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【熟女体験談】素人主婦をナンパしてできた本命のセフレとのエッチな体験談

kage

2018/06/17 (Sun)

SNSなどネットナンパが絶不調で
ムラムラし過ぎて血迷った俺は
近所のホームセンターで
ナンパしてみようと思いついてしまった

若い頃だったらゲーセンや
ナンパスポットでナンパして
ホテルで直行即ハメとか出来たが

今は30歳過ぎたらそれは無理

平日休みが月に三回くらいあるんで
そんな時はホームセンターで
買い物をしながら
素人主婦を物色している

開店直後に入り
欲しいものは買うんですが

見てると買い物しながらも
ブラブラしてる素人奥さんが結構いる

俺は、それに気づいてからは
暇そうな素人熟女にナンパするんです

ずっと売り場にいて
眺めてる主婦に先回りして近づき、
洗剤やらの相談もします

大体の人は教えてくれて話が弾み
お礼にと食事やら喫茶へと誘いますが
そっからが大変

でも10人に一人くらいは
ついてきてくれます

その手口で三人の素人主婦と
知り合ってセックスしました

一人はバツイチ熟女で
後の二人は人妻でした

即日やれて遊んでバイバイした
バツイチ以外とは今もセックスしてます

本命のセフレは
45歳の香代さん

150㎝のロリ体型に
豊満なバストがプルンおっぱい

先に書いた手口で
誘って喫茶へ行き話をし
御礼をして連絡先を交換しました

「いいよ」

と教えてくれて
それからちょくちょくやり取りしてました

香代さんは専業主婦と知り、
休みになる平日に食事に誘いましたが

「おばさんより若い子がいいよ」

とはかぐさらかされてしまう

そして、二回か三回誘って
断られてダメかな?

と思ってた夜に

「今なにしてる?」

と四十路主婦からメールが来た。

「暇してる」

と返したら

「あたしPTAの役員の
飲み会だけどつまんなくて」

と。これは!と直ぐに

「迎に行こうか?」

と話すと

「いいの?」



オッケーすると

「じゃあ9時半に」

と指定されたコンビニに
車で行って待つこと10分

「こんばんわ」

と現れた香代さんは
酔ってて明るい感じ

「ごめんね」

というほろ酔いな四十路素人主婦

相変わらず胸は張りだし
今日は前とは違いスカートで
ムッチリした太ももが
エロくてヤバイ

「タクシーにしちゃったね?ごめんね」

と話す香代さん

まぁ、主婦の賢さかな?

自宅の方向に向かい走らせてると

「料金は掛からないの?」



「香代さんは無料です」

「ありがとう!でも恐いな」

一瞬解らなかったが俺は

「ちょっとだけ
御時間いただくだけです」

「やだぁ御時間?」

「香代さんは綺麗だから
ちょっとだけ御時間を」

「でも12時には帰らないと」

あと二時間とちょっと

俺は信号待ちで香代さんの手を握ると

「でもお腹タルタルだし
がっかりするかも」

と言われて

「がっかりしないですよ香代さんなら」

とキス

「本当にがっかりしないでね?」

と話す香代さんとキスをして
そっとおっぱいを触ると
やっぱりボリュームは凄い

後方の車にクラクションを鳴らされ、
慌てて発進

ホテルが立ち並び
最初のホテルは満室、次も満室

「みんな元気だねw」

と話す香代さん

三軒目も満室で

「あらぁ残念」

と話す香代さん

今日しかないと
最後の一軒でも満室

「残念でしたw」

と笑う香代さん

しかし諦めずにいたら
新しくできたラブホテルが近くにあり
行くと一部屋だけ空に

やったぁ!

