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【熟女体験談】ぶりっこする爆乳熟女とバツ一同士の激しい恋愛SEX

kage

2018/05/28 (Mon)

嫁と離婚し
バツ一独身生活になってから
早いもので6年が経過した

俺は現在37歳で
今付き合っている彼女は
バツ一シングルマザーの四十路熟女

シングルマザーといっても
既に娘は20歳で
後数年で大学を卒業し
子育ても一段落って感じなんです

このバツ一熟女との出会いは
友人の紹介でした

「カノジョ欲しいなぁ」

と友人と飲んでいる時に
呟くと友人が

「40歳くらいの
バツイチ熟女だったら
『カレシ欲しい』って人いるけど紹介しよか?
綺麗で40代には見えんよ」

「40代なら範囲だから頼むわ~」

と友人を介して出会ったんです
「こんにちは。Mです」

出会った最初の印象は
清楚系な熟女でした

自己紹介も済まし
出会いから2週間くらいでメールや電話もし
話も結構合い
付き合うことになりました

それからドライブやら
食事やら重ねていったある日
二人で飲みに行った時のこと

「ねぇK君ってさぁ~
私のこと襲ってこないけど魅力無いのかなぁ?
オバサンだから?」

なんて振ってきます。

「そんなこと無いよ!
Mさん魅力的だけどなかなか
襲うチャンスが無くってさ」

二人はお互い仕事があって
なかなか時間が合わずっていう感じだったんです

「じゃぁ今日は?私へーきだよ?」

と結構酔ってるようで

「俺も今日はへーきだよ
襲っちゃおうかなぁ~いいの~?」

というと、

「ねぇこの後二人きりに
なれるところ行こ?ね?」

と美熟女に上目遣いで見られると
股間も膨らむってもんです

彼女はそれに気付いたようで
意地悪そうに

「あれ~??ちょっと
気が早いんじゃないの?」

と痴女のように
俺の股間を擦ってくる

「えっ!?!ちょっとココじゃマズイよ」

「う~んそれもそうね!じゃぁ出よ」

と俺を引っ張って店を出た

しばらく歩いていると、

「ここにしようよ~空いてるみたいだよ」

と気持ち千鳥足で
俺にもたれ掛かってくる

「うんココにしよう!」

とホテルにイン!

入ると割りと綺麗な部屋で彼女は

「あ~っ超キレイだね。
ステキ~ホテルなんて
来たの何年ぶりだろう」

離婚後は彼氏も出来ず
元ダンナともSEXレスで
それこそHなんか5年以上ぶりだと

「ねぇ一緒にオフロ入ろ!ねっ?」

と言われたので『寂しかったんだろうな』と思うと
バツ一美熟女のMを
後ろから抱きしめた

「えっ?どうしたのK君?」

と言ったがカラダを俺に委ねてきたので、
後ろからカオを振り向かせキス

「俺こうなるのを待ってた」

「うん私も」

とフレンチキスから始まり
下を絡ませるようなディープキス

それから首にキスしたりしていると
彼女も感じてきてしまったようで

「んっあっ」

と官能的に喘いでいる。

しばらくキスをして俺は

「一緒に入ろうか?」

と言うと彼女も

「うん」

と頷いた

オフロに入るが彼女はタオルで隠したまま。

「隠してたら入れないよ~(笑)」

「だって・・はずかしいんだもん」

うーん

四十路熟女にしては
ブリッコもしてカワイイ

小柄なのもあるのかな?

「じゃタオル取っちゃお!!」

とタオルを彼女から奪うと
目が点になりました

彼女は隠そうとしているけど、
それまで全然気付かなかったんだが
胸がかなりデカい着痩せする爆乳熟女でした

彼女は

「恥ずかしいよ~返して~」

と俺からタオルを奪おうとするが、
俺的にボーゼン

巨乳好きな俺にとっては
『スバラシイ!』の一言に尽きる。

思わず

「おっぱいおっきいね」

と漏らしてしまった

「あーもーそういう
トコばっか見るんだから~もー」

とかなり照れている様子

「ゴメンゴメン
でもカラダキレイだね」

と彼女を抱きしめた

「恥ずかしいよ」

と言う彼女を抱きしめキスをし
首胸乳首脇バラお腹などに舌を這わせると

「あっダメ恥ずかしいよ
でも・・気持ちいい」

とカラダをエロくくねらせてくる

ちょっとイジワルしてみようかと思い、

「Mさんはドコが感じるの?」

「もうカラダが熱くなっちゃって
全部キモチイイよ
あっんっ」

と喘ぎます

「え~っ?ちゃんと
言ってくれないと辞めちゃうよ?」

「ん~あ~ん胸が感じちゃうの」

と言うので、乳首を中心に
舌を這わせると

「アッ!アァン
そうソコ気持ちイイの」

さらに喘いでいる

「全身舐めちゃうよ~ちゃんと
気持ちイイって言ってね。」

「なんか・・熱くなってきた
あぁんあぁぁん」

となってきたので
シングルマザーの熟女オマンコを
触ってみるともうビチャビチャ

「感じてくれてるの?
もうマン汁でビチャビチャだよ
ほら」

とオマンコを触った婬汁まみれの
指を彼女に見せる。

そしてさらに指を
中に入れ掻き回しだすと

「イヤン・・恥ずかしいよ
でもイイ・・あぁん
もう立ってられないよ」

としゃがみこんだ

しゃがんだ彼女の前に俺の怒張した
モノを見た彼女は触りだしてきた

「今度はワタシの番だよ
気持ちよくしてあげる
アッおっきい」

と俺のペニスを咥えてきた。

彼女は酒のせいか風呂の中だからか
興奮したせいか全身がピンク色に染まっていた

そして咥えながら俺を見てくる

イヤらしい上目遣い

「気持ちイイ?
Kくんはドコが気持ちイイのかな~?」

なんて咥えたり擦ったりしてくる

上手い!

