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【熟女体験談】仕事の訪問先で知り合ったエロい高齢熟女に赤ちゃん言葉で話しかけ、おっぱいに吸い付くとなんだか母親と近親相姦をしている気分になる

kage

2018/05/28 (Mon)

電気周りの修理・工事をする
仕事をしていまして
訪問先で知り合った五十路の高齢熟女に
SEXをさせてもらったんです

高齢おばさんの旦那は単身赴任中

息子さんは既に自立していて
その時、おばさんは
一人暮らしだったんです

初訪問時、仕事が片付いて
お茶を頂いてるとき

部屋に洗濯物が干してあり
ピンクのパンティーとブラジャーが
掛かっているのを
見つけてしまいました

僕がおばさんの下着を見ていると

「あらこんなオバサンの
下着みても嬉しくないでしょ?」

と恥ずかしそうに
五十路熟女が言ってきました

「いいえ!そんな事無いですよ!」

と言いながら携帯を弄ったりして
ごまかしいると
偶然にも熟女と同じ○○の
携帯だったんです

そしたらおばさんが

「あら私も○○なのよ」

と言ってきました。

使い方がよくわからないので
教えて欲しいというので

メールの仕方とか教えてあげ
僕の電話番号もついでに教えました

その日の夜、早速
五十路おばさんからメールが
送信されてきました

「一人暮らしなので
また近くに着たら寄って下さい
休日は暇で困っています」

と下心が湧きそうな
メールだったんです

適当に返事を送ると
2~3日おきにメールが来るようになり
ちょっとエッチな事も書いてくるんで
初訪問時の部屋に干していた
ピンクの下着の事を聞いてみました

「普段あんな下着付けてるんですか?
実はちょっとドキドキしちゃって」

なんて返信しました。

するとおばさんが

「あの下着付けてるとこ見たい?」

と送ってくる

その後数回メールのやりとりが有り
オバサンが、

「何か欲しい物買って
あげるからエッチしよう」

とストレートに誘ってきたんです

次の日の夜
欲求不満な五十路熟女の
家に行ってしまいました

最初のセックスはあっさりと
すぐ挿入して射精した感じ

56歳で、地味で
ごく普通のどこにでもいる
年増のオバサンて感じですが
オッパイがすごく大きいんです

だいぶ揉まれていなかったらしく
僕がオッパイを揉むと

「ああん」

と官能的な声を上げます

僕はオッパイを揉みながら挿入し
激しく突き上げピストン責め

「ひーひー」

とよがり声をあげ
悶絶したオバサンが
僕にしがみついてきます

射精の瞬間には

「きゅー」

とおまんこを締め付けてきました

56歳で僕の母親と同じぐらいの
高齢者なのに

こんなに気持いい
完熟おまんこだとは驚きでした

それから月2~3度週末に
エロい痴女おばさんの家を
訪問する様になりました

今は

「今からオッパイ
飲みに行っていいですか?」

「パンティーとブラジャーだけになって
ベッドで待ってて」

とか電話で命令すると
待っていてくれます

家に行くと
おばさんはベッドに
入って待っています

ブラジャーから
オッパイを出して

「ほらオッパイあげるから
早く来なさい」

とさっそく赤ちゃんプレイで
大きなおっぱいに
俺は吸い付くんです

やさしい表情で頭を
撫でながらオッパイを飲ませてくれます

何だか母親に甘えているようで
幼児プレイにハマってしまっているんです

「今度はアナタのも飲ませて」

とフェラしてくれて
精液を飲んでくれます

ときどきオバサンの顔と
自分の母親の顔がダブって見えてしまい

ドキッ

としてしまいますが
射精のときは妙に気持がいい

何だか母親と
母子相姦しているような
背徳的な気持になってくる

閉経しているので
中出しOKです

中に出したり
オッパイぶっかけや
顔射もしています

おばさんは家では
黒スパッツが基本ですが

僕が行くときはスカートを
穿く様にお願いしています

台所でお茶の用意をしているとき
下からスカートの中を覗き込むんです

母親のスカートの中を
覗いているようでとても興奮します

きっと僕はマザコンなんでしょうね

どんどんおばさんとHする時は
甘えるようになり
赤ちゃん言葉でSEXしているんです

そして、そんな僕を
優しくエロいおばさんは
受け入れてくれてくれるんです


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