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【熟女体験談】全裸オナニーをしていたら母に見られ母の身体にくぎ付けになってしまい近親相姦

kage

2018/06/11 (Mon)

俺は高校に進学せずに
中卒で地元の町工場に就職しました

30歳になる今まで
一度も彼女がいたこもなく
ずっと工場と自宅の往復の毎日でした

もちろん童貞で
エロ本やエロ動画で
オナニーで性処理は済ましていました

家族は俺と57歳の母だけで
父は中学生の時に離婚しました

今まで生きてきて悪い事もなかったけど
良い事もなかったような

平坦過ぎる毎日の連続でしが

去年の夏の暑い日

仕事から帰って
あまりの汗で風呂に入った後

次々に汗が出て来るので
全裸のまま部屋
(と言っても小さな
アパートまので個室などありません)
で扇風機に当たりながら、
アダルトビデオ鑑賞をしていました

その時、全裸でいたので
エロビで勃起したペニスを掴み
仰向けになって全裸オナニーしていたら

襖戸が開いて
母が仕事から帰って来た

もう隠しようがなかった

全裸でエッチビデオ

それに大きくなった
ぺニスをしごいているんだから

五十路の高齢母は

「あらあら、ごめんね
とんだところを見てしまったわね」

とすぐに襖を閉めてくれた

その夜、二人で
夕食を食べている時

母が

「正ちゃんんも
年頃の男の子になったんだけど
彼女はいないの?」

と聞いてきた

「いないよ
だから、自分でしてたんだ」

母は

「女性もそうだけど、男の子は
どうしても溜まるそうだからね」

と同情するように言ってきた

その後母は風呂に入った

俺が横になってテレビを見ていると
風呂から上がった母は
いつもパジャマを着て寝てるけど

風呂からあがった母は
シュミューズ姿で

ブラは付けておらず、
両方の乳首が電燈の明かりで
スケスケおっぱいになっている

下には白の
パンティーを穿いていた

母のこんなエロい姿を
目の前で見るのは初めて

大きなお尻が割れ目に
食い込んでエロい

俺は目が自然と
母の身体にくぎ付けになってしまった

母は

「もう五十路にもなると
随分身体のあちこちに
皮下脂肪がついて
見苦しくなってしまったわ」

と笑って言った

俺は

「そんなことないよ
すごくきれいだよ。大好きなお母さんがきれいで
自慢の母だよ」

と言うと

「あらあら
口も上手になったわね」



俺はそしてとんでもないことを言った

「俺、お母さんの裸が見たいよ
女性のはだかなんて
エロビデオでしか
見たことないし」

と言うと少し黙っていた母は

「そうねえ、でも正ちゃんに私の
裸をみられるなんて恥ずかしいわ」

「でも、さっき
俺の裸見ただろう?
それもエッチなことしている姿までも」

「わかったわ。それほど
正ちゃんが見たいというのなら
でも明かりを小さくして」

というので俺は
小さな電球に切り替えた

それを見て母は
シミューズを脱ぎ半裸状態に

「お母さん
パンティーも脱いでほしいよ」

「もう、要求がおおいのね」

と笑いながら
パンティーも足元に落とした

初めて見る女性の
黒々とした陰毛が目の前に

俺は急いで下着を脱ぎ全裸になった

すでに俺のペニスは
はちきれんばかりに勃起している

それを見た母は

「私もオチンチンをみるなんて
お父さんがいなくなって以来よ
りっぱになったね」

俺のペニスはお腹に着きそうな位で
上下にぴくぴく動いていた

母は俺の目を見て

「正ちゃんどうしてほしいの?」

と言うから

「俺、未だ女性と
エッチなどしたことないんだ
筆下ろししてほしい」

と言うと

「それは駄目よ
だって親子なんだから
わかるでしょう?
近親相姦はダメよ
手でしてあげるから
仰向けに寝て」

俺はいうとおりに仰向けに寝た

母はその横に座って
俺のいきりたったペニスを柔らかく握った

そしてゆっくり上下に
手コキし始めた

俺は目を閉じて
マスをかくより
何倍ものきもちよさを感じた

射精感が起きてそのことを
母にいうと母は黙って
俺に覆いかぶさるように
ペニスを咥えてくれた

そして口内射精してしまう

その後も口でやさしく
してくれていたら
射精したばかりだというのに
すぐに勃起してしまった

母は

「あらあら今出した
ばかりなのに元気ね」



俺はもう理性が吹っ飛んでしまって
がばりと身を起して母を仰向けに倒し

その母の上にのった

母は

「駄目よ。親子なんだから
近親相姦だめ」

と同じことを言った

俺はそれを聞きながらも
我慢することが出来ず

母の両脚の間に身を入れて
勃起したペニスを股間にあてがった

しかし経験のない俺は
どこか判らず焦ってしまった

母はなにも言わず
俺のペニスを片手に握り
自分の股間に導き
両足を大きく開いてくれた

腰を前に突き出すと
すんなり根元まで埋まってしまった

母は

「とうとう入ってしまったわ
正ちゃんどうなの?
初めて女性の中に入れたのは?」



俺は

「最高だよ。やわらかくて
暖かくて」

というや思い切り
ピストン運動を始め
膣内射精してしまった

以後母が寝たら
そこへもぐりこみ母とHするようになった

母は

「親子なのに
すっかり夫婦のようね
こんなこと言ったら行けないけど、
私も正ちゃんとの
Hにのめりこみそうよ」

と言ってくれた。

以後台所で料理している
母の後ろからスカートをめくり

パンティーを足元まで下ろし
立ちバックでキッチンSEXしたり

母がお風呂に入っているのを
見はからって裸で入ったり

トイレに行っている母の
ところへドアを開け
母のオシッコを見て
オシッコがついた母のオマンコを舐めたり

まるで新婚夫婦のように
母とイチャイチャエッチしています


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kage


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