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【熟女体験談】童貞息子がオチンポが痛くなったと言ってきたので、オマンコで治療してあげるお母さん

kage

2018/06/04 (Mon)

あの日、私は朝から
ベランダで洗濯物を干していました

そしたら18歳になる息子が
突然卑猥なことを言ってきたんです

「お母さん大変だー
俺のオチンポが変になっちゃってるんだー
お母さん、僕のオチンポ見てよー」

「ちょっと何言ってるのよ
いやよ!」

「お母さん、本当にオチンポが
変なんだって怖いよー
俺のオチンポがおかしくなってるぅー」

息子が今にも泣きそうな声で
頼んでくるので

私はしょうがなく
息子のオチンポを
見てあげることにしたんです

「もう、お母さんも
オチンチンの事、そんな詳しくないから
わからないと思うけど・・
大変なことになってたら
困るからしょうがないから見てあげるわ
パンツを下ろしてごらん
どこが変なの?」

「なんか痛いんだ」

「どこらへん?」

「この状態じゃ痛くないんだ」

「じゃあどうなると痛いの?」

息子が小声で

「勃起するとオチンポが
痛くなるんだよー」

「えぇっ!?」

「勃起してるとき痛いんだよぉ」

「でも今勃起していないから
痛くないんでしょ?
勃起していない時に言っても
しょうがないじゃない
早くしまってよ!」

「でもそれじゃ何で
オチンポが痛いかわからないじゃないか!
今からするから
お母さん手伝ってよ!!」

「そんなこと
できるわけないじゃない
私たち親子なのよ」

「そんなことお母さん以外には
頼めないじゃないか!
隣のおばさんにオチンポ見てって
言えばいいのか!」

「もう、本当に困った子ねぇ
じゃぁどうすればいいの?」

お母さん

「さわって
お母さんにおちんちんを
しごいてほしい」

息子があまりにも必死に言うので
息子のオチンポを握り
手コキするはめに

「しょうがないわね
こっちへいらっしゃい」

「なかなか大きくならないわねぇ」

「ねぇお母さん」

「なに?」

「フェラして
そうすれば
すぐに勃起すると思うんだー」

「そんなダメよ!」

「じゃあ隣のデブなおばさんに
フェラしてってお願いしにいくよ!!」

「もう、非道い
お母さんを脅迫して!」

「だってだって
本当に大変だから
頼んでるのに・・
お母さん俺の事きらいなの?」

今にも泣きそうな息子に
私は少し可哀想になり

少しためらいましたが
息子のためなので
フェラチオしてあげたんです

「気持ちいい?」

「すごいよ
すごく気持ちいいよお母さーん」

「やっとおっきくなってきたわねぇ
見せてごらん」

数年ぶりに見る息子の生チンポ

正直こんなに大きいとは
思いませんでした

しかも主人より太く
硬くそして大きいデカマラに
成長していたんです

長いこと主人とSEXをしていないのと
フェラチオをしたせいで
少しHな気分になってきました

「特におかしなところは
なさそうだけど。まだ痛い?」

「今はさっきほど痛くない」

「そう」

「ねぇもうちょっと
オチンポ触っててもいい?」

「えぇっ!なんで?」

「なんか、お母さん
変な気持ちになってきちゃった
今なら家には私と
あなたの二人きりだから
内緒にできるのなら
お母さんとHしてみない?」

「ええーー」

「このままじゃ気持ち悪くない?」

「でも僕童貞で
SEXしたことないよ」

「優しく教えてあげるから
初体験がお母さんとじゃいや?」

「お母さんとHしたい!
お母さんとHしていいの?」

「恥ずかしいから
何度も言わせないで」

偶然かもしれませんが

その日私はいつもの
おばさんっぽい下着ではなく
白のレースの下着を身につけていました

「お母さん下着は僕に脱がさせて」

「いいわよ」

息子はブラジャーだけを脱がし

「パンツは後ででいい?」

「好きにしなさい」

そして、リビングで息子との
熱く濃い汗だく母子相姦SEXが
はじまりました

息子のキスは熱く

舌を絡ませるたびに
オマンコが熱く
濡れていくのがわかりました

やがて息子の手が胸に触れ

赤ん坊の様にチュパチュパと乳首を吸い
舐められると私は快感で乳首イキしたんです

「お母さんダイジョウブ?」

「えぇ平気よ
久しぶりだしあなたが
上手だからおっぱいだけでイっちゃった」

「気持ちいい?」

「えぇとっても」

私のパンツはいやらしいお汁で
ビショビショの濡れパンティ

「おっぱいもいいけど
早くオマンコ触ったり舐めたりして」

思わず息子に
要求してしまいました

息子は

「わかった」

といい私の足を開いてきます

