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【熟女体験談】社内でスーツ姿の主婦OLと着衣中出しSEX

kage

2018/06/10 (Sun)

主婦OLと不倫した時

いつも俺からメールしてHする流れだった

「お久しぶりです」

というシンプルなタイトルで

もし万が一ダンナのいる前で
メールを受けても
ごまかしが効くように
俺の微々たる配慮

その日も

「最近お仕事の調子どうですか?
俺は今日休みで家でゴロゴロしてます」

ちなみに金曜日

不倫主婦の由樹さんからは

「ここのところずっと忙しくて
今日も月曜の資料作りで
ものすごく忙しいです
今日は帰りが遅くなりそうでブルーです」

と返信がきた

社内という事がわかったので

「あらら、今日あたり
ご飯でもどうでしょうか?」

と誘ってみると

「多分晩御飯食べてる時間ないと思うので
今日遠慮しておきます」

と断られてしまった

「じゃぁ俺は一人さびしく
家でお酒でも飲んでゲームでもしますよ」

と返したら

「そんなに暇なら今日
夜会社まで来て、送ってくださいよ」

とお誘いがきた!

これはH出来るな

と思って了解の返事を出し
迎えに行く時間を決めた

この時点では、
送りがてらホテルに行って
エッチしようと思っていたが

いざ夜9時ごろ会社について
メールしてから顔を出したら
会社には由樹さんだけでした

後で聞いたら
この会社比較的良心的な
ホワイト企業で

9時に会社に人がいることが
めずらしいらしい

「お疲れ様
差し入れ持ってきましたから
ちょっと休憩しますか?」

「お疲れ様です
って俺さんは疲れてないですよね
ムカツク~w」

と普通の会話をしつつ休憩し
俺は自分の持ち込んだ
ノートパソコンでネット見ていた

由樹さんは仕事を
淡々とこなしてました

そんな由樹さんが
プリントアウトした資料を
机に広げて仕分けしている姿を
後ろから見たら

スーツのパンツの
パッツンパッツンな
熟尻が目について
ムラムラとしてきた

それとなく後ろから近づいて
サワサワっと熟尻をなでたら

「何してるんですかぁ?
やめてくださいよぉ仕事が終わりませんw」

と言われた

「ごめんごめん」

と、本当に仕事が
終わらないとかわいそうだったので

ここで手を引き
仕事が終わりそうになるのを見守ってた

いざ、仕事が
終わりそうなのを見定めて
再度、むっちむちの
熟尻をさわりに行ったら
今度はあまり嫌がらない

「もう~会社で
Hな事しないでください」

と言われたので

「でも俺我慢できないかも
ちょっと触ってみてよ」

と言って不倫主婦の右手を
自分のコカンに持っていった

「すっごい堅いんですけど
ここ会社ですよ」

と言いながらモミモミと
チンチンマッサージしてくる

もうその時点で
OKだと思ったので

そのまま濃厚なキスをして
いっきに由樹さんのスーツパンツの
ボタンとチャックを外して
パンツの中に手を入れ

直にオマンコを触った

キスをしたままだったので

「んんん、ンフ、ンフ」

と鼻から感じてる息が
もれてきました

「由樹さんのオマンコ
すでにかなり濡れてるんですけど
これは今濡れたの?」

と聞くと、正直に

「さっきお尻をさわられてから
濡れてきちゃった」

と悶えるエロ可愛い不倫主婦

もうその返事で大興奮な俺は

「我慢できないから
もう入れちゃっていい?」

と言いながら自分もズボンを脱ぎつつ
由樹さんのズボンとパンツを
片足だけ脱がした

俺は普段はしっかりとさわったり
舐めたりして前置きを
着実にこなす方なんですけど

やっぱりスーツ姿に
興奮すると我慢ができない

「だれか来たらどうするんですかぁ」

と口では拒否しつつ
俺が由樹さんの体を動かして
手を机につけさせオシリを掴み
バックの姿勢をとらせると

全然拒絶せずに
立ちバックOKな状態に

