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【熟女体験談】女子プロレスラーのようなマッチョな熟女とと淫語騎乗位で膣イキ

kage

2018/05/15 (Tue)

出会い系アプリに

「50歳人妻です
大人の関係を希望」

という投稿を発見!

年増ババアフェチの俺は
早速返事をすると

「是非会いたい」

と返事がきた

「最初はお話だけでもいいですか?」

との問いかけに
いつものように

「勿論いいですよ」

と答えておいた

内心はその気は全くなかった

会えば、五十路の高齢ババアと
オマンコをせずには帰れない!

数日後、待ち合わせし
直前のメールで

「申し訳ありません。
1時間ほど遅れます」

と伝えてきたので

「わかりました
ゆっくり待っていますので
急がないで大丈夫ですよ」

と優しく返信しておいた

やがて、高そうな洋服を着ているが
女子プロレスラーみたいな
マッチョなおばさんがやってきた

普通の年増ババアだと思っていたら
アスリートおばさんだったのだ

こんな女子プロレスラー、
ボディービルダーみたいな
マッチョの高齢オバちゃんとHするのは
初めてだと俺の自慢の極太は
臨戦態勢に入る!

そして、俺は紳士らしく

「こういうお話しだから
部屋でゆっくり話しませんか」

と誘うと

「そうですね」

と素直に予約しておいた
22階のダブルルームに付いてきた

もうこれで味見OKと言うことである

ベットに私は座り
体格が異常に良いおばさんと
椅子に腰を掛けて向かい合いながら
付き合う上での条件を確認し

そっと手を差しのばし

「ここにおいで」

と誘うと、瞬間ためらいを見せたものの
素直に私の隣に座った

そっと抱き寄せキスをすると
身体がごっついのだ

豊満熟女の弛んだ柔らかい肌とは違い
筋肉しつのマッチョ熟女

後できいたが
元々運動が大好きで、
ジム通いをして
身体を鍛えているんだと

俺は女子プロレスラーのようなゴツい
高齢熟女に接吻し、
ベロチューすると
自ら舌を絡めて応じてきた

ブラウスのボタンを外すと
淡いピンクのレースで縁取られたブラが見え

身体はマッチョだが
心は乙女なようで
下着は可愛らしい

Cカップの白い乳房が
目に飛び込んできて
それをそっと揉みしだき

直ぐに乳首を探り当てて摘むと

「ああ~」

とエロい声を漏らした

そのままおっぱいへの愛撫をしつつ
ディープキスを続け

捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ
俺よりも太く逞しい
太ももを押し広げると

これまたなんの抵抗もなく股を拡げ
ブラとお揃いのパンツが露わになった

そのクロッチにはもう
婬汁の染みが出来ていた

「こんなに濡らして
厭らしい奥さんだね」

と言うと

「いや~。はずかしい」

と強く抱きついてくる
女子プロレスラーおばさん

俺はマッチョ熟女を
優しく押し倒し

パンティの上から割れ目に沿って
愛撫をすると

「ああ、イイ。気持ちいい」

と声を漏らし、
一段と濡れそぼってきた

スカートを捲り上げ、
パンティを取ると、クロッチのところに
粘液の盛り上がりがあり

そことサーモンピンクの淫口とが
透明な糸が繋がっていた

その淫口にも淫汁が
溢れ貯まって垂れようとさえしていた

私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き
わざとジュルジュルと
エロい音を立てながら
得意のクンニ責めを始めた

「いや~。汚い。洗ってないのに~
ダメー。ああ、イイ、イイ、気持ちいいー」

と甲高い声を上げて
腰を淫靡にグラインドしている

暫くクリから淫口の周り

そしてアナルまで丁寧かつ
執拗に舐め吸った後

クリを舐め吸いつつ、
左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ

Gスポットをはじめ快感スポットへの
指腹タッチ攻撃を始めると、
もう悶え狂い始め

「イイワー、モット、モット、モットしてー」

と激しく腰を揺すり
愛液を飛び散らせて潮吹き

右手で右の乳首を摘み
クリクリト刺激を与えると

「ダメ~。逝く逝く~」

と最初のアクメへと昇りつめていった

ガクガクと両足が痙攣し、
のけぞりながら余韻を楽しむ
マッチョ熟女を上から眺めつつ
私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、
高齢熟女に覆い被さった

髪を撫でながら

「どう?これが欲しいかな」

と私のいきり立つ極太を握らせると
最初力なく握っていたが

「オオ、大きい~。凄いわ」

と目を開き淫乱痴女のように
私を見つめながら
握る手に力が入った

「欲しい?」

と再び聞くと

「うん」

と言いつつ何度も頷いた

「脱ぎなよ」

と促すと、力なく起き上がり
服を脱ぎ始めた

手伝って脱がすと
揉みし抱いたときにその張りと
弾力を感じていたが
鍛えているお陰なのか
五十路熟女なのに
おっぱいは本当に崩れもなく美乳

腰のくびれといい
筋肉質でボディービルダーみたいな
熟女ボディは圧巻である

喧嘩したら間違いなく
自分が負けるだろう

そんな逞しい熟女ボディに
興奮しながら
69で互いの性器を嘗め合い
熟女に騎乗位で嵌めるように促すと

自分で極太を掴み
淫穴に宛がい腰を沈めていった

「アア。いい。気持ちいいー」

と後はもう狂ったように腰を前後左右
上下に打ち動かして

時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ
何度も何度もアクメに達し
膣イキしている

その後は正上位、バック、松葉崩し
座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった

このマッチョな痴女熟女も
ご他聞に漏れず、こうなることも
覚悟でやって来ていたのである

別れ際に

「有難うございました
こんな良い出会いをさせてもらって嬉しいです」

と抱きつきキスを求めてきた

素敵なマッチョおばさんでしあ

昨日二度目の出会いをした

「生チンポ頂戴~
いっぱいその大きなオチンポで
私を犯して~」

と二度目のSEXの為リラックスできたのか
淫語を言いまくりの
ドスケベ痴女になっていました

今まで筋肉質のマッチョ熟女には
興味なかったんですが

このアスリートおばさんに出会い
マッチョ熟女の素晴らしさに気づけました


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