と車を入れて中に入り、香代さんも

「運が強いんだねw」



「こんなところひさしぶり」

と話す香代さんに

「美人だから誘われない?」

と話すと

「もう40過ぎたら無いよ!
誰もおばさんなんか誘わないよ」

というムッチリ主婦に
俺は近づきキスをすると

「がっかりしないでね」

と香代さんからキスをしてきて
ゆっくりとブラウスを脱がしたら
黒いブラに包まれた豊満なバストが露に

まさに昔の言葉でボインおっぱい

「凄い」

と興奮した俺はなで回し
肩紐をずらすとプルンと
香代さんのバストが露に

乳輪乳首がデカくて
熟女なエロさ満点

背中に手を回してホックを外して
香代さんのバストに吸い付きました。

「アンッいゃん」

香代さんはしゃぶりつくと
敏感にさせていて感度抜群

手に収まらない
大きさのバストは圧巻でした

「アンッンッンッ」

と吐息を漏らす香代さんの
豊満バストに貪りつき
柔らかさボリュームを堪能した

小柄で確かに脱がしたら
お腹も三段腹になり
ムッチリ、ポチャデブに近い感じてしたが
身体にバストが合ってない

香代さんのバストに吸い付きながら
太ももを撫で回してスカートをまくりあげて
パンティに触れたらかなり濡れていた

「凄い濡れてる」

「恥ずかしい」

脚を開かせて香代さんのパンティを
脱がせて香代さんの花弁を指で撫で回すと

「アンッ!いゃん!」

と声をあげ、
じんわりと濡れが増して指で中に

「んンッ!」

と目をつぶりながら悶える
段腹熟女に愛撫すると

いつのまにか香代さんは
俺の股間を触り出してきた

チャックを開けると
中に手を入れて

痴女のように撫で回す香代さん

「いやらしい」

と話すと

「だって年下の若い人と
セックス出来るチャンスは
無いかも知れないから」

と香代さんの手は
俺のをなで回していた。

そして俺はズボンを脱いで
チンポをだすと香代さんは
無造作にしゃぶりつきました。

ゆっくり丁寧に
舐めたりしゃぶりつくムッチリした段腹熟女

「香代さん
そんなにしたら出ちゃうよ」

「ダメ」

しゃぶりつくのを止めた香代さんに
キスをし寝かせて濡れた
花弁に押し当てるとするりと中に

「硬いアンッおっきい」

と声をあげる香代さん

香代さんに沈ませて潤った
中襞が多めな感じで流石に締まりは
三人産んでれば悪いが
反動で揺れるおっぱいは絶景でした

「アンッ!気持ちいい!」

と香代さんは声をあげて濡れた花弁は
ヌチョヌチョと卑猥な音を出していました

そしてしばらくして

「アンッ!いいっ!それいい!」

また喘ぎ声をあげると

「アンッ!」

と身体をびくつかせて
果てる段腹熟女

俺も気持ちよくなりだし、
香代さんに突き立てながら快感が近づきました。

中に出すか外に出すか迷いましたが
香代さんが気持ちいいと言ってるので
場の流れで俺は香代さんに
激しく突き上げて快感を香代さんに

「アンッ!ゃん!」

と声をあげる香代さんに
注ぎ込みました。

笑みを浮かべながら
キスをする香代さんと抱き合い、
香代さんは寝てしまいました

それからはちょくちょくやり取りして
時間が会えば会う大人の関係に

パイズリが嫌いな香代さんでしたが
段々してくれるようにな
り基本はゴム装着ですが、ちゃんと

「火曜日か水曜日会えない?
その日なら中にだしていいから」

なんて香代さんの危険な誘いに乗り、
香代さんに注ぎ込んだりしてます

旦那さんとは夜は
何ヵ月かに一回しかないらしいし、

「あたしも本当は生が好き
だって温かいのが気持ちいいし
ピクピクするのが生だとわかるから」

でも妊娠しやすいらしくて、
三人目は予定外だったらしい

毎週、子供の剣道の試合で
あちこちに行くという香代さん

子煩悩な奥さんですが
俺とセックスする時間は

多分主婦から解放される為の
ものなんだな?と感じています。

一度スーパーで家族で
買い物をしているのを見ましたが
幸せな家族で

SEXしているときのアヘ顔とは
全く違った普通の主婦の顔をしていました


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