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【熟女体験談】母親のおっぱいを揉みながら擦り付けるようにマスカキ射精する息子

kage

2018/06/09 (Sat)

今でもフラッシュバックして
叫びだしたくなる
無知だった時の思い出がある

それは母子相姦未遂のエロ体験なんです

昭和時代に幼少期を過ごし
性に対して無知だった
少年期の終わりから
青年期の入り口にかけての体験

私は幼児期に父を亡くし
母袋は女手ひとつで
私を育ててくれた

それに十代の後半は
戦争末期の言論統制から

戦後もまだ性の解放など行われ無い
性情報の乏しい昭和時代であった

そのお袋も大分前に亡くなったが

当時私は十代前半の
中学時代に精通を体験していたとは云え
まだ精神的には子供だった

精通も友人にノートに書いてもらった
卑猥な絵で射精したのだが

それは頭の想像だけで
私自身まだ身体で実際の女性との
交接は経験してい無かったから

身体の芯から起こる
性の衝動に基づいたものでは無かった

話はそんな赤ちゃんに
毛が生えた程度のウブな男が
寝床でお袋に甘えた処から始まる

昭和二十年代には
私は十代後半だった

家は焼け出され
お袋はある大会社の
男子寮の寮母を遣りながら

その部屋の一つの六畳間に
私と住んでいた

私はいつも部屋の奥に
床を延べて早めに横になるが

お袋は11時頃まで
寮生が話しに来ることがあるので

床を取らず私の布団の
左側に潜り込んで

身体を休め
ウツラウツラしているのが日常だった

そんなある日私はふと
隣で寝ているお袋の乳に触りたくなった

戦災前は私の家には
まだ自宅に風呂場が無く

銭湯に行くのに
身体が小さかったこともあり
中学の始め頃まで
ときどきお袋と
一緒に女湯に這入ることもある

つまり私には
お袋への異性意識は無いし

お袋もまた小学生まで
おっぱいをシャブっていた私を
いつまでも幼児扱いしていた

そんな情況である晩

例によってお袋が
私の左側に寝ていた

私は左側のお袋の方へ寝返って
横向きにまるで胎児のように
丸くなっていた


膝を屈め両コブシを胸の前に合わせて
お袋を見上げると
そこには懐かしい胸がある

お袋は眼を瞑っているので
そのままそっと右手を伸ばし

少し寛げている胸の合わせ
目に手を差し込んだら、途端に

「バカねぇ」

と云われた。ビクッとして手を止め

少し上目使いにお袋を見ると
お袋は怒っているので無く
ニコニコと笑っている

なんだそういうことかと

奥まで手を入れると
懐かしい軟らかく温かい
お袋のおっぱいを触った

そう…思えば
もう何年もこんなことを
して無かったなぁと思う

お袋は真夏は
アッパァパァと云っていた
ワンピースを着るが
その他の時季は大概着物である

寝巻きは古い浴衣に紐で無く

伊達巻と云う
細幅の柔らかい帯を締めている

そのときはまだ
本帯を解かずにいたので
胸は締まっていて
手は差し込むだけだったが

それでも素肌の胸は気持ち良く
私はそこに手を差し込んだまま
いつか眠りに落ちて行った

一度そんなことがあってからは
毎回では無いが、私は寝ていて
お袋のおっぱいを触りたくなると

勝手にお袋の胸に手を差し込んで
お袋の軟らかい豊満な胸の
感触に安らぎながら
眠ることが多くなった

その内あるとき
少し着付けが弛んでいることがあって

差し込んだ右手で
乳房を包むように触ることが出来た

そうなれば当然
右手の中指が乳首に触れ

その乳首を横に転がしたり回し撫ぜたりして
人差し指や薬指の間に挟んで弄くることになる

その感触は何故か気持ち良く

その内に私はそれで安らぐよりも
そのおっぱいお感触を
愉しむようになった

あるときふと気が付くと
その最中にお袋の乳首が
固くツンと立っていて
その触った手応えが
また堪らなかった

触りながらソッとお袋の顔を窺うと
眼を瞑り固く口を結んで寝ている

まあ寝ているのならイイか

と、私はそのまま指先で

お袋の知ら無い
私だけの勝手な愉しみ

のツモリで手を動かし始めた

私も結婚後は
女房の乳房の反応を見たり
また他の女性の
自慰の告白を読んだりして

女性の乳房は
弄くられて平気なほど鈍感じゃ無い

と云うことが判ったが、
自分が性的に未熟
という時期は怖いものだった

そのときは全く

眠ったお袋の乳で密かに愉しんで

いたツモリなのだから浅ハカである

ただ一回その最中に、
お袋が額に皺を寄せ

息を荒く口を半開きにしたので

妙だな

と思ったことはあったが

そんな

私だけの密かな愉しみ

は、更にエスカレートする

私は精通後にマスカキ

それも布団への擦り付けマス
が常習化していた

それまで流石に
お袋と同衾しているときは
控えていたが

あるときお袋の乳首を
弄っている内にペニスが
固く勃って来るのに気付いた

そうなればもう
右手をお袋の懐に入れたまま

身体をうつ伏せにし

擦り付けマスを
するより無いではないか

当時の私は頭で

お袋は女だから男の生理
それもマスの掻き方など判るまい

と思っていた

しかしこれも結婚してからの実感は

この世に私が存在すると云うことは

絶対に親父とお袋が
シコシコ腰をふり性交した結果なのだ

お袋がこの擦り付けマスを見れば

アッマスだ!

と判る筈なのである

そんな事つゆ知らず
私はお袋の胸の感触を味わいながら
マスを掻いて
気持ち良くイッていたのである

だからこの話はこうなる

始めお袋はこう考える

息子が十代後半になって
自分の乳に触って来た

しょうが無い子だねぇ
でもそう云えば
何時から触ら無くなったのかしら

まっいいか少し経てば本当に
もうこんなことは出来無くなるんだし

アッイイ気持ち
乳首が立って来ちゃった

でも息子は子供だし
まだ女の生理は判ら無いだろうから

寝たフリをして

アッ

もう濡れて来ちゃったじゃない

アァダメあたしも
アソコが弄りたくなっちゃったじゃない

あらイヤだこの子
オチンチンを布団に擦り付けているわ

だけど親子ねぇ
死んだお父さんに腰の
使い方がそっくり

懐かしいわ

あぁら

息を荒くしてもうイクのね

子供だと思っていたら
何時の間にかこんなことを覚えて

そうあたしもシタイ

この子と一緒に

今なら一緒にイケるわね

アッアッ

そうよ

あたしも今アゥッイク

この話はまずイイ年で
母親の乳房を欲しがる息子の
マザコンが浅ましい

そして、それを好きに弄らせている
母親もオカシイ

その上スッカリ筒抜けなのも知らず
お袋の乳首を転がして
擦り付けマスに夢中の私自身がスゴク辱しい

そして息子の指で乳首を立てて
恐らく絶対に濡れていた筈のお袋

まぁ一緒にイッたは妄想だが

性に無知さが産んだ
私の忘れたくても
忘れられない

いや忘れたくない
お袋との思い出です


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kage


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