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【熟女体験談】美熟女な体育教師のマンションで毎日のようにパコパコSEXした最高の性春時代の思い出

kage

2018/05/16 (Wed)

童貞喪失は15歳の時
体育の先生に筆下ろしされたんです

俺が記念すべき初体験した日は
夏休みに入る数日前

その日、俺は下痢で
学校に行ってトイレに何度もいっていた

午前中の最後の時間に
トイレに行きたくなり

ウンコを我慢していたら腹痛が起こり

トイレに行くまでに
パンツの中に水色のウンコを
漏らしてしまったんです

慌ててトイレで
パンツを脱いで洗い

ズボンだけで医務室に行き
保険の先生に正露丸を貰い
簡易ベッドで横になっていました

そこには二つのベッドがあり
俺は奥の縦にあるベッドで
窓を後ろにして寝ていた

午後の3時ころに
誰かが入ってきた

そのころには腹痛も消えて、
誰かそっと覗いてきた

それは体育の三十路の女教師

体育大学出で
スタイル抜群で
アスリート系美熟女

確か6月に結婚して
先生を辞めると聞いていたのに
7月の10日過ぎなのに辞めないようでした

医務室に入ってくると
直ぐに鍵を掛けて

スポーツと気温の高い日だったので
びしょ濡れで、上のTシャツと
ブラジャーを脱ぎ

濡れたタオルで拭きだしました

その上ショートパンツと
ベージュのショーツまで
脱いで身体を拭き出しました

確かに学校は冷房はなく
扇風機だけ

ほとんど全裸になり
美熟女な体育教師は
扇風機を全身に浴びて
身体を乾かしていました

奥のベッドを見ることもないので、
そっとカーテンの隙間から
女教師の全身を見つめていました

腹痛も治り元気になると
先生の全裸に近い姿に
チンポが勃起してきました

小6のころから
オナニーをしていたし

亀頭も薄皮もむけて
大人チンポな俺

濡れたタオルで何回も拭いて
気持が良くなり
初めて保健室を眺めました

俺の視線と合ったのはその時

「きゃーっ」

といきなり乳房を隠し
そして慌てて下腹部を手で覆い、
持ってきた短いスカートで隠そうとしました

その前に十分に女教師の
盛り上がった乳房と
肌の浅黒さと正比例するように

乳首は先端の部分が
わずかにピンク色!

先生のマン毛は
漆黒多毛

ふっさりと繁ったマン毛むらの下で

女の秘烈がアケビ状に
割れ口を見せて生々しく彩りをしていました

女教師はいきなりカーテンを
引き裂く様に開けて

「みんな見たでしょう」

と睨んできました

「だって何も言う前に
先生がカギを閉めて
裸になったんだから仕方無いでしょう」

とペニスを勃起させたまま
言い訳したんです

上の毛布を剥がされると
パンツも穿かない陰部が
もろ出し

15歳とは思えぬ
青筋の立った凶器を見て、
体育教師の表情が凍りつきました

そそり立つペニスを始めてみたように、
唇がわなわなと震えて、
言葉にならない空気が漏れだしました

先生の手がわななく様に、
彼の牡の器官に触れました

火傷するほどに
熱い獣が息づいていました

裸を隠していたものを
すべて脱ぎ棄てて

俺の身体の上に
伸し掛かり出しました

全体の形を掌で確かめ

亀頭、鰓の張り具合、長さ
皺袋の大きさ、その中に収まっている
男玉まで触って確かめてくる

「そう静かに寝ててね
ジッとしてればいいのよ
できるだけいやらしいミルクを
洩らしちゃだめですよ~
解った~」

口を大きく開けて
根元をギュッと掴まれて
パックリとフェラチオして
逆レイプしてきたんです

鰓張りの部分に舌先を這わせてから
亀頭部分を口に含んで、
棒飴を舐めるようにしゃぶってくる

「先生~ダメですぅ出ます」

いきり立った肉棒が痙攣して、
溢れる様にスペルマが大噴射

女教師の口の中に
少年らしい濃厚な体液が広がる

「あらららっ
もう出しちゃったの
フウ~ん、こんなに
仕方のない子ね」

呆れたように肩をすくめて、
青臭い男汁でむせびそうになっている

しかし吐き出すこともできずに、
青臭い粘液を口中に流せ
ごっくんしたんです

「先生はねぇ、結婚できなくなったの
だからお願い物凄く
今オトコが欲しいのよ
生理前だしマンコの中に
思いきり出してチョウダイ」

と淫語を連呼して、
チンポを擦りあげ逆レイプしてくるんです

痴女な先生のクリトリスは、
大きく乳首みたいな舌触りでした

とてつもなく柔らかく
繊細で傷付きそうな果肉

それをたっぷりと
唾液でまぶして
舌の上で転がしてやりました

アダルトなピンク映画で
見たばかりでしたから、
訳なくできました

割れ目の上の方を探ると、
花舌が剥き出しになり勃起します

グミの実のように
固く朱色をした肉の芽

「ああぁっ、いいよ、い、い」

先生がピクリと総身を震わせて、
俺の身体を抱きしめます

「お願い入れてもいいかしら」

肉棒をしっかりと掴んで、
騎乗位で乗ってくる

ヌルリと亀頭が
秘腔の中に姿を消し

あとはズブズブと
きつい肉路の中に潜った

愛撫だけで十二分に
泥濘と化した蜜の深壺

ねっとりとまとわり
秘肉の柔軟性を味わいます

蠢動する内璧の動きを堪能して、
根元までしっかりと押し込みました

一度射精しているだけに、
すぐには精液を出しそうではありませんが

童貞だけにすぐにも出そうな感じで、
先端がピクピクと蠢きます

「もう少し我慢するのよ
私がイク時に一緒にイこうね」

「正常位でしようよ」

とすぐに射精しそうなペニスを引き抜いて、
エロ顔になった先生が
M字開脚で大股を開いて
俺を迎えます

本当にエロ映画とビデオで
研究した甲斐がありました

楕円形に広がった先生のオマンコは
すでに婬汁で洪水状態でした

入り口で大小二枚の
肉の花びらが打ち震え

ピンク色の肉壁に縁取られた谷底は、
柔肉が不気味なうごめきを繰り返していました

「これよ~
そんなに動いたら漏れちゃう
ワタシ逝っちゃうよぉ」

入り口が輪ゴムの束のように
きつく締めつけ

膣口の少し奥の
Gスポットというところに亀頭が当たり

子宮頚部の辺りで熱い瘤の様な物が
ぐねっとどん底から迎え撃って
湾内全体を締めつけてくるんです

脈動を始めたペニスから、
いきなり濃い白濁色が膣内に迸りました

「せんせ~い、イクよ!」

「私ももう3度目のオーガズムだわぁ~」

大量の聖液を
スケベで淫乱な
女教師の内部にスペルマ大噴射

先生は引き抜いた陰茎を
最後の一滴まで、搾りとる様に吸い出し

亀頭全体を舌で拭うように舐めて、
スペルマのヌルつきを
取ってくれました

「これは聖なる液体だし
とても美味しかったわ、
ありがとうね」

うっとりとしたエロい目で
女教師は見つめてきました

あの夏休みは
美熟女な体育教師の
マンションで毎日のように
パコパコSEXした最高の性春時代の思い出です


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