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【熟女体験談】たまたま会った前の会社のパートの熟女は中出しして欲しがる性欲が強い淫獣のような痴女熟女だった

kage

2018/05/21 (Mon)

長年レストランのチェーン店で
正社員として勤務していましたが
45歳になると同時に、
会社を退職し、転職する事に決めたんです

今は別の会社で勤務していまして
休日に街を歩いていると
後ろから声をかけられんたんです

振り返ると、前の店の
パート熟女さんでした

「久しぶりですね!
元気にしてましたか?」

熟女パートさんは五十路後半で
ポッチャリ体型のデブおばさんなんですが
メロンのような巨大おっぱいを持ち
大きな柔らかそうなヒップを持つ
ダイナマイトボディな熟女なんです

一緒に働いていた時は
よく視姦したものでした

にこやかに話しかけてくれたものだから
話はいつしか飲みに行くことに

まだ昼過ぎだったので
百貨店内のビアホールへ

「昼真っから飲んで
大丈夫なんですか?」

「主人は娘達と旅行に行ってるから
今日は大丈夫なのよ
再会出来たしうれしい」

とジョッキをグイグイあおります

4、5杯づつ飲み
お互いにほろ酔いになったころ
私は酔いに任せて

「色っぽいよね
いつも思ってたよ」

「こんな還暦前のおばさんをからかって
でもうれしいわ~」

と更にジョッキをあおります

しこたま飲んで
もうおなかがはちきれそうになり
お店を後にしました

そして、エレベーターに乗り込むと
平日の午後なので誰も乗っていません

私はヒョイと五十路熟熟女の
バストを撫でました

「やっぱり大きいね~」

「いやだ」

と赤い顔をして
妖艶な笑みをむけました

するとお返しとばかりに
私の股間をスッと撫でて

「まだちっちゃいんだね」

とケラケラ笑います

「熟さんのヌードでも
見せてくれればもうびんびんになるのに」

「うそだ~こんなおばちゃんじゃ無理無理」

「じゃあ試してみようか?」

「えっ?」

ダイナマイトボディ熟女の目が
一瞬キラリと光ったのを見逃しませんでした

エレベーターは1階に到着し
まだ日の高い日差しがまぶしいほど

「それじゃあ
お試しツアーに行きましょう!」

と酔った勢いで歩き始めました

熟女さんはいつしか無言になり
私の後ろから付いてきます

繁華街を抜け、
ラブホが並ぶ処に着きました

「どこでもいい?」

コクンと頷く熟さん

二人ならんでホテルに入りました

部屋に入って熟さんにキスをすると

「こんな年増のおばさんでいいの?」

と下を向きます

「熟さんがいいんです」

と更にキスをすると
熟女さんから
舌を絡め唾液交換キスしてきました

5分程お互いの舌や
唇の感触を味わった後
メロン級の豊満なデカパイを鷲掴みすると

「ああぁ」

とあごを上げ
エロい顔をしてのけぞるんです

ブラウスのボタンをはずし
白いブラをずらして乳首をむき出しに

褐色に色づいた筒状の乳首が
しこってかたくなっていました

思わず口をつけべろべろと
なめまわしました

「んはあ~」

悩ましく腰をくねらせ
興奮からかハアハアと荒い息をはく

すると急に私の目の前にひざまづき
ベルトを外し

ズボンとパンツを一緒に引きずりおろし
まだ半立ちの肉棒に食らいつき
ディープスロートしてくる

わたしはあっけにとられつつも
柔らかくまとわりつくデカパイおばさんの
エロ過ぎる舌に感動していました

熟女さんは声にならないような
歓喜の声と喘ぎ声と荒い息使いで
痴女のように一身ふらんに
肉棒をなめまくりました

私も異常に興奮してすぐにマックスに

「本当だすごい硬くて大きい」

と熟女のフェラテクを駆使して
そのまま10分ほど肉棒を離しませんでした

「私にも」

と熟さんの服をすべて脱がせ
ベッドに倒れこみました

夢にまでみたメロン級の巨乳を
思う存分もみまくり

硬く大きな乳首もしゃぶりたおしました

感度抜群でHな五十路熟女は
悲鳴に近い喘ぎ声を出し続け
隣の部屋に聞こえないかハラハラしました

脂ののった腹部から濃い陰毛に
覆われた完熟オマンコに舌を這わせます

「いやーしゃシャワーを」

との声を無視して
洗っていないオシッコ臭いオマンコと
硬くなったクリに舌を這わせます

「あ~ぁっぁ~!」

と一際大きなこえでヨガって
腰を小刻みに震わせます

ツーンと女性自身の匂いが
より一層興奮を高め
更に喘ぎ声がそれを倍加させます

太い両足を大きく開かせ、
クンニ攻撃を続けると

ビュビュと潮吹きしたんです

顔をもう淫乱熟女の
愛液でビショビショ

「たまらないねえ
私の中にちょうだい」

と私をベッドに寝かせ
騎乗位でいきなり入れてきました

「はあ~すごい~」

とのけぞりながら、
しっかりと腰だけは小刻みに前後しています

以外にもキュッキュッと中が締まります

そのまま熟さんは
また2回ほど膣イキ絶頂して

私も下から突き上げて高めていきます

「もう逝きそうだ
どこに出す?」

「中に出して!中に頂戴!
中にー!」

と淫語を叫ぶのを聞きながら
思いっきり子宮奥深くにぶちまけました

「あ~でてる熱いのがあたる」

と連続膣イキ絶頂

そのまま30分ほどまどろんでから
シャワーでさっぱりし

ぽっちゃりデブで
デカパイな淫乱熟女に全身リップされ

また大きくなった肉棒を熟マンにぶち込み
バック、騎乗位、正乗位、松葉崩し
寝バックとと突きまくり最後は

「お口に~」

の声で口内射精フィニッシュ

イキ顔を晒しながら
ザーメンをそれをゴクリゴクリの飲み干し
放心したように横たわりました

私も横になり、
しばらく休んだ後に
眠っている熟さんの胸や
尻を撫で回していました

その後、目覚めたスケベな熟女と風呂につかり
湯船に手を付かせて

またまたバックで突きまくり
風呂場に熟さんの嬌声が響きわたるのを聞きながら
3度目の子宮射精を
オマンコ奥深くに放ちました

身支度を整え、
ホテルを出ると日はもうすっかり落ちていました

二人は恋人同士のように寄り添い
駅に向かいましたが熟さんから

「もしよかったら家にこない?」

の一言でお邪魔しました

熟さんの自宅でも
間男プレイでまた何度も何度も
愛し合い官能的な情事を繰り広げました

今ではお互いに時間を作って
ホテルで嵌めまくって不倫関係になっています

60歳前の高齢デブおばさんですが
身体の相性はバッチリ

熟さんもご主人とは
もう10年ほどセックスレスらしく

火のついた身体を
私の肉棒で癒しています

ちなみに、今では会っている時に
オマンコに嵌めている時以外は
ほとんどが肉棒を口に咥えている
性欲が強い淫獣のような痴女熟女なんです

今度はカップル喫茶にでも
連れて行こうかと思っている今日この頃です。

熟女はやっぱり最高ですね!


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kage


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