そのまま後ろから
由樹さんのオマンコに挿入
会社で着衣SEX

激しくピストン運動すると

「あん、うんんっ」

と、社内だからか少し控え目に
由樹さんもエロい声を出し始めた

空調のブーンという
音だけの静かな社内に

打ち付けるパンパンっと言う
エロい音と

由樹さんと俺の感じている
喘ぎ声だけがはっきり聞こえて
非現実的な空間だったのが
スゴク印象的だった

いつものごとく
一回目なのですぐに
イキそうになったので

このころはもうイク前の定番な質問

「どこにだしたらいい?」

という俺の声に

「なかぁ、中にだしていいよぉ」

と甘くはっきりと言えてない声で
中出しOKの返事が返ってきました

「中にだすよ、中にだすよ」

と俺は連呼し、由樹さんは

「うん、うん、うん」

と俺の連呼にこたえながら
感じているHな主婦OL

「イクっ」

と言う同時に

ビュビュビュ

と中出しすると

「あっあっあぁぁ」

と痙攣して中出しされて
感じまくりのエロい主婦OL

かなりの興奮だったので
俺はそのまま後ろのイスに
由樹さんを抱きかかえる感じで
倒れこむ勢いで座り

由樹さんも
ちょっとびっくりしてました

「いきなり動いて
つかれちゃいましたか?」

とやさしく声をかけてくれた

そのまま由樹さんは立ち上がり
こちらを向いて俺の脚元に
内股で座りこみました

このころは、
不倫関係を持ってから
結構経ってて

一回目が終わった後は
すぐにお掃除フェラから復活して
2回目のHって流れだった

なので、この日も
オフィスのイスに足を開いて
座っている俺の脚の間に
ズリズリ寄ってきて

すぐに口で綺麗にするかのように
濃厚フェラをしてくれる

たぶん俺が早漏だから
一回終わった時点では
いつも満足出来てなくて

2回目を始めたいから
盛り上がった勢いで
いつもお掃除フェラを
してくれていたのだと思う

口で初めてからすぐに

「あっ出てきちゃった
下にシミ作っちゃったらどうしようw」

と言うので見てみたら
結構な量の白いものが
フロアのカーペットパネルに
こびりついていた

それを見たら一気に再興奮して
応接室のソファーに二人とも
下半身裸で移動しました

キスをしながら
抱き合いソファーに腰をおろすと
由樹さんが俺にしがみつくように
くっついてきました

その時俺のモノは由樹さんの
お腹と俺のお腹に
挟まれるようになっていて

「すごいかたいですね」

と言いながら、
また手コキしてくれる
エッチな主婦OLさん

俺も負けじと、狭い隙間から
由樹さんのオマンコに手を入れ
指でなでるように手マン責め

「まだグチュグチュだけど
いっぱい出たっぽいから
まだ中にあるのかな?」

「俺さんのって中で出ると
スゴク暖かい感じがして好きだな~」

と言いました

実際は俺が触っているので
もっと途切れ途切れで間に感じている
吐息が入ってましたが

「入れていいですか?」

とこの時は珍しく由樹さんから
言ったのを覚えている

たぶん由樹さんも社内って
事で興奮&早く
イキたかったのかもしれない

「俺も入れたい」

と返事を返すと、
由樹さんはしごいていた手で
そのまま自分の中に入れました

ソファーに座りながらの
対面座位での着衣SEX

入れて奥まで入ると

「あぁうぅぅ」

とちょっと苦しそうな
感じ方をしてました

「痛い?大丈夫?」

と聞くと

「大丈夫、奥まで入るから
痛気持ちい感じ」

と答えてくれた

その返事で大丈夫そうなのを
確認できたので

よだれが垂れるくらいの
キスをしながら由樹さんの腰を掴んで
前後にスライドする感じで動かしました

「ああぁ」

とアヘ顔になり
感じている淫乱主婦OLを見ながら

ブラウスの前を開きブラもずらして、
目の前に出てきたおっぱいを揉み

乳首を舐めると
気持ち良くなるようで
喘ぎ声が大きくなってきた

しばらくスライドを続けていると
由樹さんが

「イキそうです
