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【熟女体験談】早漏の素人童貞が目の前に住む奥さんにラブホに連れ込まれ、着衣立ちバックSEX

kage

2018/05/27 (Sun)

会社帰りに電車に乗っていると
車内に見た事のあるオバサンがいるんです

誰だっけ?っと思い出すと

そう、僕の住むアパートの前にある
一戸建ての家に
住んでいる奥さんでした

以前奥さんの車が
脱輪したとき手伝ったことがあります

お互いすぐ気づき
帰りの電車内で世間話したんです

奥さんはお名前を木下さんといい
代々木で働いていて
高校生の娘さんがいると言ってました

すると電車が事故か何かで
ストップしました

よくあることなので
仕方ないですねえ

などと話してたら

次のターミナル駅で
信じられないほどの乗客が
一気に乗ってきて満員電車に

僕と木下さんはあっという間に
反対側のドアの角に追いやられ

木下さんと密着してしまいました

僕は木下さんの右側に立つ形になり
僕は手を壁に押し当てて

体が木下さんに
触れないように踏ん張りました

僕の顔のすぐ下に
小柄な木下さんの
肩や頭があり

女性特有のいい香りがしてきて
女日照りの僕には
刺激的過ぎる官能的な
熟女いい香り

木下さんは歳はわからないけど
美人というより
かわいい感じの中年おばさん

ふと目線を下げると
押しつぶされた
木下さんの胸の谷間がチラ見え!

僕はヤバい

と思って腰だけは
木下さんに触れないよう
なおいっそう強く踏ん張りました

やがて電車は動き出しましたが
カーブで車内が揺れたとき

つい僕の股間が
奥さんの右のおしりあたりに
もろにヒット

奥さんさんはハッとした顔で
僕を見ます

そうです、僕のペニスは
カチンコチンのフル勃起

「すいません」

と小声で謝り、
また強く踏ん張りました

奥さんは何も言わず
下を向いたまま

こりゃ変態と
思われてるんだろうな

と思いました

その後努力の甲斐なく
数回僕の股間が
奥さんの体に触れてしまい
押し付け痴漢している感じに

そのたびに謝りましたが
木下さんは反応なし

僕は完全に嫌われたと
若干鬱になり
やがて僕らの駅に着きましたが
相変わらず車内はめちゃ混み

すると木下さんは

「次の駅で降りましょう」

と言ってきました

僕はその意図がすぐわかりました

僕らの駅は今いるドアの
反対側が開き
降りる人はほとんどいません

降りるとなったら人ごみを
かき分け降りないといけない

しかしひとつ先の駅は
今いる側のドアが開く

そこで降りてすぐ来る上りに乗ろう
ということだろうと思いました

わかりました

と言って電車は次の駅へ

ドアが開き、僕らの駅と違って
大勢の乗客が降りました

僕は降りすぐ

「すいませんでした」

と謝りました

すると木下さんは
僕の顔を見て

「責任とってもらうからね」

と言って僕の腕を掴み、
改札へ連れて行こうとするんです

「すいません」

と何度も謝りましたが
奥さんは足を止めません

土下座しようかとも思いましたが、
周囲の目が気になってできません

そして僕が連れて行かれたのは

駅員室でも駅前の派出所でもなく
駅裏のラブホテルw

「あんな元気な
おちんちん押し付けられたら
Hな気分になっちゃうわよ」

そういうと奥さんは
ぼくのズボンを下ろし
カチンコチンのチンポを
引っ張り出しました

「お願い、こんなおばちゃん
嫌だろうけど
人助けと思って
おまんこにおちんちん入れて」

普段まったくモテずに
オナニーと

たまに行くソープのみの
寂しい性生活をしている自分にとって
刺激過ぎるエロい言葉でした

ちなみに素人童貞w

それから僕は奥さんの
少し崩れかかった段腹と
オマンコを味わい
無事脱素人童貞!
筆下ろしできたんです!

一歩のスケベでエロい熟女の
木下さんは元気なチンポを
堪能しました

木下さんによると
だんなさんとは年1、2回の
義理マンのみの寂しい夫婦の営み

年齢は45歳で夫以外のおちんちんは
15年ぶりだと

結局僕はスケベな痴女熟女と
二回も不倫SEXし
お風呂でフェラしてもらって
口内射精をしました

ゴムがなくなったので帰ることにし
帰り支度をしていたとき木下さんが

「Hしたくなったらいつでも言ってね」

と刺激的なことを言うので
思わず

「今Hしたい」

と告白してしまいました

木下さんは驚きながらも
うれしそうに床に跪いて

服を着たまままた
フェラで口奉仕してくれた

素人の四十路おばさんに
口淫されるシチュに
興奮して
すぐ大きくなりました

「すごい元気ね」

そう言うと木下さんは
壁に手を当てて後ろ向きになり

「もうスーツ着ちゃったから
この体勢でできる?
中には出さないでね」

と言い、スカートをたくし上げて
パンティを脱ぎました

ぼくは初めての
着衣立ちバックでしたが
立ってするとまた締め付けが
きつくなった感じで
すぐにでも射精しそうになるんです

「ああすごい、木下さん
すごく締まってるよアアっ」

その瞬間木下さんは
チンポを抜くと素早く体を入れ替えて
また口で受け止めてくれました

合計4回射精させてもらい
時間にして1時間ちょいでした

あまりに早漏連発で
恥ずかしかったのですが
木下さんによると

「なかなか勃たないくせに
すぐイクか
ガマンしすぎて途中で
しぼむチンポより全然ましよ」

と早漏にとって嬉しい言葉を
頂けました

その後別々にホテルを出て
帰りました

それ以後も
月に1,2回のペースで会って
不倫し、性欲処理させてもらってます

本当は毎日でも
Hしたいんですが
あまりにご近所過ぎるんで
リスクもありますしね

最近では長持ちするようになって
このエロい人妻を
イカせることもできるようになり
ますます気に入られてます

木下さんいわく
娘さんは奥手らしく
男の影がまったく見えないそう

「大学出てもそんな感じだったら
たくちゃん(僕)に
女にしてもらおうかしら」

だって

可愛い真面目そうなオバサンなのに
とんでもない事を提案してくれる
エロい奥さんなんです


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kage


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