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【熟女体験談】痴女のオーラを身にまとう美魔女看護婦さんが献血ルームでパンチラし、爆乳を痴漢

kage

2018/05/29 (Tue)

献血マニアなんですが
自分が良く行く献血ルームの看護師って
四十路や五十路の
おばさんナースだらけなんです

若い20代のナースさんは
何故かほとんどいません

それで、
年末によく行く献血ルームにいったんです

少し混み合っていたが
看護師にも見たことない人が
看護婦が一人いんです

三十路後半くらいで
看護師の中では
一番おっぱいがありそうで、
膨らんだナース服の
胸元からFカップぐらいありそうな
爆乳熟女な看護婦さん

マスクをしていたが
目の周りから美人系とわかる

それもただの美人じゃない

痴女のオーラを身にまとう
見るからにエロそうな美魔女看護婦さん

運の良いことに
採血はそのエロそうな
熟女ナースさんが担当してくれた

「では、針を刺します」

と腕を掴んで針を刺すとき
どうにかしてオッパイに触れないか考えた

何かきっかけがあれば

と思ったが、適度に距離があり
おっぱいに手が届かない

採血中、

「気分は大丈夫ですか??」

と声を掛けられた

最初は声を掛けるだけだったが
2回目や3回目は採血をしている方の
手に触れながら話してきた

手を触れられて

故意か偶然か?

と一人で考えたが、
答えなんてわかるわけがない

その痴女オーラを身にまとう
官能的な熟女ナースさんを
目で追っていると

ガーゼ類を置いているワゴンから
何かが落ちてそれを拾おうと屈んだとき
太もものかなり奥までチラ見えした

取り損ねてもう一度屈むと
ナース服のスカートから
黒下着のパンチラ

やった!!

少し年増でも
美魔女ナースさんならOK

そうしているうちに採血が終わり
エロそうな熟女ナースは
針を抜く準備を始めた

「お疲れ様でした」

針を抜くため、肘の辺りを
痴女ナースさんは
固定するように掴んだ

固定された手に
ナース服が触れた

今だ!

腕は今、看護婦さんの脇にある

オッパイに一番近い今
今しかチャンスはないと確信し
俺は腕を曲げ、
手の位置を少し上にずらした

「はい、抜きま~す」

看護婦さんは
針に集中している

集中すると一層脇を締め
俺の手はオッパイに近づいた

そして、次の瞬間手に
何か柔らかいものが当たった

ここだ、オッパイ。横チチだ

手の平で揉むわけにはいかないので
手の甲で痴漢するように探った

思った通り、爆乳だ!

ブラのワイヤーらしき
固い感触もあった

針が抜かれ
止血パッドを乗せられた

そのパッドを包帯で巻くとき
また腕を脇に抱えられた

位置はわかったので
俺もさっきより強く触ってみる

むにゅっと柔らかい感触が
2回伝わってきた

「気分、お変わりないですか?」

「はい、大丈夫です
(むしろいい気分です)」

「左で血圧測りますね」

左腕に血圧計を巻かれ
測定が始まった

左でもおっぱいに触ろうと思ったが
適度に距離があり
触ることはできなかった

おばさん看護師だらけの
献血ルームで

痴女風の美魔女看護婦さんの
パンチラを見られた上に
正面からではないが横チチにも触れて
最高の献血体験が出来ました


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kage


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