚という流れ

そして、俺は、33歳のときに
27歳の女と再婚した

離婚して1年過ぎた頃から
親戚が心配しだして、
俺が32歳の時に紹介された

その女は当時26歳だったJA職員で
田舎の純朴な可愛らしいお嬢さんだったが

一方的に思いを寄せた
農家のドラ息子に監禁レイプされた
悲しいトラウマを持っていた

俺は愛しい愛子を失って
自棄になっていたので
他人を思いやる気持ちに欠けていて

「傷物ですが」

と差し出された可愛らしい
お嬢さんを性欲処理にしてやる程度の
考えしかなかったが

なぜか断れず交際する事になり
ならばと押し倒して監禁レイプされた
マンコを広げたが

処女のような超美麗マンコに
驚きながらもベロンベロンとむしゃぶりついて、
暫く女に飢えていたチンポを捻じ込んだ

無抵抗に俺に抱かれて
可愛らしい顔を横に向けて
凌辱に耐えていた

「あの傷物ですから
贅沢は言いません
お味見なされてご不満でしたら
お断りいただいて結構です」

俯いて身支度をしながら呟いた
物悲しい声に、ハッと目が覚めた

もしかして、農家のドラ息子の
監禁レイプが初体験だったのか?

だからあんなにマンコが美麗なのか?

「訊き難いけど、いつ、レイプされたの?」

「高校出てすぐ
19歳の時です。JAに入った年です」

「もしかしてそれ以来、ずっと」

「蔑んだ目で見られる傷物女は
一生独身と覚悟して生きてきました」

俺は、この女との再婚を心に決めた

乱暴に操を奪われて、
性に対してずっと臆病だった
純朴な可愛らしい大人の女を淫ら
に喘がせてみたくて

俺は意地悪くじっくりと
クリを舌先でくすぐり

絶え難いほどの性の快感を
与え続けてから交わっていた

性の快楽を表現する事は恥かしい事と
いつまでも乙女だった女も

クリだけでなく
見つけられてしまったGスポットを
カリで抉られれば

「ンン、ンアアァ~」

耐えられず喘ぎ出し
その淫らな反応を見られた事に
とても恥じらい
すがるような目で見つめるようになった頃に
プロポーズした

結婚して半年

子供を作るべく中出しした時に
妻が初めて膣イキした

体の奥で感じた男の精液の熱い迸りに
妻の体は狂喜したのだ

子供を産んだ後

妻の性感は更に上がり
恥じらって自分からは誘わないものの

目が欲しがっているから
パンツの上からマンスジを撫でれば
あっという間に濡れてきた

性の快楽に目覚め
エロくなった三十路妻は
可愛らしいから美しいへ
色香を放って熟していった

そんな妻を再び悲劇が襲ったのは7年前

あの元ドラ息子が再び妻を拉致監禁

警察沙汰にした恨みを
今更ながらに晴らしにかかり
妻は自殺した

妻の体内に残った体液から
犯人が特定されて男は逮捕されたが、
大切な妻は戻らなかった

昨年七回忌を終え、息子と二人
妻の思い出と共に穏やかに過ごしていた昨年末

忘年会がお開きになった後
一人ふらりと立ち寄ったスナックに
元妻愛子がいた

ママと客として言葉を交わしながら、
お互いを気遣って見つめ合っていた

言いたい事

ききたい事は山ほどあったが

俺は連絡先が書かれた名刺を
元妻愛子に手渡して
終電に間に合うように店を出た

連絡があったのは2日後

スナックが定休日の日曜日の午後、
スナックで会った

俺は愛子と別れてからの事を話し

愛子は

「そう、再婚なされた奥様
可哀相だったわね。でも、あなた以外の男に
抱かれるくらいなら死んだほうがマシだなんて
よほど愛されてたのね
あなた私はあれからずっと独身
娘と二人で生きてきたわ」

「娘?」

「そう、離婚してから
妊娠がわかったのよ。女の子
あなたによく似てるわ
無理やり離婚させられた
あなたに迷惑をかけないように
私一人で育てたの
愛する人との大事な娘に
何かされたら困るから、再婚はしなかったの
今、あの子も大学1年生
バイトしながら頑張って勉強してる」

20年ぶりに愛子と枕を交わした

クリに光るピアスを見つけ、

「愛子、お前、まだつけてたのか?」

「もちろん。私にとって
大切な人との思い出だから。」

「これ、見た男に退かれなかったか?」

「ふふ、そうね。女一人で子どもを
抱えて生きていくために
結婚はしなかったけど、
何人かの男と寝たわ
みんな、これを見ると私の見方が
変わるみたいで
ちょっと尊敬されたりもした。
だから、この店を前のママから
引き継いだとき、お客さんは離れなかったわよ
ア、アァン懐かしいクンニアアッ」

俺は、店が比較的ヒマな週初めに
愛子の店に通って
込み合う週末や祝日の前日は遠慮している

高校生の息子が部活に出かける週末、
愛子を抱いて懐かしい
元夫婦愛を温めている

「俺達、もう一度やり直せるかな?」

「それはダメ。あなたへの操を立てて
亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってあげて
私は元妻。今、再びあなたに
抱かれてるだけで十分素敵なことだと思う
あなたと仮初めの夫婦を気取って
余生を過ごせたらそれだけで幸せだから
そのあとは奥様にお返ししないとね
今は、亡くなった奥様から借りてるだけ」

俺は、愛子と復縁はしない

愛子はそれを望まないし、
復縁をせず独身のまま両親の
眠る墓へ入ることこそが
誤解したまま愛する夫婦の中を切り裂いた
父親へのあてつけだと言っている

いつかは愛子と永遠の別れが来て
亡くなった妻と共に眠る時が来る

その時、愛子は俺を
見送ることができる立場にはないから、
遠くからそっと俺の旅立ちを見守るだろう

その時まで、失った
元嫁愛子との時間を
取り戻して生きていくつもりだ


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