FC2ブログ
2018 06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 08

【熟女体験談】泥酔した陥没乳首でバージンな熟女OLを睡姦しようとしたら・・・

kage

2018/06/20 (Wed)

職場の飲み会の後
全然好みじゃなかったんだが
四十路の独身熟女OLを
ノリでお持ち帰りして
ラブホに行ってしまった

ベッドの上で泥酔して
熟睡している熟女OL

俺は熟女OLに夜這いして
フニフニしたお腹の感触を
楽しみながらも反応を見ると

起きそうもないから
中腹から頂上へ

指先が頂上に達すると
予想以上に乳輪は柔らかかった

指先で乳首を探そうと
円を描くようにさわってみたが
全然乳首が見つからない

ちょっと強めに撫でさすって
やったら勃起するだろうと
爪でかりかりと乳首をおぼしき
当たりを擦っていたら

「んっ、いやっ」

なんて乙女な反応をする
熟女OL

やべー起きちゃった、と

起きちゃったら仕方ないから
睡姦バレ覚悟でおっぱいを
フニュッと揉んだら

「おっぱい小さいから
もうやめてください」

と小声で頼みやがる

その一言で、完全にリミッターが外れて
布団に入ると上から覆い被さり
シャツを捲り上げた

両乳をわしわしとガッチリ揉んで
柔らか乳輪を指でつまんで
乳首を立たせようとしたけど
やっぱり乳首が見つからない

すると

「ごめんなさい
性経験ないから
ちくび立たないんです」

と小声で言う

一向に騒ぐ気配がないし
性経験が無いとか
乳首がないとか

オレにしてみれば興味津々

処女だと自白する四十路熟女に
びっくりしながらも

巨乳輪のあたりを人差し指で
注意深く撫でてみると
どうも陥没乳首だ

そこで、予想した黒デカ乳輪の
あたりに舌を這わせる

指先より舌先の方が柔らかな
乳輪でも状態がよく分かる

手でおっぱいを揉みつつ
乳輪のあたりを丸ごと吸ってみたら
不意に乳首がぴょこっと出て
陥没乳首が勃起乳首にクラスチェンジした

その乳首は小指の先の半分くらいしかなく
一応勃起しているようだけど
舌先で小突いても
半立ちといった感じで柔らかい

その乳首を甘噛みして、
ちゅっと吸いたてて舌先でしごいてやった

「うっはぁっ」

バージンな熟女OLが
抑え気味のエロい声で反応する

ちょっと強めに乳首を吸う。

「あん痛たっ
いやぁ、もうやめて」

こうなると熟女OLの
哀願の囁きもオレにとっては
興奮剤でしかない

そして思わずオレの手が
熟女OLの下半身に行ったとき

オレの頭を胸の谷間に
押しつけるように抱きしめて

「これ以上許して
◯◯ちゃん(嫁の名前)に悪いから」

と動きを封じた

これはまずい!

