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【熟女体験談】焦らしプレイで調教すると、淫語を叫び始める高飛車なメンヘラ熟女

kage

2018/06/01 (Fri)

出会い系で
即ハボOKそうなおばさんがいたので
連絡をとってみたら

驚く程の高飛車な条件で

メンヘラババアか?

と反対に興味を持ってしまう俺は
メンヘラ熟女フェチなんです

これだけの条件を求めるのは
自分に相当自信を持っているのか?
それともただのキチガイなのか?

俺は間違いなく
後者だろうと思い
メールを送っていると

高飛車おばさんの事が
段々と分かってきた

仕事を持つ素人主婦で
二人の子持ち

中肉中背の容姿

男には持てるタイプとの自己申告

不倫経験もあり

気にいる男性を探し求めている
貪欲なエロおばさんの匂いがする

たまたまメンヘラ熟女との会話の中で
お互いに声を聞いて話をしたら少しは
お互いが分かりやすいとの事で
携帯で話をした

声ははきはきとした話し方で
声からはおばさんの感じはしない

直感でOKを感じ取れた

仕事で東北の取引先の
会社訪問の予定を急遽早める事にした

メンヘラおばさんに
この事を告げると
都合を付けてくれると

ただ市内ではバレル可能性があるので
あるホテルに泊まってくれと指定された

そこの日本料理店は
個室があるので安心だ

妙に不倫に手慣れてメンヘラ熟女

約束の日、夜の7時に
ホテルのロビーで待ち合わせ

時間に少し遅れて現れたのは
予想通りのスタイルの良い
明るいメンヘラ熟女

挨拶を簡単に済ませて
食事の個室へ

個室は掘り炬燵の川沿いの個室

向かい合って座り料理とお酒を注文

食事をしながらお酒も会話も進み
その会話の中で熟女は
お酒が入ると寝てしまう事を知った

食事が終わって顔を
真っ赤にした熟女の目は
もう眠る準備に

「部屋で少し寝る?
車だし危ないから」

と言うと

「そうする
でも最後までは絶対にしないよ
良い?」

とお高くとまっている
カマトトおばさんだ

「良いよ
部屋に行って少し寝なよ」

と部屋に招きいれた

彼女はそのままベットに
服を着たまま飛び込むと
本当に熟睡したww

あまりに無防備さに
俺の方がビビってしまう

そして、馬鹿で無防備な
綺麗なおばさんに布団を被せてから
ソファに座り一人テレビを見ていた

1時間ほどして彼女は動き始めた

起きた熟女にお茶を飲ませて
少し横に座って手を握って話をした

彼女は俺の手を握りながら
手が好きだと言い始めた

膝枕をしながら
手を髪に絡めて撫でてあげると
メンヘラ熟女は目を瞑り
頭に感じる手の感触を楽しんでいるよう

その間に色々と話をして
明日の朝にもう一度ホテルに来て
一緒にモーニングをする約束などをしながら

暫くするとメンヘラ熟女は
唇を軽く開きながら突き上げてきた

下唇の厚い彼女の唇を
私は軽く唇で噛んでキス!

軽く軽くかむと
彼女から唇を開き舌を求めてきた

私は、自分からは
今日は約束を破らない方法で
行くことにした

舌を絡ませるとメンヘラ熟女は
吸い付きさらに奥に求めてくる

私は、たっぷりと
彼女の要求に答えてから
耳たぶへ唇を移すと

彼女のエロい声が漏れ始める

耳をたっぷりと食んでから
首筋から鎖骨へと吸い付くと
彼女の声が変わる

じっくりと責めながら
ブラウスを開いていき

ブラから乳首を引き出し指先で転が

唇はうなじから肩に

素早く上半身を脱がせながら
体中を丹念に舐めあげた

思ったより大きく柔らかな
形の良い乳房もたっぷりと

背中からわき腹も
感じる反応を声を上げてしてくる

次に手を彼女の下半身へと

パンストと下着を一気に下げて
豊満なお尻を掴んだ

両手で柔らかな張りのある
豊満なお尻を掴みながら
指先で軽くアナルを突っついて責める

口では両骨盤を吸い付き
少し強めに歯をあてて舐める

それだけでカマトト熟女は
下半身をもじもじとエロい反応をする

下半身も全部脱がせて
内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り

足の指を1本1本吸って
指の間を強めに舐めて

それから反対の足は
指先から上の順に舐め上げていく

たっぷり感じさせながら
焦らしていく脚の付け根まで
たどり着いてから、唇を再び重ねて

そして指はクリトリスに

もうクリは立っており
割れ目からの湿りが感じれた

指先で転がすと
喘ぎ声を大きく上げながら
抱きついてくる

そのまま指先で割れ目を触ると

もうオマンコはぱっくりと
開いておマンコ汁で大洪水

指で擦るとぶちゃびちゃと
官能的な音が出るほどである

すかさず私も下半身を脱ぎ
既にいきり立ったペニスに
熟女の手を導く

彼女は何の躊躇いもなく
手で確認すると、握り
そして硬さを確認するように
両手で擦って手コキしてくる

それをさせながら私は体を入れ変えて
彼女の割れ目を舐める

舐め、吸い、転がしながら責めると

舌を硬くして割れ目に入れると
さらに大きく声を上げて感じる

これを続ける

気が付くと熟女は
私のペニスにむしゃぶき
濃厚フェラチオをしてくる

エロい音を立てながら
一身にむしゃぶる痴女熟女

69の体制でお互いにむしゃぶり続けて
そのまま熟女は2回絶頂sいた

息を荒げている彼女に少し意地悪を

淫乱熟女の口からペニスを引き出して
彼女の割れ目にペニスを

ペニスのカリでクリを強く擦り
素股しながら、素股を見させて感じさせる

それを暫く続けてから

「今日は最後までしない約束だから
ここまでね
明日の朝は抱いても良いのかな?」

と焦らしプレイをすると

高飛車でカマトト熟女は
息を荒げた声で

「今頂戴今早く」

と。

私は、さらに焦らして

「今日はしない約束でしょう
明日まで我慢しなさい」



彼女は自分の割れ目の寸前にある
私のペニスを両手で擦りながら

「駄目お願いオチンポ欲しい
オマンコに入れて今早く」



「自分からの約束でしょう?
本当に欲しいなら何が欲しいの?
もう1回言ってごらん」

と意地悪を

「オチンポを欲しい」

「どこに欲しいの?
大きな声で何が何処に
欲しいかを言わないとあげないよ」

「私のおまんこに
貴方のおちんぽを」

「私の何?聞こえないよ」

「貴方のちんぽ・・」

「聞こえないよ
ちゃんと言いなさい」

「おちんぽおちんぽ頂戴!
頂戴。早くオマンコに頂戴~」

一気にペニスを
淫語熟女の子宮に突き刺した

彼女の中はびくびくと
私のペニスを締め付け

そのままたっぷりと
淫乱熟女の子宮のご褒美をあげまいた

最後は安全日との事で
子宮射精し、高飛車なメンヘラ熟女を
ペニスで調教して、ただのスケベおばさんに
洗脳してやりました


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kage


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