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【熟女体験談】おっぱい丸出しの未亡人のおばちゃんに誘惑され抗うことができなかった宅配員

kage

2018/06/18 (Mon)

勤めていたブラック企業を退職し
転職しようと思いましたが
なかなか採用が取れず
一時期ニートのような生活をしていました

妻からは、

「ダメ亭主」

の烙印を押され
妻から見放されましたが
ようやく最近仕事にありついた
36歳の男です

幸い夫婦共働きでしたので
生活は何とか出来ていました

そして決まった仕事は
正社員とかじゃなくて
完全歩合給の保険なしの宅配便の仕事

でも、仕事が決まった時は
凄くうれしかった

だって、月に30万くらい稼げて
繁忙期はもっと稼げる

今まで固定給だったから
やればやるほど稼げるって魅力的なんです

しかし、実際にやってみると
体が慣れるまでが大変

配達先が団地とかになると
エレベーターはついてないから
5階まで思い荷物を運ばないといけない

1個で終わることが
ほとんどだが
たまに数個あったりする

でも、お客さんに

「ありがとう」

って言われた時はやっぱりうれしい

自分も失業中は
けっこうなAVを見まくった

当然家族も冷たく、
肝心の奥さんも、仕事が決まるまでは
エッチしてあげないって
言ってたから

家に1人でいて暇だし、
シコシコする回数も増えた

その中で、AVによくある物語で

宅配の兄ちゃんと
奥様がエッチするっていうパターン

巨乳奥様の作品だったから
3回くらい抜いた

今は現実に宅配の仕事をして
そんなエッチなことも夢に見ていたけど

現実にそういうエロいハプニングなんて
あるはずがない

たまに年増のおばちゃんが
夏場とかは、下着でいることもあるが

その中で、さすがに驚いたのが

いくら暑いからって
扇風機をつけて、上半身裸で
寝ている現場を目撃したときは
つい窓からじっくりと
おばちゃんのおっぱいを見てしまった。

その時、突然、パッと
おっぱい丸出しのおばちゃんが目を覚まして
自分と目が合った

やばいと思い、ニコッとあいさつして
逃げようと思ったが、おばちゃんが、

「ちょっと待ちなさい」

宅配の制服を着てるから
変なこともできないし

怒られたら、素直に
謝ろうと、窓のところに戻った

おばちゃんは、バスタオルで
垂れたおっぱいを隠して、

「見てたね?」

「えっ、いや、その~
見えたんで」

けっこうのおばちゃんは
よく見ると、昔は美人だったんだろうなって感じ

思ったよりもシワも少なく
化粧して、髪もちゃんとしたら
若くは見えるし
鼻汁女だと思った。

「ちょっとあがってきて」

「いや、でも、配達が」

「いいから玄関から入ってきて」

「あ、はい、わかりました」

玄関から上がり、テーブルのところに
正座をして、とりあえず謝った

「いいのよ。謝る必要もないから」

「あ、はい、すみません」

それから、おばちゃんは
奥の部屋に行って
10分くらい帰ってこなかった

とりあえずテレビは
つけてくれていたんで、
ワイドショーを見ていると

隣の部屋のクーラーの
スイッチが入る音がした。

ドアを開くと、
おばちゃんが戻ってくると、けっこう驚いた

化粧を少しだけして
髪も整えて、ブラにキャミソール姿を見て
急にムラムラとしてしまった

予想どおりのけっこうな
美熟女に変身していた

「けっこうきれいななんですね」

「けっこうって、どういう意味?
おばちゃんをからかってるの?」

「いえ、そんなことないです」

「それよりも、あなた
けっこう若くて筋肉質ね」

「こういう仕事してると筋肉がつくんです」

「ねえ、見せてよ
私の体も見たでしょ
あなたの体も見せて」

「自慢できるような
体じゃないんですけど」

おばちゃんの合図で、
隣の部屋に行くはめに

隣の部屋は、カーテンも
閉めてあり、旦那さんでしょうか
仏壇があり未亡人のおばちゃんでした

「さあ、脱いで」

シャツを脱いで上半身裸になると
未亡人なおばちゃんの表情が明らかに変わった。

「いい体ね、触ってもいいかしら?」

「あ、はい、いいですよ」

おばちゃんの温かい手が
乳首あたりを摩ると
股間が急に熱くなり

当然のように勃起してくる

「あ~、若いわね
ここも大きくなってきたみたいよ」

「・・」

「ねえ、ここ見てもいいかしら?」

「い、いいですよ」

おばちゃんはズボンを下ろし
パンツも下ろすと、すでに全裸になった

自分をじっくりと観察して
手で勃起したペニスを触り、ゆっくりと
手を上下に動かし始め
もう片方の手で、玉袋を
マッサージしてくる

そして、顔を近づけると
勃起したペニスを舐め、
口の中に含んだ

久しぶりのフェラチオに
かなりの気持ちよくなり
自分を忘れていった

「あ~、気持ちいいですよ」

「あなたのおちんちん、おいしいわ」

おばちゃんの顔が前後に動き
だんだんと早くなっていった

そして、数分後
美熟女で淫乱痴女な
おばちゃんに口内射精してしまった

「久しぶりの精子は
おいしいわ。すごく濃厚ね」

「すみません、早くでちゃってしまって」

「いいのよ
1度出した方が、長くなるでしょ」

「そう、そうですね」

おばちゃんが立ち上がり
自分に抱きついてきて、そのままキス

ベットに倒れこむと、
おばちゃんの少し垂れ下がったおっぱいに
しゃぶりついた

小さくもなく
Eカップくらいだろうか。

妻のおっぱいよりも
大きくて柔らかいのは
たしかだった

「いいわ、もっと
もっとおっぱい吸って、もっとよ」

一生懸命に乳首を吸って
片方の手で、おばちゃんのおまんこを
触ると、かなり濡れていて

「そこもいいの
もう我慢できないわ、早く入れて~」

少し強引におばちゃんの足を開かせ
思いっきり勃起したペニスを
おまんこにぶち込んだ。

「久しぶりよ、あなた
すごいわ、すごく大きい~」

一生懸命にピストン運動をした

そして、10分くらい腰を振り、
バックから挿入すると、

「後ろからいやらしいわ
でも、気持ちいい~」

「奥さん、すごく気持ちいいですよ」

「ああ~、私もよ
もっと、もっと、もっと~」

「いや、これ以上で、いっちゃいますよ」

「私も、もっとして
中で出して~、お願い~」

「いいんですか?中で出しますよ」

「いいの、早く
だめ~、イクぅ」

ほぼ同時に絶頂に達し、
そのままベットに倒れこんだ

数分たって、ようやく呼吸も整い
横の未亡人で痴女なおばちゃんを見た

妻には悪いと思いながらも
もしかすると、セックスフレンド的な関係で
これからもできるかなって、
思ったりもした。

そして、濃厚なキスをすると、

「また会えるの?」

「また配達に来ますよ
いいですか?」

「じゃあ、通販で何かを買えば
何回も来るのね」

「通販を利用しなくても
連絡があれば来ますよ」

不思議と、妻よりも
セックスの相性は、おばちゃんのほうがよかった

多少淡白な妻よりも
セックスを楽しめるのはたしか

でも、あんまり深入りすると
仕事もサボる事になり
見つかるから

適度に未亡人のエロいおばさんと
SEXしようと思う


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kage


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