「お母さんパンツが
ビショビショに濡れてて
オマンコが透けて丸見えだよ」

「早く脱がしてぇ」

息子の手がパンツにかかると
私は少し腰を浮かし
脱がしやすくさせました

「お母さんのオマンコが
ビショビショで光ってるよ
ちょっと毛深いけど
ピンク色できれいだよ
クリトリスもこんなにおっきくなってる」

と言うと、息子の舌が
オマンコを舐めました

「おいしいよ
お母さんのオマンコ
それにいい匂いだよ
おまんこってこんなに
美味しいんだね!」

「あぁ嬉しいぃ~
お母さんのオマンコ美味しいって言ってくれて
嬉しいわぁ~
あぁ~あぁ上手よ気持ちいいわー」

「ここが気持ちいいの?」

「そうよそこっ!
あぁっまたイっちゃうー」

二回目の絶頂でした

「ねぇおちんちん舐めさせて」

そういうと息子は立ち上がり
私の顔の前には逞しい
デカマラオチンポが
現れました

「すごいさっきより
大きくなってる
こんな太いオチンポが
私のオマンコに入るかしら」

私は袋や裏筋
カリ首などを主人にも
したことがないくらい丁寧に舐めました

「あぁ気持ちいいよ
ねぇまたお母さんの
オマンコが舐めたいよ」

息子が言うので69の体勢になりました

「おちんちん気持ちいい?」

「気持ちいいよ
お母さんオマンコ気持ちいい?」

「気持ちいいわぁ」

「あっ!おかぁさん僕イきそう」

「いいわよ
このまま口の中にイって
あなたの精子が飲みたいの」

「いいの?」

「いいわよ
あなたの精子をお口に頂戴」

「でちゃうよ!あぁっ」

そう言うと息子のおちんちんは
脈打ち口の中いっぱいに
精子が放たれました

「おいしい」

「精子っておいしいの?」

「おいしいわよ
かわいいあなたの精子だもの」

精子をごっくんして

おちんちんを口で
きれいにしていると
すぐに勃起して来ました

「まぁ!若いとすごいのね
今イったばかりじゃない
そろそろオマンコに
入れたくなってきたんじゃない?」

「このまま入れていい?」

「いいわよ。生で入れて
今度はオマンコの中に出して。」

「えっ!中に出していいの?」

「えぇあなたの熱い精子を
オマンコの中にたっぷり出して」

「オマンコにおちんちんが
入っているHな所とか
あなたの顔が見たいから
正常位でしましょう」

「お母さん入れるよ」

「お父さんのおちんちん
こんなに大きくなかったから
入るかわからないから
ゆっくりいれて」

そう言うと唾液で
ヌルヌルのオチンポが
オマンコに当たりゆっくりと
入り口を押し開いてズブズブと入ってきました

おちんちんは予想通り
大きく私の一番奥に当たりました

「おかぁさん何かに当たったよ」

「いいのよ
そこがオマンコの一番奥なのよ」

「オマンコの中は
すごく温かいし思ったよりキツイよ
口もよかったけど
オマンコの方がずっと気持ちいい」

「あぁっ!すごい
オマンコの中がおちんちんでいっぱいよ
はじめはゆっくり大きく突いて」

そう言うとゆっくり
息子が腰を振りだしました

「うっ」

「おかぁさんだいじょうぶ?
痛かったの?」

「だいじょうぶよ
オマンコの奥まで
当たって気持ちいいわぁ」

息子が腰を振るたびに
オマンコからグチョグチョと
エロい音がしました

「すごいわぁ
こんな素敵なオチンポ初めて
今度は早く小刻みに動いて」

「こう?」

「そう!あっいいわいいわよ
グチュグチュいってるでしょ?」

「今度はあなたの好きな様に動いて
早かったりゆっくりだったり
好きなようにお母さんを犯してー」

童貞の息子は初めてのSEXなので
夢中で腰を振り続けます

「いいわぁ子宮に当たるぅ
そうもっと突いてもっとー」

「お母さんイきそうだよ
イっていい?イっていい?」

「いいわよ!私もイきそう
いっしょにイくわよ!
あぁっイくぅ」

息子と私は一緒にイきました

オマンコの中でドクンドクンと
波打ち精子が注がれるのがわかりました

「はぁっはぁっどう?
SEXは気持ちよかった?」

「すごい気持ちよかった
またお母さんとSEXしたい!」

「ええ誰もいないときならいいわよ
汗かいちゃったから
シャワーを浴びましょう」

そして、息子と二人でシャワーを浴び

お風呂場でも抱き合い
息子の立派なオチンポをオマンコに挿入し
二回も母子相姦してしたんです

今まで私のオマンコに中に入ってきた
オチンポの中で

息子のオチンポが
私に快感を与えてくれるんです

腹を痛めて産んだ息子のオチンポが
この世のオチンポで一番私を
気持よくさせてくれると思うと
私はとっても幸せな思いに包まれるんです


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