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【熟女体験談】夫に内緒で彼に調教され、SMプレイがとても甘美に感じる体に洗脳された不貞で淫らな痴女熟女

kage

2018/06/14 (Thu)

彼と出会う前まで
私は平凡な主婦でした

しかし、彼と会い10年以上が経過し

今では彼に調教されて
私は50歳の変態おばさんになってしまったんです

月に1、2度、夫に内緒で
密会をして不倫しているんです

私は現在も仕事もしていますので
比較的にアリバイが作りやすいんです

彼とは普通の
メル友として出会いました

住まいも近かったせいか
メール交換をし始めてから
2週間後の3月5日に初めて会いました

彼は私より1歳年下の人で
細身で、カッコよく見た目も好印象でした

一緒にお食事し
お話を進めていくうちに
人柄の良さや話の面白さに引き込まれ

夕方帰る頃には

もう一度会いたい

と人妻だという事も忘れ
彼に恋をしていたんです

2度目に会った時
3月15日木曜日でした

市内を見下ろす公園の展望台で、
いきなり唇を奪われました

私も心の準備はできていたのですが

あまりにも唐突だったことと
彼の手が胸に置かれて
ブラの上から乳房を
包み込むようにされたことで
思わず

「嫌、やめて」

と拒否する言葉を言ってしまいました

「ごめん。いきなりで悪かったね
でも、この間、君があんまり
綺麗な人だったので
びっくりしてしまった上に
また会ってくれると聞いて
すっかり有頂天になっていた
君はこんなつもりじゃなかったんだね」

