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【熟女体験談】病院を出るとチンポの事しか考えず、むしゃぶりつくようなバキュームフェラをする痴女ナースモンスター

kage

2018/06/13 (Wed)

田舎の病院に
性獣ナースが住んでいる

その性獣の名前は
アツコといい
43歳の痴女おばさんナース

まさに痴女モンスターという
言葉にぴったりのエロいおばさんなんです

病院では入院患者に
偉そうに振る舞ってるようですが

一度病院を出ると
チンポの事しか考えてない
ドスケベな痴女おばさん

亭主のいる身ながら
長年数人の男と不倫に明け暮れ
その間にも男と遊ぶ淫乱ぶりです

私とアツコが知り合ったのは
友人の看護師にカラオケボックスに
呼ばれた時に居合わせました

酒が入るにつれ
淫乱痴女の本領発揮とばかり

私に抱きついてきたり
しなだれかかり誘惑してくる性獣おばさん

私も理性が飛んでしまい
キスしたり小さい胸を
触りまくりました

友人からアツコを
送るように言われ
車で走り始めましたが

このまま帰るのは
もったい無い気がして
港に車を止めて続きを始めました

スカートに手を入れた途端

「生理中だから
口でしてあげる」

と言われ身を任せました

淫乱の名に相応しく
むしゃぶりつくような
唾液まみれのバキュームフェラ

下腹部が涎で
ベトベトになるほどでした

私が射精すると
喉を鳴らしてザーメンをごっくんして

「美味しかった!
次はホテルに行ってエッチするよ!」

と言われ連絡先を交換しました

しばらくして

「生理終わったよ
デートしようか?」

とメールが来て
デートを約束しました

デートと言っても
待ち合わせ場所から
ホテルに直行の即ハメコース

痴女おばさんなアツコはSEXが
やりたくてたまらなかったらしく

ソファに座った私の
下腹部を早くも触ってました

勃起を確認すると

「舐めてもいい?」

と言うが早いかベルトを外し
チャックを下ろしてました

下着からチンポを取り出すと

「はぁ、良い匂い」

とうっとりした顔で
チンコの匂いを嗅ぎ

淫獣モンスターは
私のチンコにしゃぶりついてきました

よく見ると舐めながら
自分でマンコを触ってました

チンポがギンギンになると

「入れてもいい?」

と言うと自分で下着を脱いで
股がってくる

コンドームを付ける間も無く
完熟マンコに納めました

ヤリマンおばさんのオマンコは
かなりユルユルのガバガバマンコ

おまけにビショ濡れだから
摩擦感が無く正直イマイチなんですよね

これではイケないと思い
バックに体勢を変え
アナルを揉み解しました

アナルファックの経験も豊富らしく
すぐに臨戦体勢になりました

コンドームを付けて
アナルに突っ込んでやると
奇声に近い喘ぎ声をあげ

そして白目を剥いて失神し

マンコからは潮を吹いたのか
シーツはビッショリでした

SEXになると自我を忘却し
本能的になる性獣モンスターの
痴女ナース

コンドームを外し
中の精液を顔にかけてやると

指で集めて美味しそうに
痴女おばさんは
舐めているんです

その顔が正に
キチガイ痴女おばさんの
顔でした


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kage


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