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【熟女体験談】デパートの混雑したエレベーターで目の前の清楚な熟女を痴漢し続けた淫夢のような体験

kage

2018/06/02 (Sat)

デパートのエレベーターで
熟女に痴漢したんです

私が痴漢したその時
丁度お昼時で
最上階のレストラン街に行く客で
エレベーターホールは混雑していた

やっとの事で
直通のエレベーターが来て
ドアが空いたので皆一斉にに乗り込んだ

まさかこんなところで
痴漢とは考えてもいなかった

ドアが閉まる直前に
さらに大勢の人が
無理やり乗り込んできた

その人混みにドドッーと押され
かなり奥の方に押し込まれ
倒れそうになったが
何とか真っ直ぐに立った

ふと気付くと、自分の目の前に
清楚な熟女の顔があった

歳は四十路前後の
清楚な美熟女

私好みの綺麗なおばさんで
エレベーターの中では
その熟奥さんと互いに正面を向き合い
体を押し付け合って
ぴったりと抱き合うような形になった

一瞬目が合ったものの
清楚な熟女は
気まずかったのか
すぐに下を向いた

身動きは取れない

その奥さんは
小さいバッグを胸の前で抱え直して
自分の胸を守っているように見えた

私は、心の中で呟いた

大丈夫です。手は上げませんから
何しろ動かせない

胸は、大丈夫ですよ
おっぱいには痴漢しませんよ!

本当に、最初はそう思っていたが
下ろしていた自分の手の甲が
目の前の奥さんの柔らかい部分に
触れている事に初めて気が付いた

アレッ!!もしかして

私の手に、今触れているのは
目の前にいる奥さんの完熟オマンコ

微かに感じる柔らかい感触で
みょ~にいやらしい気持ちが
一気にムクムクと芽生えてくる

すぐに心の中でこう思い直した

ただ、胸は触りませんけど
今、この私の手の甲に触れているのは
奥さんの一番敏感な部分ですか?
オマンコを触ってみても、いいですか?

そう思い始めると
もう、我慢できない

目の前の清楚な熟女を
痴漢して陵辱したくてしょうがい

思い切って、右手の甲を
少し外側に逸らして
柔らかい部分に押し付けてみた

ゆっくりと恐る恐る

押し付けたのと
ほぼ同時に奥さんは

ピクッ

と小さく身悶える

明らかに触られている事には
気づいている様子

が、動きはそれだけだった

大丈夫か?

もう少し手の甲を奥さんの
柔らかい局部に、押し付けてみた

ぷにゅ~

清楚な奥さんは、さらに下を向いた

嫌がってない?
このまま痴漢エスカレート出来るか?

調子に乗って
手の甲を局部に当てたまま外側に逸らし
伸ばして、指先まで押し付ける

恐る恐る、手首を180度回して
手の平全体をスカートの上から
ゆっくりと軽く押しつけ痴漢

既に右手の平は極めて
不自然な形で

この奥さんの両足の
付け根のいやらしい部分に
ぴったり添うような形で
しっとりと押し付けられている

あま~い、ぷ~んとした
官能的な香りが立ち昇る

もう、我慢できない!

ついに、ゆ~っくり
ゆ~っくりと円を描くように
この奥さんのオマンコを擦り始めた

奥さんはまた、

ぴくっと

全身を震わせた

擦り始めた右手には
クニュッとした柔らかい感覚が広がる

奥さんは下を向いたまま

特に嫌がっている素振りはない!

ただじっと、俯いているだけ

これはいける!

思い切ってこの奥さんの
下腹部の丸みに合わせて
指先まで局部に這わせ
押し当ててみる

中指と薬指をかなり
くの字型に内側に曲げ

下から回り込ませ、指の腹で
恥骨の下辺りを摩ってみる

やった!オマンコ全体が
この手の平に押しつけられている

ほんの少しだけ
指先を押し込んでみると

指先全体に、さらに
ぷにゅ~~とした感触が広がる

次第に大胆に触り
痴漢し始める自分

もしかしてこの奥さんのオマンコ
揉み放題触り放題なのか!

指先を軽く上下に動かすと
ほんのりと脂肪のついた局部の
柔らかい花肉部分が

ぷにゅ、ぷにゅっ
ぐににゅ~~

と、いやらしく動き始める

体の温かみと共に
指の動き通りに花弁や花肉が
上下左右に揉みしだかれていく

この奥さんのオマンコ
結構柔らかいんだ
こんなに、ぷにゅぷにゅしてる

気持ちいい

さらに、揉みまくり
痴漢陵辱していく

もう極度の興奮状態

ますますエスカレートして
指を前後左右に軽く押し付けながら
ゆっくり動かしてみると

スカート地を通して
この見ず知らずの奥さんの陰毛の
ジョリッとした感触がはっきりと伝わってきた

中指と薬指を、くの字にしたり
伸ばしたり、指先を軽く擦り合わせたりして
しばし

ジョリジョリと
清楚な熟女の陰毛の感じを楽しんだ

そのまま手を開いて
やらしい部分全体に真下から指を
V字に少し広げてあてがい
さらに大きく指を広げたりしてみる

人差し指と中指をVの形のまま
ゆっくり閉じると

奥さんの余っている柔らかな花肉が
指の間にぐにゅ~と寄ってきて挟まる

下着はパンティのラインが
もろに出ないような末広がり

ゆったりとした
とても薄い下着をつけているっぽい

局部に下から手を押し当ててみると
花弁と花肉の凹凸をかなり繊細に
敏感に指先に感じる事ができる

これで、このままスカートを
捲り上げれば、直に触れる
指マンもイケる!

