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【熟女体験談】ビルメンが家出おばさんを自宅に保護し、中出しさせてもらった

kage

2018/06/16 (Sat)

2ちゃんやtwitterで話題の職業である
ビルメンをしていた事がある

俺の担当ビルは、
歯科・眼科・旅行代理店と
他に5社が入っている5階建ての
総合ビルの管理業務だった

9月末にある夜

帰る前のビル内点検で
1階のトイレに居た家出おばさんを

俺のアパートに保護した時の
エロバナです

その日は台風の影響で
お昼ごろから雨が降っていました。

トイレから出てきたおばさんを
見た瞬間声を失っていました

髪はぼさぼさに近く
化粧もしていなくすっぴん

手には小さな紙袋を持って
靴は汚れたスニカーを履いていて
熟女ホームレスといった姿

廊下まで出てきたすっぴんおばさんは
ゆっくり俺の方を見ながら、

「すいません」

何か事情がありそうだと感じましたが、

「どこか悪いのですか?」

と聞いてみました

しかしホームレスみたいな格好をした
おばさんは、
20~30秒ほど沈黙が続きました。

「申し訳ありませんが、閉めますので」

と言いました。するとおばさんは、

「ごめんなさい」

と言って出て行きました。

俺は、何か気になりながら
後姿を見ていました

全てのドアーを閉めてから、
裏口から出ました

俺は裏口横に止めてある
自転車の所まで歩いて行きました。

すると、自転車置き場の横の
階段にさっきのおばさんが
両手を体に巻きつけて
座っていた

おばさんは近づいていった俺とは
気づかず(暗いので)立ち去ろうとしたので、

「先ほどの方ですね」

と言うと、
確かめるように俺の見てから、

「あっ」

そして、またその階段に座りなおしました

俺は、その座り方を見て
とても疲れているんだと感じたのと同時に

この人、多分家出かな?

と思いました。

その時でした

「あのーー大変失礼なのですが
お金を貸していただけないでしょか」

と、弱弱しく言ってきました

俺は直ぐ返事をしないでいると

「必ず後で返します」

と何度も頭を下げながら言いました

しかし、俺の財布には
4千円しか入っていなかったので

「今、4千円しか持っていないんだ
何処かに泊まる費用なんでしょ?」

と聞きました

「はい!」

とうなずきました

何故かこのまま立ち
去ることが出来なくなっていた俺は

「もし良かったら、
俺のアパートに今晩泊まってもいいですよ!」

と言いました、
おばさんは俺を見ながら少し間をおいてから

「知らない人間を、
いいんですか?」

と弱弱しそうに言いました。

「ただし、一晩だけだよ!」

と念をおしました

俺の住んでいるアパートは、
ここから自転車で15分ぐらいの所

おばさんを乗せて、途中のコンビニで、
ビールと夕食の弁当と、明日の朝のパンや
おかず類を買ってから帰りました

部屋に入って直ぐ風呂を沸かし、
やかんにお湯も沸かしました

15分ほどでお風呂が沸いたので

俺のTシャツと上下のジャージを
おばさんに渡し、
お風呂に入るよう進めました

30分ほどで出てきて、
ドライヤーで髪を乾かしていました

テーブルのある部屋に
戻ってきて、正座してから

「身も知るない私を
親切にしていただいて
迷惑をかけて」

そう言いながら、涙を流して

「ありがとうございます」

と両手を着いて頭を深々と下げました

そして、ゆっくり顔を上げました

俺はそのおばさんの顔を見た瞬間
また声を失いました

なんて綺麗な熟女なんだと

先ほどと余りにも
違いすぎて声が出ませんでした。

「何も聞かないし、
何も話さなくていいよ
今夜はゆっくり寝なよ!」

と言うと、
お風呂に入り生まれ変わったように
綺麗になった熟女は
また涙を流しました

俺は、何んて言っていいのか分からず、
間が開いたので、

「俺も風呂に入ってくるよ
出たらご飯食べよう」

と言って
風呂に行きました。

風呂から上がって、
二人でビールを飲んでから弁当を食べました

その間、二人とも話もしないので
重苦しい空気に耐えられなく
テレビを点けながら食べました

食べ終わって、コーヒーを飲んでいる時、
おばさんが家出の原因や家出してから
ビルの階段の踊り場で過ごしたと

そして名前は、Y子と教えてくれました。

家を飛び出した時、
お金は一万五千円しか
持っていなかったそう

おばさんを俺の布団で寝かせ、
俺は隣の部屋で
冬用の掛け布団を敷いて寝ました

翌日の朝、おばさんの洋服が
乾いたら帰ることになり

合鍵を渡し、掛けたらドアーの
隙間から中に押し込むように言ってから、
俺は出かけました。

その日は台風の影響で
朝から強めの雨が降っていたので、
歩いて行きました。

歩きながら、
あの家出熟女は
これからどうするんだろう?

