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【熟女体験談】酔い潰れた幸薄い淫乱で変態なおばさんを睡姦レイプ

kage

2018/06/19 (Tue)

転勤で地方のアパートに住む事になりました

私が住んでいるアパートは結構古く
家賃もかなり安い

1階は3部屋
2階は2部屋ありますが

1階と2階に各1人しか住んでいない

私は1階の奥の
部屋に入ることになりました

とりあえず、挨拶回りで
アパート内を回りましたが

1階の手前には小汚い
社会人っぽい奴が住んでいました

で、私の部屋の真上にあたる
2階の部屋には
幸薄そうな年増おばさんが一人で住んでいました

いくら家賃が安いとはいえ
こんなボロアパートに住んでいるのは
かなりの訳あり年増熟女なんだと思い

世間話しながら
年増熟女に聞いてみたら

一人で寂しかったのか
自分から身の上話をしてくるんです

酒癖の悪い夫と離婚して
それからパートしながら生活していると

でもパートだけだと収入が少なくて
生活するだけでいっぱいいっぱいだと

隙だらけの貧困おばさんで
私はこのおばさんに
ムラムラしてしまいました

正直、その時、優しく抱きしめて
キスでもしてやれば
簡単にHさせてくれたと思いますが
地雷臭がする貧乏おばさんなので
そこはぐっとこらえました

Hする代わりに私はピッキングができるので
おばさんの部屋に
忍び込もうかと思っていましたが

私も平日は仕事をしているし
1ヶ月ぐらいでは
おばさんの行動パターンも
把握できません

しかし年末に
おばさんがパート先で
2泊3日の温泉旅行に行くと
嬉しそうに教えてくれました

夜、私が仕事から帰ってくると
年増おばさんは少し大きな
荷物を持って出かける所でした

軽く挨拶を交わすとおばさんは

「これから皆で深夜バスで
温泉旅行に出かけるんです」

と言い、行ってしまった

これはチャンスだぞと(笑)。

夜中の3時

もうおばさんは、
なにかあって戻ってくることもないと確信し
私は静かに彼女の
部屋の扉を開け進入し
堂々と明かりをつけました

下は私の部屋なので
足音も気にする必要もない

彼女の部屋を
1つ1つ丹念に物色しました

おばさんの部屋は
彼女の見た目通り
寂しげで貧しい部屋でした

もちろん動かしたものは、
寸分違わぬ元通りの場所に戻しました

下着類を物色しました

しかし、いつも身につけている下着は
持っていったのでしょう

下着をまとめて入れていると
思われる引き出しは、
半分ほど隙間ができていました

しかし、奥にはまた下着が残っていました

色あせて使い古された下着が
いくつもありました

使用済み下着を探しましたが
さすがにあるわけはなかった

そこで意外なものを見つけました!

机の奥に靴箱があり
なにやら怪しい雰囲気

まわりを崩さないように
そっと靴箱を取り出し
ふたを開けてみたところ

この箱は、彼女のH関係のものを
封印してある箱だったのです!

箱には、夫なのか?
男とハメ撮りしているエロ写真が
入っていたんです

どうやって現像したのかはわかりませんが
かなり大胆な写真も多い

オマンコや肛門に
バイブやちんこを挿入され
調教中のエロ写真や

フェラチオ局部アップの
エロ写真もかなりあった

そして、なんと!

その箱には、そのバイブも
一緒に入っていました

しかし、箱のほこりのかぶり具合や、
バイブの電池切れから見て

最近使った形跡は、
残念ながらありません

その後、ハメ撮りビデオはないのか?

と物色すると

案の定ありました

もう何でもありです

貧乏なだけじゃなく
淫乱で変態なおばさんだったんです

私はそのエロビデオをダビングして
今でも毎日見て抜いています

そして、ついに
貧乏おばさんとHする日がきました

私はその日飲み会があり
夜中の2時頃家の近くまで
タクシーで帰ってきました

コンビニに寄り
家に帰ろうとすると

タクシーがうちの近くの
アパートの前に止まりました

すると、タクシーの運ちゃんに
かつがれておばさんが
降りてきました

「なんだぁ?」

と思ってしばらく遠目で見ていると
タクシーの運ちゃんは
おばさんをアパートの入り口に座らせると
行ってしまいました

どうもパート先で飲み会でもあり
おばさんは泥酔してしまったらしい

しばらく黙ってみていると
おばさんはかなりフラフラしながら
立ち上がったと思ったら
その入り口でゲロってます

ゲロが終わった後

おばさんは自分の部屋に戻ろうと
アパートの階段を登り始めましたが

階段の途中でこけては落ち
こけては落ちとまともに登れません

私は見るに見かねて
おばさんの近くに行きました。

「大丈夫ですか?」

と聞くと
ほとんど言葉になっていない返事をして
痛いと言っているんです

そして私はおばさんを抱きかかえ
おばさんの部屋まで連れていき
鍵を開けて部屋にはいました

おばさんは家の前についた安堵感からか
まったく動かなくなってしまいました

私は彼女を揺すったり、
頬を軽く叩いてみたりしましたが
全く反応はない

さっそく私は
おばさんの服を
脱がしていくことにしました

少しずつ服を脱がせながら、
彼女の反応をみます

相変わらず無反応

私はいつも持ち歩いているデジカメで
1枚ずつ脱がしていくさまを
写真に納めました

とうとう全裸に
してしまいましたが
酔い潰れたおばさんは
起きないのです

これ以上は、今までにない
経験なのでかなり悩みましたが

全裸の貧乏おばさんが
目の前で意識をなくしているのに
理性を抑えられるわけはありません

結局おばさんを全裸にして
睡姦レイプしてやりました

最後は中出しで果てました

もちろんその間もデジカメで撮りまくり。
それでもおばさんは無反応

このまま一緒に部屋で寝て
おばさんとランデブーな生活を
送るのも良いかも?って思いましたが

やはり一人寂しい貧乏なおばさんに
惚れられて、面倒臭い事になるのも嫌なので

もう一度おばさんに洋服を着せ
オマンコからはザーメンを拭き取り
こっそり退散しました

それから数日後
ばったり会っても私に睡姦レイプされたと
全く気づいていない様子でした


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kage


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