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【熟女体験談】座位で挿入してきて中出ししてとお願いしてくる淫獣モンスターなママ

kage

2018/06/06 (Wed)

僕のママは淫獣モンスターなんだと思う

初めて母子相姦したのは
僕が誘ったんだけど

気づけばママの方が
SEXに積極的になり

二人っきりにあると
ママは、口をあけ
ベロを突き出し、涎を垂らしながら
ベロチューをねだってきたり

そして僕のオチンチンを
舐めたりしてくる
Hな淫獣モンスターなママ

最近では

「今日もHする?」

と避妊具を手に
妖艶な笑みを浮かべて
近親相姦を誘っtえくる

もう何度もぼくは
そうやってママとベッドを共にした

ママは本当に積極的で
息子のぼくを誘ってくる

初めて僕がママと母子相姦したのは
とうに成人したぼくが
彼女も作れず
引きこもって両親と同居しつつ

暗く、ぬるい人生を送っていたころから。

今も境遇は変わらないのだけれど。

「ママは父さんとエッチしないの?」

ウィスキーで晩酌しながらぼくは
あの時、そんなことをママに尋ねたと思う

「えっ?」

夕飯の後片付けをしていた
ママの後ろ姿が凍りついたようだった

「なんなの?あんた、酔ってるの」

ぼくはにやけながら
ずうずうしく続けた。

「父さん、あまり家に
帰ってこないじゃないか。だから」

「だから、何よ」

「セックスしないのかなって思ってさ」

ママは布巾で手を拭きながら
こちらに向き直った

「親にそんなこと聞く?ふつう」

手を腰に当てて
ママは怪訝な顔でぼくを見た。

ぼくは酔いも手伝って
ふてぶてしかった。

「じゃ、あんたはどうなの?
童貞?その歳で」

ママの軽いジャブが
油断した腹に決まったって感じだった。

「ああ、そうだよ
まだ経験ないよ
ぼくは童貞なんだよ」

ふくれっ面でぼくは答え
ロックのウィスキーをあおった。

氷ががしゃっと大きく音を立てた。

勝ち誇ったような笑みを
ママが浮かべていた。

ぼくよりかなり背が低い
ミニマム体型のママだが
大きく見えた

ママは、美容師として
駅前のサロンで働いて家計を助けている

美容師のくせに地味で
美人でもないママ

およそ性的な魅力などみじんもない
ただのおばさんにしか見えないだろう

しかし、その時のぼくが

ママにえもいわれぬ郷愁と
含羞がないまぜになった不思議な
心もちになったのだけ覚えている

そして、それはそのまま性欲に収束した。

「ママさん、ぼくとしない?」

「はぁ?」

「だからさ
童貞のぼくに
セックスを教えてくれないかって」

酔ってなきゃ言えない
クサイ台詞がするりと口から出た。

「ふぅ」

深いため息とも取れる
息がママの口から漏れた。

そして、ぷいと流しの方を向いて
洗い物の続きをそそくさとやりだした。

取り残された感のぼく

いたたまれなくなって
ぼくは立ち上がり
ママの後ろ姿に近づいて
後ろから抱き付いた。

「ちょ、ちょっと」

「ね。いいでしょ」

のぞき込むように
小さなママの顔を見つめ
その小さな唇にぼくの唇を合わせた

「はむ」

ママは、拒絶しなかった

幼稚だが、長い
しつこい口づけに
ママも付き合ってくれた

かすかにタマネギの味がした

水道の水が
流れっぱなしになっていた

その時ぼくは
痛いくらいにオチンチンが
勃起していた

五十路熟女な母親が
二十三歳の息子と
睦み合っているなど
犬畜生の行いである

「いけないわ
こんなこと」

ママは、聞こえないほど
小さい声でそう言ったと思う

「ただいまぁ」

「お姉ちゃんが帰ってきた」

ぼくは、あわてて
ママから離れた

今頃になって後悔の念が襲ってきた

そのまま、ぼくは
自分の部屋に逃げ込んだ

「どうしたの?なんかあったの」