と気になっていました

夜、帰ってみると合鍵が中にあり

おばさんが着たジャージは
きちんとたたんでありました

「ありがとう」

の置手紙と一緒に

風呂から上がって、
ビールを飲んでいた時、チャイムが鳴りました。

ドアーを開けると、
あの家出おばさんが
立っていました。

彼女は下を向いたまま、無言でいました

「だから今朝
帰るお金がないのなら貸すと言ったのに!」

と今朝の会話を言いました

すると、

「もう一晩だけ
泊めていただけませんか?
ずうずうしくて、ご迷惑なことは分かっています
お願いします」

と頭を下げていた

時計を見ると、10時を過ぎていた

帰れとも言えなく、

「わかったよ、入ってよ」

と言って彼女を部屋に入れました

やはり食事もしていなく、
インスタントラーメンを食べさせました

昨夜と同じく寝ていると、
おばさんが俺にしがみついてきました

おばさんは、

「本当にありがとう
私を抱いてください」

と言いながら、俺の胸に顔をうずめてきました。

俺は一度彼女を離し顔を見ました

その時の表情はとても優しそうで
綺麗だと思いました。

俺はおばさんの唇に軽く触れてから、
舌を少しづつ入れていきました。

彼女も舌を絡めてきて、
だんだん濃厚なディープキッスになっていき

彼女の柔らかい舌が美味しいと感じて、
俺は30分ぐらいベロチューしていた

おばさんのジャージを脱がしました

下着はつけていなく
余り大きくはない胸を軽く揉みました

そして首筋から乳房へと
唇を移動させ、乳首を軽く舐めました

「あっあぁー」

とエロい声を出し

俺は両方の乳首を
交互に舐めたり噛んだりしながら

「あぁあぁー」

とおばさんアヘ顔を
見ていました

俺は少しずつ下へ移動して行き、
彼女の秘部へと

「はずかしいー」

俺はかまわずに
おばさんをゆっくり
開いていきました

そこは、結婚しているからと
思っていたのとは違って
綺麗なピンク色でした。

俺はむしゃぶりつく!
ようにその場所を舌で愛撫しました

「アーンーウァーン」

おばさんが一回
逝ったところで、今度は指を入れ愛撫をした

おばさんは、体を左右に振り時には
弓なりになりながら何回かガチイキした

そして、今度はおばさんが
俺の息子を丁寧に舐めてくれた

余り上手ではなかったが
この綺麗なおばさんに
フェラされているだけで俺は満足だった

その後、69になりながら
おばさんはまた逝った

俺も我慢の限界になっていた。

体を入れ替えて、俺はギンギンの息子を
おばさんの生マンコへ
奥深く押し込んだ。

「ウゥゥーアァー」

俺はSEXマシーンのように、
腰を動かしていた

「アァーアァー」

俺はもう逝きそうになったので、

「もうー逝きそう!どこに出す?」

おばさんは淫乱痴女のように
悶絶しながら

「アァー中に出して大丈夫だから、アーアー」

俺は一瞬ためらったが、
気持ち良さに勝てず、膣内射精してしまった

射精は今まで
経験がないくらい、長く続いた

次の朝、俺は彼女が
家に帰ると言うので、二万円を渡した

おばさんは、

「必ず返すね!」

と言って受け取った

外はいつの間にか晴れていて、
気持ちのいい朝でした

俺は自転車を押しながら、
一緒に駅の近くまで歩いて行った

「ありがとう
この親切は忘れないです」

と言って彼女は駅の方へ

歩いて行き、一度振り返って
小さく頭を下げでいました

俺は少し気になりながら、
ビルに向かった

それから、五日後に
おばさんがまた尋ねてきました。

そして、借りたお金を返しに来たのです。

彼女は、前とは違って気品あふれていて、
綺麗できっと良いとこのマダムという感じでした

手にはおみやげがいっぱい入った
手提げ袋を持っていました

部屋に入ってコーヒーを飲みながら、
その後の話をしてくれました

世間でよく言う、嫁と姑の問題で、
旦那は彼女が悪いと一方的に決め付け、
挙句の果て、出て行け!になったようです。

取りあえずは、彼女から
謝ってなんとか許してもらったそうです

化粧もして着飾り
綺麗なマダムになった彼女を
見ていると、無性に抱きしめたくなり

気がついたら、
二人ともベットの上にいました。

多分、もう二度と会うことのない彼女を
俺は何度も何度も抱きました

ビルメンをしていた時の
唯一のエロ体験です


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