「俺咥えられるのが
気持ちイイかなあっ」

と思わず気持ちよさに
ヨガり声が漏れてしまう

淫乱痴女な彼女は
それに応えるように
咥えるスピードを増しタマを揉みサオを扱いて来た。

「ヤバイっ・・イッちゃうよ
俺・・もうイキそう」

「いいのよこのまま出して
いっぱいザーメン出して!」

淫語にさらに興奮した俺は、
大量の精子を彼女に口内射精

扱かれていた角度から彼女の
口元首その大きな胸元に吐き出してしまった

「あぁ~いっぱい出たね
スゴ~い!」

と発射した後の俺のペニスを
クチでキレイにお掃除フェラしてくれた

「ゴメン
あまりに気持ち良かったから」

「ウフッカワイイ」

と小悪魔のようなカオで
俺を下から覗き込む
超エロい痴女な美熟女

そのカオに興奮した
俺のペニスは再び勃起しだした

「あれ??今出したばっかりなのにもう?
スゴ~い!」

「ははは・・興奮しちゃって」

「じゃ今度はワタシを
気持ちよくさせて」

「うん!」

と年甲斐も無く子供のように返事した。

俺って実はM男なのかも

と思ったりして

彼女の全身を再び嘗め回しだすと
彼女はカラダを仰け反らせて喘ぐ

さらに指や舌で攻めまくると

「アッ!アッ!アァ!ダメ
もうもうイッちゃう」

俺は攻めを緩めることなく
さらに攻めまくる

「もうもうホントに
イキそうァアァア
ダメッイクッ」

と絶頂したんです

「Kくんってスゴイ
H上手いんだねハァハァエッチ」

と言うと俺のペニスを再び咥えた

「あっ・・また
そんなにされたら・・出ちゃうよ」

「今度は入れてもらうんだから
チョットだけね!」

と小悪魔顔で俺を見る

「したこと無いけど
こういうのもオトコの人って
キモチイイんでしょ?」

とその大きな胸
(あとで聞いたらFカップらしい)で
俺のペニスを挟んでパイズリしてきた

濡れたカラダでされる
パイズリはホントに気持ちイイ!

このままイッてしまいたいくらい

しかし彼女をどうしても
俺のペニスでイカせたかったので
彼女を振り向かせバックの体制で
後ろから挿入した。

すると彼女は

「アッ!!Kくんのおっきくて
スゴイ・・それにスゴく固い
ハァハァもっとシて
いっぱいオマンコ突いて~アッアンッ」

さらにスピードを上げて
バックでマッハピストン運動

「アーーン・・ダメ
そんなに突いたら
オカしくなっちゃう
アァンアン」

「ダメなの~?じゃ辞めちゃうよ~」

といったんストップ
(実はイキそうになってしまったので小休憩)

するとスケベでエロい彼女が

「イヤ~ん・・ダメって
辞めちゃダメってこと(笑)」

とせがむので、再び後ろから
突きまくった!

でもイキそうになってしまってるのは
変わらなかったので、
いったんペニスを抜く

そして風呂場だが彼女を
正上位の体制にして
今度は向き合って抱き合う形でピストン再開!

「アッ・・コッチもイイ
もっともっとHシて
アァン!アァン!」

声が大きくなってきた

俺は彼女のイキ顔を見たかったので
さらに突きまくると股間の辺りが暖かく
潮を吹いてしまったようだ

彼女もビックリしたようで

「エッ!?!エッ!?!なにこれ
オシッコ?」

と言うと潮を吹いてしまったことを
理解したようで

「キャッア~ン
恥ずかしいっ
もうそんなにするから」

と真っ赤な顔で悶える
ブリッコ熟女

「いいんだよ
もっともっと気持ちよくなろう!」

とさらに頑張る俺

「アッ!アッ!ダメもっと
アッ・・イキそうアッイクっ
アーーーッイクっ!イク」

と言うと彼女は膣イキ絶頂した

すると彼女が

「ハァハァKくんもイッて!
イッて!ワタシもまた・・イクっ!」

「ハァハァ俺も
俺もイキそう」

「一緒に一緒にイこ」

「俺も・・イくよ!!」

「ウンいいよ
出していっぱいね」

と彼女の胸に大量に精子をぶっかけ射精

「スゴイ2回目なのに
こんなにハァハァ」

高潮した顔で言う

そりゃもう自分でも驚くくらい出た

その後朝まで彼女が上になったり
バックでしたり最後は正上位で合計5回もHした

彼女も5年以上ぶりのセックスと
言うことでその日は
かなり興奮してしまったよう

それから今も仕事でなかなか
会えないときがあるのだが
会うとだいたい5回くらい抜かれる

四十路で清楚な感じの熟女だが
それをいい意味で裏切る
Fカップの巨乳だし
フェラは上手いしエロいし
ブリッコしまくる
ギャップのある痴女熟女なんです

われながらはまっていて
大人のいいお付き合いだと思う。

熟女は
性欲がスゴイって本当だ

会うたびに激しく求めて
来るんだがさすがに
休みの前の日しかこんなにH出来んし
SEXした後は若干自分は
痩せた気がするw


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kage


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