イッちゃうかもイイ、イイ」

と言いながら自分の足を
ソファーに乗せ
自分でピストン運動を始めました

思いっきり腰を上げて
抜けそうなギリギリで打ち付ける

この繰り返しでどんどん
スピードが速くなってきた

そんな由樹さんの
エロいピストン運動に

由樹さんがイク前に
俺がイキそうになりました

「由樹さん、そんな激しくしたら
俺すぐイッちゃうよ。出ちゃう」

「まだ、まだ、ダメです
まだあぁぁ」

と言いながらもピストンをやめず
自分の快楽に一直線で動いていたので、
あっけなく俺はイキました

「出すよ、このままイクよっ」

「ダメっダメっまだダメっ」

「イクっ」

ビュビュビュっと
一回目よりか少なそうな感じでしたが

雰囲気や状況もあり
ものすごい射精感と快感と共に
由樹さんの中出しSEX

中出ししたのに
由樹さんのピストンが止まりません

イった後の敏感タイムなのに、
由樹さんはまだイケてないので
止まらないのです

自分で思い出すのが
恥ずかしいぐらいの
あえぎ声が出ました

「あぁうっうっ」

という感じで、
腰と頭がガクガクと痙攣イキしていた

中出ししたのに
ピストンしているので

結合部からはブチュっとか
ヌチャっというエロい音がしてました

その後すぐに由樹さんが

「イっイクっイキます
うぅぅぅ」

としびれる感じで
痙攣しながら膣イキしたよう

その瞬間由樹さんの中が
締まるというのではなく

俺のチンコを
膣奥に吸い込むような感じだった

ギュイギュイと絞られる
感じがしたので

またさらに俺が声を
出してしまいました

「やばい、やばい」

たまに女性でイクのが怖いと
表現する人がいますが
そんな感じでした

由樹さんはイッタ直後なので、
俺に抱きついてきて肩で息してます

「まじでやばかったよ
イッタ後にあそこまで
やられたのはじめてだ」

と言うと

「はぁぁ」

と大きく呼吸をした後由樹さんが

「気持ちよかったです
というか俺さんもスゴク感じてましたねぇ
なんか幸せです」

とお互いにイッタ事を確認して
後処理をはじめました

まず由樹さんと俺の股間部分は
水かぶったようなビショネチョ状態で
後処理がすごく大変だったw

一回目の後

お掃除フェラしてもらった時に
下に垂れたところも、
水で軽くふきました

でも、乾いたあとに
シミになってると怖いので
給湯室近くのフロアマットと
交換しておいた

この時ばかりはパネルタイプの
カーペットで良かったと思いました

その後由樹さんと
一緒に会社を出るのですが

実は会社の廊下でも
一回バレないようにHしちゃいました

会社の受付と階段までが
ちょっと距離があるのと

同じフロアの他の会社に
人がいないので職場を出た後

キスをしたら再度盛り上がって、
立ちバックでまた着衣SEX

その後はまっすぐ由樹さんを
自宅の最寄りの駅の一つ前の駅まで送り
その日は別れました

由樹さんとは
結構ダラダラと続きましたが

去年旦那にバレそうだからと理由で
不倫関係を終わらせました

いまだにその会社には
月1~2出入りしてるのですが

会うといつもHしたくなり
困ってます

ただハメ撮りをしようと
デジカメを用意したその日に
終わりを告げられて

最後に思い出に
ハメ撮りさせてくれ!

と言いましたがダメでした

なんか不倫を続けて
旦那への罪悪感が
どんどん高まってきていたよう

ちなみに先日由樹さんのいる会社に
年末の挨拶してきました

とくに何もなかったですけど

まったく事務的な態度で
初めて会った時と同じくらいな
感じだったので
女性って強いなぁ。と思いました。

俺の方が未練タラタラで
エロい主婦OLと
色んなアブノーマルなHしたかったけど
バレたら修羅場なので
不倫関係が終わってよかったのかもしれません


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