「いや、なんでもないの
ご飯の支度するわね」

部屋の外でママと
姉の会話が聞こえた

そんなことがあってから
数日後の月曜日だった

確か、体育の日だったと思

父も姉も、何の用事だか
しらないけれど不在だった

二階の姉の部屋から
物干し場がしつらえてあって

その日もママは
洗濯物を干していた

干し終わるのを見計らって
ぼくはなにげなく
姉の部屋を覗き、ママを見た

「あら、おはよう」

姉のベッドがおあつらえ向きに
置かれている

ぼくは、思いを遂げようと
ママをベッドにあおむけに押し倒した

「きゃっ」

「ママ、いいでしょ」

「ばか、ばか。この子は」

言いながら、身をよじるママ

ぼくはお構いなしに
ママのくちびるを強引に奪った

そしたら、おとなしくなった

ママの抵抗の力が抜けて
ぼくの背中に手を回してさすっている

「今なら、だれもいないし」

「でも、ここ
お姉ちゃんのベッドよ
こんなとこでだめよ」

「じゃ、どこならいいのさ
姉ちゃんのベッドは
元からぐちゃぐちゃだもん
わかんないって」

「もう。和俊ったら」

ママは、立ち上がって
窓のカーテンを引き部屋を暗くした

「あっち、向いてて」

ママは恥ずかしそうにそう言った

ぼくは、従った。

ぱさりとエプロンの落ちる音がし
ブラウスも脱いでいるよう

そして姉のベッドの中に入る気配がした

「いいわよ」

ぼくは
ベッドのほうを向いた。

「あんたも脱ぎなさいよ」

「え、あ、うん」

なんだか、拍子抜けした
感じで事が進む

Tシャツとジャージを脱いで
トランクスだけになった。

「和俊も少しは運動したら?
若いのにおなか、たるんでるよ」

「そうだね」

「お姉ちゃんなんか
今日もテニスに行ってんのよ」

姉はテニスのコーチをしていて
土日はほとんど家にいない

トランクスを思い切って下げて
硬くなった陰茎をさらした。

「そこは元気なのね」

ママがじっと見ている

「入っていい?」

「どうぞ」

姉の甘い香りのする布団に
体を滑り込ませた。

母子で同衾するなんて幼子のころ以来

改めて、ママの顔を間近に見た

自分に似ていると思う。

姉は目が大きく二重で
どちらかというと父親似

ママとぼくは、一重瞼

「おっぱい、触っていい?」

「どうぞ」

いつも着衣越しにしか
見ていない乳房は
張りがあって、たっぷりしていた

それに、なんとも柔らかい

こんな風合いのものは
かつて触ったことがなかった

「痛いって」

少し、力が入ってしまったようだった

「和俊のも触っていい?」

「うん」

ママの冷たい手が
ぼくの腹をさぐり
その下の毛に達した。

風俗にも無縁のぼくは
他人にこの領域を
触らせるなどありえなかった

とうとう、しなりそうな
イチモツに
ママの指がまとわりついた

「硬いねぇ立派なおチンチな事
これで女の子を知らないなんて
宝の持ち腐れって言うのよ」

「出会いがないんだよ」

「靖子ちゃんなんか、どうなの?」

幼馴染で高校までいっしょだった
靖子のことを言っている

「あいつは、彼氏がいるんだよ」

「へえ。おとなしそうな子なのにね」

しゃべりながらやわやわと握られ
皮をかぶせたり
また剥いたりとママの愛撫が続いた

「こうするんでしょ
一人でするときは」

そう言って、
ママは上下に手コキしてくれる

「ああ、そんなこと知ってるんだ」

「父さんに、むかし教えてもらったのよ」

その上、金玉まで、もまれている

「あんたのタマタマ
おっきいね。これ」

「そうかな
父さんのと比べてどう?」

「あんたのほうがおっきいみたい
こっちはおんなじくらいだけど
親子だわ」

と感心しつつ、竿をしごいている

ぼくは、ママのオマンコを
触りたくなった。

手をその場所に伸ばす

ザリザリとした陰毛の感触

そして湿り気を帯びた、肉の襞

「あっ」