思い切ってスカートを右手で
少しずつ捲り上げて
たぐり寄せようとしたが
どういうわけか全く手繰り寄せられない

スカートを右手の平の中で摘み
細かくひだを作りながら

少しずつ手の平に握り込んで
徐々にスカートをたくし上げ

かなり真剣に捲り上げようとするが
スカートの裾が全然上に捲り上がってこない

なぜ?駄目だ~!!捲れない

捲られるのは嫌なの?
それともこのギュウギュウの満員のせい?

分からない!

もっと奥さんを犯し
痴漢レイプしたい

気持ちは焦る

そうだ

どんなに急いでも
まずスカートを全部捲り上げて

かつパンストのゴム部分の上側を
うまく手探りで探し当て
パンティの中に直に指を差し入れるまでには
大変時間が掛かる

パンティは片手で下ろせる
パンストまで一緒に
うまく引き下ろせるかな

膝まで、一気に引き下ろしていい?

かなりの時間をスカートをたくし上げや
パンストの中に手を入れる行為に取られてしまい
これ以上触れないまま
それでタイムアップか?

クリも摘んでみたい!

クリはどんな形?

感じやすい?

大きいの?

もう、コリコリに立っている?

花弁を掻き分けて
指を奥さんの中に差し込んで

指は、最初1本だけ?

それともすぐに2本入れてもいい?

第2関節まで入れてみていい?

それとも奥までずっぽり
指の付け根まで入れてみてもいい?

色んな思いが頭の中で交錯する

直に触りたかったがもう時間がない

それは断念して
そのまま触りまくる事にした

この後のほんの数分間は
本当に弄り放題だった

クニュ、ぷにゅ、クニュ~

下から上へ再び
ちょ~ソフトに、触り上げる

そのまま割れ目の縦の部分に沿って
真下に指先をあてがい

奥から手前に
そ~と1本の線を書くように擦り続けた

手前から奥に親指の腹を
ゆっくり押し当てて
少しだけ食い込ませてみる

そしてまた
奥から手前に人差し
指の腹をすっ~と這わす

今度は手を思いっきリ伸ばして
奥の方のアナルに近い部分まで
指を這わせ、じっくりと触り陵辱

くちゅくちゅ

さっきまで
指を這わせづらかったスカートは
既に太ももの付け根から大きく左右に開かれ
完全にシワクチャになって
股間に押し付けられている

手の平を上にして
今度は指先を少しずつ振り回しながら指の腹を這わし
微かに指の抵抗がある場所で
指先を小刻みに揺らし続ける

クリクリ、クリッ

始めは、微かに

少しずつ強めに

蕾部分で指先を振るわせ続ける

突起が大きくなった。

この時初めて、

「ふうぅ~ッ」

と、小さなエロい息を吐いた

さっきからずっと下を向いているので
はっきり顔は見えない

エレベーターはさらに上昇を続ける

もう時間はない

より一層激しくオマンコを揉んでみる

ただ摩っているというのではなく
指先の感覚を総動員して

押し付け、小刻みに揺すり
ソフトに擦り上げる

親指と人差し指と中指の3本の指の腹で
花弁と言わず、優しく摘み上げて
摘んだり離したり

クニュクニュ

いつまでも、揉み痴漢し続ける

もっと感じさせて
いつまでも、ずっと嬲り犯していたい

手の動きを一瞬止めてみた

ビクッ!

触るのをヤメた途端に
奥さんの体が強張った

ビ、ビクッ!

再び、体が小さく震えた

小刻みに震えてる

もっと、触って欲しいのか?
スケベな奥さんだねー
こんな昼間に、デパートのエレベーターの中で
見ず知らずの男にモロに
オマンコをイタズラされて
揉みまくられて、奥さん恥ずかしくない

奥さんの局部のいやらしい花肉が
花弁が、ビラビラが
この指先から左右にハミ出し
動き続ける

もうパンティの中は
びちゃびちゃにヌレまくって
ぐちゃぐちゃになってる

そのままさらに擦り、揉み続けた

中指と人差し指を素早く
小刻みに振動させける

くちゅくちゅくちゅ

この奥さんを
痴漢し続けられるのは
あと僅かな時間だけ

いつの間にか
目をじっと閉じている

されるがままに
敏感なオマンコは弄られ
恥辱され続ける。

エレベーターの中で”チン!”と音が鳴った!

目的階に着いたらしい

ここまでか

一瞬、手を止めた。

するとますますモヤモヤした
気持ちが強烈に湧き上がってきた

もうこのままではやめられない
ずっと痴漢し続けたい

再び指先に全神経を集中して
我を忘れて触り始める

くにゅくにゅ

するとその奥さんは初めて、

「あっ」

と、本当に誰にも聞き取れないような
小さなエロい声をもらした

今まで声を出すのを
堪えていたのか

エレべ-ターがレストラン階に着いた

ドアがゆっくりと開いていき
満員の人々が大きく開いた
ドアの端から少しずつ押し出されていく

お願いまだ動かないで
もうちょっとだけ触らせて
せめてあと1秒だけ

その奥さんの熱く
小さな溜息がいつまでも耳に残り

その柔らかな局部に
差し入れられたままの手は
いつまでも動き続け
揉み続け痴漢し続けた

とても凝縮した淫夢のような
エレベーター痴漢体験でした


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