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【熟女体験談】エロい上司夫婦に誘われ、断ることもできずスワッピング乱交してしまった

kage

2018/06/04 (Mon)

社会人にとって昇進、出世は
特別なものですよね

私は課長に昇進したら
お世話になっている専務が
自宅で祝賀パーティーを開いてくれると言うんです

私は36歳、妻は33歳で
夫婦で専務の自宅を訪問したんです

妻はB92W59H85で
街角では誰もが振り返る美人妻で
日頃は妻に派手な服装を着させ
男たちのHな視線を感じては

これは俺の妻だぞ!
お前らの女じゃない!

と優越感を感じていました

今日はさすがに専務宅での食事ですので
夫婦共にスーツで出かけました

妻は紺のストライプの入った
上下に中はブルーのカッターシャツを着
胸元を少し大胆に広げ
豊満なオッパイが引き立つような
着こなしをしていました

シャツのボタンが
その大きな膨らみに耐えれない位
左右に引っ張られているのがわかります

少しでも手を加えれば、

パン!

と弾け取れそうなほどになっており
ボタンのピッチの隙間から
中のブラが見えています

その様子を見て
私は密かにスケベ心を抱き、

多分専務は妻の今日のスタイルに
視姦の眼差しを向けるだろうと思い
少し股間を硬くしていました

専務の家に着き
玄関に迎え入れられた私達は
早々リビングの方に招かれました

大きなテーブルに4つ席が用意されており
対面で専務夫婦と
座る形をとり食事を開始

専務は確か50才で奥さんは一回り若く
私とはそんなに年の差がないと
聞かされていました

正直上司の奥さんの
色気のある対応に少し同様しました

服装は上下ピンクで揃えており
シャツにスカートは
大きく上まで切れ上がった
スリットが目立つミニスカート

サイドに入ったスリットから覗く
ガーターストッキングがいやらしさを増し
私はいつしか上司の奥さんを
視姦していました

お酒の量も増え
妻も私も楽しく専務夫婦と
過ごしていました。

しかし私はお酒の量が増えるほど
妖艶な上司の奥さんのことが
気になり出し
新たな展開を望むまでになっていました。

そんな私の気持ちを
察しているかのように

美熟女な奥さんも
大胆に広げた胸元をわざと見せ付けたり
両足の組み換えを頻繁にして、

その内部を見せ付けるかのような
誘惑をしてくるんです

私はほとんど理性を失い
そんなセクシーな奥さんの
エロい行動に見とれて
専務の話はまともに聞き入れていませんでした

また妻の様子も気にすることなく
奥さんに対しての視姦を楽しんでいました

食事もおおかた終わり
奥さんと妻が片付けを始め

私と専務はソファーに移動し
ワインを飲み雑談していました

そうしていますと妻が
ワインとつまみをこちらに持ってきました

上司の奥さんが
今日は泊まっていけば?

と言ってくれてるんだけど
あなたどうする?

妻がそういってきました

私は先ほどの奥さんの事もあり、

それでもいいんですか専務

と聞き

いいじゃないか
ゆっくりしていきなさい

との事でその日は
上司の自宅に泊まる事に

そんな専務の返事を聞いた妻が
キッチンに帰ろうとしたとき
専務が大胆な行動をとりました

今日は寝かさないぞ!

と意味のわからない事を
言いながら妻を抱き寄せ
妻の豊満なオッパイを
わし掴みしたのです

突然の行動に私も妻もあっけに取られ
ただ笑うしかなく

冗談だよ、冗談

と言う専務に
苦笑いするだけでした

しかしこの行動が後のなり
妻の痴態につながるとは
この時想像もつきませんでした

片付けも終わり
妻と奥さんは私達のほうに来て
一緒にワインを飲み雑談をたのしみました

そうしていると専務が
私達のSEXの話を聞きだし

私も妻も照れながら
週に何回夫婦の営みをしているとか

SEXに満足しているかだのを
聞かれ答えていました

その受け答えをしている妻に
専務はもっとスケベーな言い方をし

妻を言葉で責め
視姦しているのがわかりました

話の内容も過激になり

妻のフェラを楽しみたいとか

オマンコの色は何色

好きな体位

感じるところ

などありとあらゆる言い回しで
妻を言葉責めしているんです

私もそのやり取りに
最初は腹を立てていましたが

上司の奥さんが横に座ってきて
ふくよかなオッパイを微妙に当ててくるのを楽しみ
また恥ずかしそうに専務のスケベーな
質問に答える妻の困った顔を

いつしか楽しむようになり
股間を硬くしていました

そうしていますと
4人の座る位置も変わり

私の横に専務の奥さん
専務の横に妻となり
ガラスのテーブルを挟み対面で
ソファーに座る形になりました

専務は妻の肩に手を回し
妻の柔肌を楽しみながら
ワインを飲んでいます

妻も先ほどの専務の言葉攻めに参ったようで

心なしか両足が開き
こちらから中の下着がみえる

私は、美熟女な上司の奥さんに
太ももの所に手を置かれ

時折指先から受ける刺激を楽しみ
すぐ横にあるふくよかな谷間を覗き込み
この先の展開をまっていました

私の目の前で妻は眉間にしわを寄せ
この状況からの開放を訴えてきていました

しかしながら妻の股間は
微妙に左右に動かされ

専務の肩越しから伝えられている痴態に
答えているように見えます

もしかして感じているのか?