嫁の名前を出されたら
男はついビビってしまう

それに妻は社内恋愛で
この処女な熟女OLとは
今でも妻は交流がある

さらに

「本当にだめだから。ごめんなさい」

と下半身に向きかけたオレの手を取った

すべすべして冷たい
熟女OLの指先がオレの手を取り
おっぱいを掴ませた

「そっちの方は許してください」

とオレの手を柔らかな
おっぱいに包む

オレは一旦は熟女OLを
振り解こうとしたが

胸に押しつける熟女の
手の力が強めだったので
無理強いはしないことにした

確かにノリでお持ち帰りしただけだし
それに妻と友人で高齢処女との
不倫SEXは重く感じてしまう

オレもちょっと冷静になって
熟女を抱き起こして、
改めて背後からおっぱいを揉んだ

揉みながらちょっと
気になったことを聞いてみた

「性経験ないって嘘だろ
いくつになるんだよ」

さっき吸い出した乳首を
指でつまみ、コリコリと揉みつぶして
引っ張ってみたりする

「うっん、ほんとにしたことないんです」

と刺激に耐えながら答える

「でも信じないですよね
おばちゃんだし」

オレは余計な一言に
むかっと来て、乳首をつねる。

「ひいっいたっ」

一瞬呻いたが、おっぱいを揉ませれば
オレが大人しくなると思ったのか、
胸をいじらせながらも全く抵抗しない

オレは陥没乳首が
どうなってるのか見たくなった

そこで、おっぱいを掴んで
立たせるようにして、
ソファーの所に連れて行った

そして脇にあった
電気スタンドを点けた

明るくなった瞬間

すごく不安そうな目をしていたけど、
オレが落ち着いた表情をしていたのを
安心して少しだけ笑顔を見せた

「もう、奥さんいるのに
襲っちゃだめですよ」

場を和ませたいのか、
おっぱい丸出しのまま戯けたように言う

オレは

「おっぱい見せろ」

とソファーに優しく押し倒して、
白熱灯の明かりの中で観察した

黄色ぽい白熱灯のせいもあって、
乳輪は焦げ茶、そして中央に
マイナスねじのような窪みがあった

思った通りの陥没乳首!

処女な熟女OLが
オレをじっと見ている

その視線を感じながら、
おっぱいを揉む

そして熟女OLの目を見ながら、
デカ乳輪に舌を這わす

「乳首立たせていい?」

と聞くと
すがるような歪んだ笑顔のような
表情のまま頷いた

乳首を吸うと下唇を
噛んでなにか我慢している

気持ち良いか聞くと

「くすぐったいです」

と一言答えた

両方の陥没乳首を吸って
十分に勃起させたら、
オレは少しはなれおっぱいを眺めた

おっぱいそのものは大きくないのに、
黒くてでかい乳輪

その黒デカ乳輪の中央に
ほんとに小さい乳首が
ぴょこんと立っている

そしてしばらくすると、
乳輪に飲み込まれるように凹んだ

すると、

「もうやめにしてくれますか」

と訊いた

オレが返事に迷っていると
自分の指先をぺろりと舐め
唾液をまぶすと

左のおっぱいの乳首のあった
マイナスの窪みを撫でた

乳首がぴょこっと跳びだす

「ほんとは怖いんです
まだ未経験で処女だから
おっぱいだけならいいから」

処女な熟女OLは
脅えているようだった

唾液でテラテラと濡れた乳首は
ちょっと赤っぽくなっていて

熟女OLはその乳首を指先で転がして、
親指と人差し指で摘んだ

手のひらでググッとおっぱいを掴んで、
表情を歪ませながらオレが
したように乳首を引っ張った

オレは熟女OLのエロ行為に
また興奮してのし掛かり胸を揉む

そしたら、
オレの手を掴んで

「もう、ほんとにやめにしてくれますか」

と囁く

オレも様子を察して

「思いっきり乳首吸ったら
終わりにするよ」

と答え

「そのかわり乳首噛むからね」

と、おっぱいを掴んだ

熟女OLは頷きながら両手を挙げて
オレの手を迎える

オレは胸の付け根から
おっぱい全体を寄せ集めるようにして、
両方のおっぱいを掴む

痛そうに目の端に涙を浮かべる

その表情を見てオレは更に興奮して、
寄せ集めたおっぱいの中央の
黒でか乳輪を舐め回して、乳首を吸い出す

ぴょこっと飛び出た乳首を胸を寄せ
チューッと音が出そうなほどに
一気に吸い立てる。

「うー、痛い、いたいです」

でも、オレもこれが
最後だと思うと止められない

胸を強く掴み、おっぱいの中の
乳腺のグリグリを指先で揉みつぶし、
乳首を吸う

「あんっ、ほんとに痛い、もう許して」

囁きの中、ベロベロと
乳首を舐め転がして吸う

おっぱいを絞るようにして
乳首を噛んだら
不意にガクガクして
力が抜けてぐったりとした

オレの口の中に甘酸っぱい味が広がる

血の味でもなく、
かといって期待していた
ミルクの味でもなく

なにかよく分からないけど、
でもその乳汁的な分泌液を味わった瞬間

オレの興奮が冷めて
心落ち着くような不思議な感覚になった

オレが離れると
処女な熟女OLは
Tシャツの端で涙をぬぐいながら、
オレの手を取った

「◯◯ちゃん(俺の妻)には、内緒にして」

オレはバージン熟女の涙目に詰まったのと
言おうと思ってたことを
先に言われて戸惑ってしまって、
声にならない返事をした

薄暗い中でもおっぱいには
オレの手の跡がくっきり残っていた

そして熟女OLは、
笑顔を浮かべるとソファーから立ち上がり
自分の胸を二揉みくらいして、
たくし上げられたシャツを着直した

胸がぷるぷる震えていた


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: