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【熟女体験談】大好きな彼と一度だけの不倫逃避旅行

kage

2018/06/11 (Mon)

夫、そして家族にも
到底話せません

恥ずかしながら50歳で
おばさんの私が
元同僚の彼に恋をしているんです

彼も私と同じく既婚で
五十路の男性

今まで私は兼業主婦で
結婚後も働いているので
アリバイ工作も簡単に出来るのです

だから私は家族には出張と嘘をつき
秋に彼と不倫旅行にでかけんたんです

温泉地へ紅葉狩りの
一泊二日の逃避行

逃避行のきっかけは私が
最近家族や主人の不満を
メールしていたためか

或いは心に隙があったのか

私が彼を好きだったのは
事実なんですが
まさか不倫旅行に行くとは
思っていませんでした

そして彼から誘われて

さんざん迷った挙げ句
OKしたんです

日が近づくにつれ
ドキドキ感でいっぱい
家族に悟られないようにしました

50代のおばさんの私は
今まで不倫どころか
男性は生涯主人一人しか知らない私

「本当に行くの?」

と自身に問いかけ
でも最近主人はかまってくれず
寂しさもありました

当日、朝早く家を出て
待ち合わせの場所に行くと
既に彼は待っててくれています

高速を走り、紅葉狩り
お互い何時しか夫婦気分でした

こんな楽しい時間は
最近では全くありません

旅館では彼が夫婦としてチェックイン

すぐに温泉に浸かり
館内レストランで食事

食後のコーヒーを飲んでいる時

「はっ」

と思いました

部屋に戻れば、
きっと彼に抱かれてしまう

そして、部屋に戻ると
仲良く二組の
お布団が並んで敷かれています。

彼は

「レストランは暖房効きすぎ
汗かいてしまったよ」

と言いながら
部屋のお風呂に行きました

私はこの後の情事を
考えるだけでドキドキ

明かりを枕元の行灯だけにして
お布団にもぐっていました

ほどなく彼がお風呂から上がってきて

「もう寝ちゃたの」

「起きてるよ」

と背中向きに返事をしました

「横に行ってもいい」

「はい」

隣にきて抱きしめられました。

「ゴメンネ、ゴメンネ私」

「分かってる、軽い女と違うこと位」

「恥ずかしいから暗くして」

私は彼に全裸を曝しました
彼も全裸になりました。

「見てみる?」

と彼の男根が口元に
私は思いっきりほお張りました

でも

「私のあそこは
恥ずかしいから見ないで」



しかし彼の指は許していました

そう、指だけで
いかされていました

彼が上に来て

「挿れるよ、いい」

「はい」

私の中に彼がきました。

大きいとか
そんなことどうでも良かった

私は久しぶりに
主婦、母、人妻の仮面を脱ぎして

ただ一人の女になれたんです

さんざん子宮を突かれ
再びいかされました

「もう少ししか我慢できない」

彼の言葉に私は気がつきました

無防備だと

「出して欲しい所言って
お腹、足、お口、どこがいい」

「どこに出したいの?」

「あなたの望む所」

「そんなの分からない」

「じぁ、お腹にしよか
もうすぐだからね」

彼が

「いきそう、いきそう、抜くよ」

私は何を考えたのか

「抜かないで、このままお願い」

「えっ」

と驚く彼

私は彼に足を絡め
両手は彼を離すまいと抱きしめていました

「いいんだね」

「いいよ」

彼は私の中にいっぱいの体液を
放出して果てました

その夜は、彼の体液を入れたまま体は
彼に抱きしめられ眠りにおちたんです

翌日、再び
観光をして帰宅しました

その後、彼とは連絡していません

一夜限りの逃避行

今でも彼の事を好きですが
私はもう彼に会う気はありません

とても楽しかった思い出

「ありがとう」


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