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【熟女体験談】ババアとジジイのSEXバトルロワイヤルが勃発

kage

2018/06/06 (Wed)

私が通っていたクラブのママは
元吉原ソープでNO1だった
伝説の風俗嬢なんです

五十路を迎えたながらも
クラブのママは妖艶な雰囲気で
麗しの美魔女というオーラを醸しだしています

そんな美魔女ママさんと
常連の建築会社の社長が

「セックスバトル」

をする事になり
私はレフェリーに任命されたんです

対戦への経緯は

元吉原ソープでNo.1だった
美熟女ママさんと

若い頃からセックスには自信がある!

と豪語する社長の
「SEX自慢合戦」から始まりました

酒も入りエロトークが
エキサイトしだすと

「手合わせしよう!」

と訳の分からない方向へ進み
何故か傍にいた私が

幸か不幸かレフェリーに駆り出されました。

店を早じまいにして
三人はタクシーで
近場のラブホテルへ向かいました

さあ性器の一戦!

元吉原No.1ソープ嬢
五十路クラブママVS筋金入りの
セックス巧者建築会社社長51歳!

お互い五十路の中年オバサンと
オジサンのSEXバトルが目の前で
開催されたのだ!

勝つのはどっちだ?

かなりリッチなラブホテルに到着した。

油の乗りきったベテランの
ババアとジジイの
ガチンコセックス勝負が今始まろうとしている

シャワーを浴びて
ビールで喉を潤し一息ついて

さあ!遂にベッドインだ!

「骨抜きにしてあげるわ!」

とママ

「そっちこそ音を上げるなよ!」

社長も負けていない

「レフェリーしっかり頼むよ!」

私はゴクリと生唾を飲んで頷いた

事前に決めた簡単なルールは
お互いに何回イっても
「やる気」があれば継続

あとの判定は
レフェリー任せだと

両者全裸で向かい合い一礼をして
先ずは抱き合い激しい
ディープキスの応酬!

チュバチュバと
部屋に響き渡るエロい音
正に唾?競り合いである

ママの右手は勃起した
社長の男性器(以後/サオ)握り

社長はママの女性器(以後/壺)に
やはり右手を滑り込ませている

この態勢のまま15分が過ぎ様とした時
申し合わせた如く
年増のババアとジジイは
濁流のように激しく69へ

ママの熟練されたフェラチオに
壺の隅々まで舐め廻す社長のクンニ

下劣で悍ましい年増SEX

緊張感の漂う瞬間だ!

20分に及ぶ69の応酬だ!

社長が「ウゥッ」とうめいた。

社長の腰が痙攣する

どうやら社長
美熟女ママの巧みな
フェラで抜かれたよう

ママは口からサオを抜くと
私の方を見てダラリと
女子プロレスラーのように
精液をペッっと吐き出した

「流石に濃いわねぇ
どうする社長、まだやる?」

ママが薄笑いをうかべて
社長を見た

肩で息をしながら

「まだまだ!調子が出るのは2回戦からだ」

と社長は言った。

ママ優勢の状態で
セックス勝負は再開

「10分休憩しましょう!」

私は提案した

ママは余裕で頷いた

社長はビールを一杯飲み干し
ふぅっと深い息を吐いた

さあ、二回戦の始まり!

またディープキスからだ

一度イって開き直ったか
社長は落ち着いている

ママは半起ちの社長のサオを
またしても巧みに完全勃起!

社長の指もママの壺の中に入り込み
捏ね回す様に動かしている

数10分の攻防が続いた

凄いのは両者
声を殆んど出さないのだ

かなり感じていると思うのだが

目の前のエログロな
ババアとジジイにセックスバトルに
こちらがKO寸前だ!

ママの激しく巧みなサオへの刺激

社長の手慣れた壺への攻撃

しかもディープキスをしたまま

さあどうなる玄人どうしの
ガチンコセックス勝負

ディープキスしたままの
手コキと指マンの攻防は
既に15分を経過している

ここでママの手捌きが速くなる!

「うっ」

社長の黒光りしたサオから
ピュッと勢いよく2回目の発射だ

流石の社長も
大きく肩で息をしている。

「どうするの社長!ギブする?」

ママが上目線で問う!

「大したことないわねぇ
まんこにも入れずにその様?」

Sっ気の強いママは言いたい放題

しかし言われても
しかたない位の社長大ピンチだ!

「や、やる!」

社長続行だ

知らんぞ!腹上死しても

余裕たっぷりのママ

崖っ淵の社長

ママ大きくリード

ここでママが大胆発言!

「社長!そのへなちょこちんぼこを
私のマンコで天国に送ってあげるわ」

が、ここで気付いたのは

2回射精しているにも関わらず
社長のサオがギンギンなのだ

何処まで精力あるんだ?

この二人は!

私は呆れる反面
感動すら覚えた

ママは仰向けで大股を開いて

「さあ、坊やいらっしゃい!」

と誘う

社長は吸い込まれる様に上に重なる

さあ!いよいよ注目の本番対決!

ママか?社長か?

勝つのはどっちだ

さあ本番対決が始まった

正常位なのだが
ママが下から腰を突き上げて来る

社長もそれに負けずと
ピストン責め

汗と体液にまみれて
淫らな音が室内に響く

しかし二人の口からは声が出ない

ママの壺も、社長の太ザオを
飲み来んでいるのだから
濡れているはず

多分感じている声を出すのを
精神力で押さえているのだ

なんて淫力が高い
糞エロババアだ

2回イかせている余裕からか
下から攻めながら

「オラオラぁーっ!」

とババアが
キチガイのように雄叫びを入れ
己に気合を注入している

その姿は美熟女の官能的なSEXではなく
本能のままに獲物を食らう化物なのだ

ただ少し気になったのは
ママが玉の様な汗を
激しくかき始めた事だ

動いているから発汗はあると思うが
明らかに今までとは違う汗なのだ

ババアとジジイの
SEXバトルロワイヤルは
30分を過ぎようとしていた

互角の腰使い合戦が続いた

ビチッビチッと湿った音が繰り返される中
予想外の展開を見せた

明らかにママの腰の動きの
ピッチが落ち始めた

俗に言う「打ち疲れ」か?

それを察知して社長が仕掛ける

腰を複雑に動かし
ピストンのリズムを巧みに変える

両手でピンピンに勃起しだした
ママの大きめの乳首を同時に攻める!

流石のママもこれには
耐えきれず、遂に声を出す

形勢が逆転された

怒濤の波状攻撃がママを襲う

ママ、必死に歯を食い縛って堪えるが
ダムが決壊する様に崩れていった

ママのよがり泣きが響く。

「いや、だめっ
イきたくない!」

ママが危ない!

社長渾身のピストン炸裂!

「あっあっー」

ママが激しく痙攣して果てた。

ジジイの逆転勝利で
セックス勝負の幕は降りた

腹上死寸前のジジイが
不死鳥のように復活し
淫力ババアを打ち破ったのだ


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kage


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