そう疑った私でしたが
自分の今のおかれている立場を
もっと楽しみたい気持ちがまさり
妻のしぐさをたちきりました

相変わらず妖艶な上司の奥さんは
私の太ももに指先を立て
刺激を送り込んできて

私の股間の脈打つ様を
じらすように触ってくる

この美熟女でエロいそうな
上司の奥さんに手コキされたい

私はそう思いました。

妻もそう思っているのでしょうか

先ほどより足元も広がり
スカートも上にまくりあがっているよう

なんとも言えない隠微な空気の中
専務が面白いDVDがあるので見ようと言い
デッキのスイッチを入れました。

画面に映し出されたのは
聴き覚えのある声と
今まで見たこともない長く野太い男根

さあ、咥えなさい。

そう言われた目隠し姿の女性は
おいしそうに舌先で舐め上げ

次に口元をすぼめ
大きなカリ首をわざと
きつく締め上げるように咽奥まで導いていき
イラマチオすると
ゆっくりとピストンをはじめました

その動きにあわせる様男性も腰を動かし
声を漏らしています

どうやら撮影者本人が
フェラをやらしてしてるようで
男性の声のみが聞こえてきます。

そうだゆっくりだ
いいぞーその調子で下を絡めろ!

と、命令口調の声が続きます

画面は女性のフェラシーンと
巨根が延々と映し出されている

DVDのあまりの迫力と
リアルさに釘付けになっていた私は
ふと股間に違和感を感じました。

上司の奥さんがジッパーを開け
私のチンポを出し

亀頭の辺りを手のひらで撫ぜながら
やさしく手コキしてくるんです

どう気持ちいい?

と、奥さんに聞かれ
私は歓喜に満ちた声で

気持ちいいですー

と答えました。

もう一度画面に目を戻すと
カメラ位置が変わり

今度は一人の女性が
二人の男性と集団SEX,乱交しているんです

一人の男性のチンポをフェラし
バックスタイルでもう一人の
男性に後ろから突かれサンドイッチSEX

女性はあえぎ声を上げ
二人の男性の責めに酔いしれています

ズームが近くなり女性の顔が
はっきり見えわたしはびっくりしました

なんとその女性は
今私のチンポを優しくしごく
上司の奥さん

だったらこの立派な
チンポは専務か?

なんということだ

びっくりした私は股間に感じる快感に
フィニッシュが近づいているのがわかりました

この奥さんがこんなにスケベで
淫乱な痴女熟女なのか

そう思い快感にふけり

上司の奥さんから送り続けられる快感に
合わせ腰をヒクツかせました

あんー!
もう逝きそうなの?

カリがパンパンよ

でももういいんじゃない逝っても

あなたの奥さんも限界みたいよ

その奥さんの言葉に忘れていた妻を思い出し

対面に目をやりますと
妻はスカートをたくし上げられ
両足を大きく広げ専務の
指攻撃にあえぎ声をあげています。

ちょっと待ってください専務

私の問いかけを無視し
にやりと笑いながら専務は
そのいきり立った立派な
チンポを妻の口元にもっていきました

ゆっくりと口を開け
上下の唇を舌で舐め妻は
チンポを味わおうとしています

目の前で上司に妻が
寝取られている・・

やめろーやめてくれーー

私の叫びもむなしく
妻はおいしそうに専務の
チンポを咽奥まで咥え
フェラチオしているんです

その瞬間奥さんの手の動きも早くなり
妻の恍惚の表情を見ながら

私は今までに
味わったことのない快感の中
スペルマを飛び散らしていました

そんな私に
淫乱なスケベな奥さんは

すごいわーもっと出してー
今度は私の子宮にかけてくれる

と言い
ベットルームに導かれました

その途中に妻を横目で見ると
ソファーの上に大股開きで
専務の巨根を奥深く味わっている
アヘ顔になっている妻がいました

自らの手を専務のお尻に回し、

もっと突いてー専務!

と連呼し、いやらしい目つきで
私を見送り、断ることもできず
私たち夫婦は、上司夫婦と
夫婦交換、スワッピング乱交してしまったんです


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