そう言って静かに私から
身を離す彼のばつが悪そうな
それでいてがっかりしたような
顔を見てたら、堪らなくなり

「違うの違うの
あたしこそごめんなさい」

と言って自分から彼の
胸の中に体を投げかけていました

「ほんとにいいのか?」

と聞く彼に黙って目を閉じる私

彼の唇が今度は
遠慮なく私の唇に重なりました

そして舌を絡めあってのキス

長い時間そういていました

唇を離したとき

「二人だけになれるところに行こう
いいね」

彼の言葉に私は
こくんと頷いていました

そこから程近いホテルの中

私達ははじめて体を合わせ
不倫関係になりました

その時知ったのですが

外見からは想像も
出来ないほどの巨根で

そして私が知っている
どの男性よりもsexに
巧みなテクニックと強さを持った
床上手な男性でした

その日は、体中を舐められ
クリなどは頭がおかしくなって
しまいそうなほど舐められて

最初に入れられるまでに、
2度もアクメに達してしまいました

そしてもう欲しくて堪らなくなった時

「欲しいだろう?俺のチンボ
欲しかったら欲しいってお願いしなさい
でないとやらないぞ」

と言ってにやりと
意地悪そうに笑う彼に

「欲しいお願い。欲しいの」

と羞恥に顔を紅潮させていう私

「それじゃあお願いになってないな
それに誰の何が、誰の何を欲しいのかを
ちゃんとわかるように言わないとな」

そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました

彼の言っていることは
理解できます

でも、そんな卑猥なことは
夫の前でも言ったことがありません

「アアそんなこと・言えない」

「じゃあ止めようか?」

と言う彼の顔には、
それが嘘ではないような感じがし

「ああん言います
言いますから」

私は彼に言われるとおりに、
恥ずかしいお願いをしてしまいました

「悠美恵のオマンコに
まさしの大きなペニスを欲しいです」

羞恥心で顔を背けていたのですが
更に彼は

「ペニス?そんなもの俺は
持ってないぞ。持ってるのはチンボだ
お前が欲しがっているのは
俺のチンボだろう?
だったらちゃんとそう言え」

「はい悠美恵のオマンコに
まさしの大きなおチンボを
入れて欲しいです」

私は思い切ってそういいました

彼はにっこりと笑って

「こんな美人に
そこまでいわれちゃあ
入れない訳にはいかねえな」

そういうと、私の前に
あの大きなおチンボを突きつけました

それは亀頭の部分が大きく張っていて
心持ち上に反りかえった姿で

血管を浮き立たせながら
ビクンビクンと脈打っているかのようでした

私は絶句しました

夫の物とは比べ物になりません

しかも、黒々とした色あいも
強さを誇示しているかのようで

思わず見とれない訳には
行かないほど

「ほれ、入れて欲しかったら
しっかりとしゃぶれ
これが欲しいいんだろう?」

彼の言葉に私は右手でそれを握りました

握っても私の手では
指が全部回りきらないほど

口の中にもなかなか入らない
亀頭部の大きさに驚嘆しながら

顎が外れるのではないかという
恐怖すら感じました

「しっかり唾をまぶしとけよ
俺のはでかいから入りにくぞ」

彼の言葉に私は従いました

「ようし、もういいぞ」

彼はそういうと私をベッドに寝かせ
あの張りつめた亀頭部を
あてがって来ました

「これが欲しかったんだな」

そう言いながら亀裂に沿って上下させ
クリを擦ったりしながら

「じゃあ入れるぞ」

というと、まるでミシミシと
軋み音が聞こえそうなほどの
強烈な圧迫感で私の中に入ってきました

「アア」

思わず漏れる私の声

「おう~きついマンコだ
これからこのマンコを
俺のサイズに合うように
オマンコを拡張してやろう」

彼はそう言うと
ゆっくりと腰を使い出しました

「ああオマンコ壊れちゃう」

私は思わずそう叫んでいました

根元まで入って来た時
私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで
唇を合わせ貪るようなキスをしていました

その間も彼の動きはゆっくりでした

でも、彼のおチンボは
私の子宮を突き上げ

そしてクリトリスは押し潰されながらも、
確実に擦り上げられていました

その感覚は今まで
私が感じたことのないものでした

そしてたちまち頂上に上り詰め
膣イキしてしまいました

「もう行ったのか?
悠美恵。行きやすいんだな
スケベな女だ」

そう言いながらも彼の
ゆっくりした腰使いは変わりません

私は一度行くと
触られたくなくなるので

「お願い。だめもうだめなの」

と頼んだのですが

「何言ってるんだ。これからだよ
本番は悠美恵が二度と
俺から離れられなくなるように
調教してやるからな」

それからは天国というか地獄というか

彼は延々とあのゆっくりとした
出し入れを続け
スローセックスで調教されたんです

それなのに、あたしは
何度も何度も行き続けて

彼の体に跨って今度は
自分で腰を使っていました

そうすると、入り具合や
クリの擦れ具合などが自分で調節できるので
たちまち私はその行為に
溺れてしまいました

何度行ったのか
記憶にさえありません

ただ、わかっているのは
その時生まれて初めて潮吹きし

私の流した潮にまみれた
彼のおチンボや体を
命じられるままに口と舌を使って
舐め清めているような女に
なってしまったということでした

「よしよし、いい子だな
悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた
大切なチンボだぞ
これからもそうやって始まりと
終わりにはお前が綺麗にするんだぞ」

彼の言葉に私は泣きたくなるほどの
幸せと喜びを感じ

精液と私の愛液にまみれたおチンボを
咥えながら何度も頷いていました

あれから10年以上が過ぎ去り

彼との密会は
いつもお昼の時間ばかりでしたが
明日は彼と初めての外泊をします。
彼は今では私の大切なご主人様

夫に内緒で
避妊リングも装着しました

50歳でおばさんの私が
クリトリスには小さなピアスも施されています

私は彼の奴隷妻

会っている時は
私は彼の奴隷妻になります

いつも生で精液を子宮の奥に
掛けられることは女の最高の幸せです

そのゾクゾクするような背徳的な快感は
Mっ気のある方にしか
お解かり頂けないでしょうね

彼は最初会った時から
私の中にM性を見つけていたと言っていました

そして、縛られ、お尻を叩かれ
SMプレイ、そして調教されると
とても甘美に感じる体に洗脳されました

夫との性交はもう10年以上ありません

私自身の意志で
夫婦の営みを断っているのです

私の心も体も
本当に所有しているのはご主人様

心の底からそう思っているからです。

不貞で淫らな痴女熟女だと
思われるかもしれまんせが
彼に対する愛情は本物なんです


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