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【熟女体験談】AV男優の如し立派なイチモツの竿師を自宅に招待し、欲求不満な高齢妻を寝取ってもらった

kage

2018/05/24 (Thu)

自営業をしている五十路の熟年夫婦です

大震災、そして不況の影響で
商売もさっぱりで廃業寸前なんです

でも、子ども達はすでに
独立しているので
それだけが救いなんです

そんな状況ですので
当然夫婦仲もギクシャク気味で
夫婦の営みも上手くいかないんです

生物的に男よりも女のが強いんですかね

私はすっかりストレスで
ED(インポテンツ)気味に
なってしまったんですが

五十路の妻は、
たまに夫婦の営みを求めてくるんですよ

しかし、勃起が弱い私は
妻とH出来なくて

ますます夫婦仲が悪くなるいっぽう

そんな話を友人に打ち分けると

そうか奥さん、性欲強いんだなー

それで夫婦の営みがないとなると
奥さんストレス溜まるぞ

と言うのですが

50代になり男の私の方が性欲が
減退し、そして不況のストレスで
インポになってどうにもなりません

すると友人が、

「俺の知り合いに竿師とまではいかないが
持ち物自慢の奴がいるんだが
そいつと奥さんを?」

と言うんです

「後腐れもない信用出来る竿師だから
心配いらない俺が保証するよ」

と言うんです

その話を聞いた瞬間
身体がカ~ッと熱くなったんです

私の心を見透かされたようでした

内心3P乱交とか
私の目の前で妻を抱かせてみたい
寝取られ願望が密かにあったんです

その寝取られ話を
妻を酔わせてしてみると

「ええ~嫌よ
そんな事出来る訳ないよ」

と言うのですが
完全拒否の目ではありません

なんとか会うだけでも、
嫌なら断ると言う事で
欲求不満な五十路妻を説得できました

そっそく友人に妻を
説得出来たから話を進めてくれと
連絡しました

場所は自宅で行われました

当日、妻には色っぽい服装をさせ
ノーブラで下着も新しく買った
Tバックを穿かせました

ドキドキしながら
約束の時間を待ちます

妻に

「どうだ興奮してるか?」

と聞くと

「それより怖い
どんな人か会うまでは」

と言うんです

それが本音だと思いましたが
反面私は寝取られSEXに
興奮していました

玄関のチャイムが鳴りました

友人が送って来たようです

玄関に出るとオッと驚きました

そこには大柄な
スキンヘッドの男性が立っていました

三十代半ば過ぎでしょうか

妻より明らかに年下の男性

見掛けとは違い丁重な挨拶で
言葉使いも丁寧でした

妻の待つリビングに
通しまずは対面です

彼を見た妻はスキンヘッドに
少し驚き戸惑ってる様子

竿師の彼は丁重に友人の紹介で
来た事を私達に伝え

「奥様が嫌な事は一切しません
秘密は保証します」

と約束しました

話し方、物腰の柔らかさに
妻も安心したのか
用意してた酒を台所に取りに行きました

まずは三人で緊張ほぐしの一杯

少し酔いが回り緊張も
解れたのを見計らい

私が竿師の彼に
妻とキスをしてくれと頼みました

妻にもいいねと言うと
ハイと頷きました

妻が受け入れを了承し
寝取られた瞬間でした

竿師の彼は失礼しますと言いながら
妻を抱き寄せ唇を合わせ接吻

二人は私の目の前で舌を絡めての
官能的な寝取られディープキス

彼の手は妻のノーブラの
胸を揉んでいます

私がもうそのへんでと言うと
二人は離れ

妻は恥ずかしいのか下を向いていました

私は思い切って彼に
竿、竿を見せてくれないかと頼みました

竿師の彼は分かりましたと
頷きズボンをストンと落とすと

小さな黒のビキニを穿いていました

そのビキニパンツから
モッコリと竿が上を向いてるんです

竿師の彼は
ビキニパンツを一気に下ろすと

それは、それは、見事に
反り返ったエラ張りの
AV男優の如し立派なイチモツが
妻の目の前に現れたんです

私は息を呑み込みました見事な竿に

妻は見たいけど
見れないようで下を向いたまま

私が

「ほら見てごらん立派な持ち物だよ」

と言うと、
視線を竿に向けたんです

「凄いわ~
こんな大きなの見たの初めて」

と独り言のように言ってます

私が

「しゃぶってごらん」

と言うと
もじもじしながら

「いいんですか」

と言うので

「あ~いいよ
しゃぶりなさい」

と言うと目の前の竿に手を添えながら、
亀頭から裏スジを舐め上げるように
しゃぶっていました

完全に妻は
彼の竿の虜になったよう

私は彼に目で抱いてくれと
合図を送りました

彼は意図を汲み取り
妻を立ち上がらせながら服を脱がせ始めました

妻も協力的に脱いでるようで

完熟した垂れ乳が露出し
Tバックの下着だけの姿になると

彼が妻をリビングの長椅子に座らせ
Tバックの下着を脱がせました

全裸です

彼の目の前で

竿師の彼は妻の足を大きく開かせる
妻の使い込んだマンコが
彼の眼前で御開帳!

「イヤッ恥ずかしい」

と妻の口から声が出ましたが
彼はかまわず濡れ濡れマンコを
AV男優のように
ねぶりまくっていました

何か月も夫婦生活の無かった妻は
感じまくり、もう半失神状態

彼は妻を前え引出し、
マンコをチンポの位置に持って来ました

いよいよ挿入の瞬間

エラ張りの亀頭で
妻のサネにあてがうと
頂戴早く頂戴奥に入れてと
妻の艶声が漏れだしていました

彼は濡れ濡れの妻の
完熟マンコにズブリと差し込むと

妻の口からは何とも言えない
艶声が延々と漏れていました

流石に竿師です

どんな体位も難なくこなし
何度も何度も欲求不満な
五十路高齢妻を中イキ絶頂させたんです

彼が

「旦那さん
どこに出しますか?」

と聞くので
思わず

「中にマンコの中に
出してくれ」

と言ってしまいました

彼をピストンを速めながら

「ウウッ」

と言って、根本まで深く
挿入したままドクドクと
注ぎ込んでいました

私は抜いたばかりの
妻のマンコを覗き込むと
ポッカリと開いたままで
ヒクヒクとマンコの中がうごめいてきて

しばらくすると中出しされた
大量の精液が漏れ出して来ました

その妻の恥辱されたオマンコを見た瞬間
私はまるで中学生のように
激しく勃起し

今なら妻とSEX出来ると
ザーメンまみれの妻の膣に挿入し
本当に久しぶりに妻と夫婦SEXができたんです

妻も嬉しそうに

「あなたーあなたー」

と潤んだ目をしながら悶てくれる

五十路になり、当然老けて
皺だらけの妻ですが

自分の男根でヨガる妻を
可愛く見え
そして愛おしいと心底思いながら
最高の夫婦の営みができたんです

それ以来、たまにスキンヘッドの竿師さんを
自宅に招き、妻を寝取って貰ってから
私は妻を抱くんです

その結果夫婦仲もよくなりましたし
寝取られ以前より
何倍、何十倍も妻の事を
愛おしく思うようになり
大切に出来るようになったんです


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kage


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