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【熟女体験談】童貞引き篭もりにSEXカウンセリングをしてくれた爆乳熟女カウンセラー

kage

2018/06/22 (Fri)

高校時代、俺は容姿に
物凄いコンプレックスになり
引き篭もりになってしまった

大人になった今なら
容姿に自信がなくても
性格次第で彼女ぐらいできるし

第一モテなくても
まぁ良いじゃないか!

と思えるが

当時、思春期の俺にとって
見た目のコンプレッキスは
深刻な悩みだった

そして、高校3年生のとき

欠席日数がいよいよ
進級不可能な所まで迫ってきて

「学校のカウンセラーはアテにならない」

と、父親が民間の
カウンセラーを連れてきた

父親は、

「俺も同じ男だ
思春期のお前の悩みは良く分かるぞ
今日これから良いカウンセラーさんに
来てもらうからな」

そう言い残して父親は仕事に行き
母親もパートに行った

妹もいたが、中学校に行っている

つまり家には自分1人だけ

9時になり
家のチャイムが鳴った

玄関を開けると
そこには女性カウンセラーさんがいた

「こんにちは
カウンセラーの○○知世です
お邪魔していいかな?」

少し茶髪で30歳前後の
可愛い若熟女なカウンセラーでした

そして、思春期の俺をドキドキさせたのが
熟女カウンセラーの大きなおっぱい

セーターの膨らみで
胸の形がクッキリしていた

知世さんは淳一という名前の俺を
淳君と呼んだ

「淳君は何か悩みがあるのかな?」

「いや別に」

「おばさんは、カウンセラーだから
恥ずかしがらなくていいよ
色々な悩みを聞いているから驚かないよ」

「じ、実は俺…彼女とか居た事なくて
彼女が欲しいのに
周りはみんな彼女がいて童貞じゃないのに
俺だけ童貞でそんな女の子に
話しかけるのも恥ずかしいし
俺格好良くないし」

「はぁ、なるほどね
思春期の男の子に多い悩みだね
童貞じゃなかったら勇気持てそうなの?」

「多分。友達にも胸張れるし」

「じゃあ、おばさんが淳君と
エッチしてあげようか?
私なんかじゃ嫌かな?」

俺は驚いて耳を疑った。

「え?そ、そりゃ
知世さんがしてくれるなんて
とても嬉しいですよ。綺麗だし」

「じゃあ」

そう言って知世さんはセーターを脱いで
上半身ブラジャー姿になった

白地にピンクの花柄のブラジャー

胸は大きく
クッキリ谷間が出来ていた

「胸大きいですね」

「Gカップなの
触ってみる?いいよ」

「いいんですか?じゃあ」

そう言って俺は
熟女カウンセラーの爆乳を揉んだ

温かい

もうこの時点でちんこから
精子が出そうだった

「ふふ。可愛いね」

知世さんは俺にブラを外させ
スカートを脱いでパンティー姿になった

そして胡座をかいて座る
俺の童貞ちんこを掴んでフェラしてきた

俺は熟女カウンセラーの
デカおっぱいを揉み続けていた

三十路前後の完熟した若熟女は
思春期には刺激的過ぎた。

フェラだけで1回射精してしまった

そして続けて2回戦が始まる

いきなり挿入だ

「またおっきくなったね
良かった。おばさんのここに入れるんだよ」

そう言ってマンコに導いてくれた

ここでも俺はあまりの
気持ちよさに気絶しそうになったが
さっき射精したので我慢できた

とにかくちんこがイタ気持ちよく
刺激されて熱々だった

10分ぐらい腰を振っただろうか

俺には短く感じたがイク直前に
コンドームを付けられ中に射精し
熟女カウンセラーに
筆下ろししてもらいました

その後、俺のベッドで一緒に昼寝をし
妹が帰ってくる前にベッドの中で
もう1度性交

青春時代のこの経験のおかげで
俺は積極的な性格になり

自分をそれなりに格好良く
見せる事も出来るようになって彼女も出来た

童貞だった俺に
SEXカウンセリングをしてくれた
熟女カウンセラーに感謝しています


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kage


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