ママが、Hな声を漏らした

目をつむっている

「気持ちいい?ママ」

「うん。いい」

指の感触だけでは複雑で
いったいどんな構造なのかわからなかったが
湿り気がさらさらと滑るように増えてきて

「濡れ」た状態に
なっていることが明らか

「あん」

普段の声とは一段高い
ママの官能的なあえぎ声

ママの手がぼくの
人差し指をつかんで、何かに導く

「ここ、さすって」

指示されたところには
少ししこった突起があった

「クリトリスっていうの
女はここが感じるひゃっ」

あえぎ、あえぎ

ママが性教育してくれる

明らかに、母子相姦という
異常な状況にママは興奮しているのだ

ぼくだって同じだったけれど

そうして、ママはぼくに一通り
教えてくれた

ぼくは、それっきりだと
思っていた

母親として、理性が
「次の機会」を許さないと思っていた

でも、一度点(とも)った火は
消えなかった。

休火山の五十路熟女の体が
再び活動を始めてしまったらしい

遠慮のない親子関係だからこそ
深みにはまってしまうものなのだろう

ママは自分の欲望に
従順に振舞うようになった

父がママより年上なのも
無関係ではあるまい

あの日の思い出に一瞬浸っていたが
ママの顔を目の前にして引き戻された

ぼくとの近親相姦関係で
使うようになった避妊具

母には、不順だが
生理がまだあるらしい

「姉ちゃんが帰ってくるよ」

とぼくは言った

「お姉ちゃんは
十一時回るって」

今は夜の七時を回ったところだった。

「ふうん。じゃHしよっか」

「お風呂、先に入って
ママ、後から行くから」

「うん」

一通り体を洗い終えて
湯船に浸かっていると
風呂場のドア越しに小柄なママの姿が見える

ここは山際の住宅地で
風呂場の裏に山が迫っている

少々、妙な声を出しても
近所には聞こえないはずだ

「おじゃまぁ」

ママがおどけて入ってくる。

もう見慣れた女陰を隠さずに入ってくる

「ママ、洗ったげようか」

「うん」

スポンジにボディシャンプーをつけて
泡を立てて、ママの体に塗り付ける

「くすぐったいわ」

「ぼくの体で洗ってあげる」

二人は泡だらけになって、溶け合う

「あん」

「すっごい、気持ちいい」

「あんたの、硬いのが当たるよ」

「ママに挟まれたい」

「ここに?」

素股を経験させてくれたのもママだ

ぬるぬると内股(うちもも)で
勃起したペニスをしごかれる

ママの背が低いので
ぼくはかなり膝を曲げて
ママの後ろから挟んでもらうことになる

そんなことをしていると
バックからすっぽり入ってしまうことも

「あら、入っちゃった」

「出ちゃうよ」

「だめよ。まだ
お母さん、生理があるんだから」

そう言われると
中出したくなるのが人情だ

「いいじゃないか
もう50歳だし妊娠しないって」

「いやよ。だめだったら」

小柄なママが
ぼくの力に抗えるわけがなかった

ずぼずぼとペニスを出し入れすると
絶頂感が近づいてきた

「うあぁ~」

「だめよ
外にお願い!」

「いやだぁ
ママのオマンコに出すんだよー」

どぴゅっ。

何度も、濃い精液を
ママの胎内にほとばしらせた

「いやあぁ」

「ママが、しようって
いったんじゃないか」

急速にしぼむ、わが分身

そして後悔の念

ママがぐったりと
タイルの床に崩れた

赤い裂け目からドロリと
精液がこぼれだした

「ごめんねママ」

「もう。和俊ったら
強引な子ね」

とぼくのザーメンと
マン汁がついたペニスを
エロい目で舐めて勃起させてくる

そして、

「1回出しちゃったら
二回も三回も同じよね」

と吹っ切れたように
座位で挿入してきて
中出ししてとお願いしてくる
淫獣モンスターなママなんです


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