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【熟女体験談】レイプしそうになった僕を泣きながら許してくれて、その上筆下ろしまでしてくれた叔母

kage

2018/05/14 (Mon)

僕にとって叔母は
ある意味母親以上の存在でした

叔母は近くに住んでいいて
家によく遊びにきてくれていたんです

子育てに追われ
ヒステリック気味になっている母と違い
叔母はいつも優しく
僕は叔母に良く懐いていたんです

それで、弟が生まれた時

五歳だったぼくは見事に
赤ちゃんがえりをしました

弟の世話にヘトヘトだった母は
ぼくの相手をする余裕が
なかったのでしょう

冷たくあしらわれ
悲しい思いをしていました

そんな時、母の手伝いで
よくうちに来ていた叔母は
ぼくを赤ちゃんみたいに
甘えさせてくれました

一緒にお風呂に入ったり
おっぱいを吸わせてくれたり

当時、はたちそこそこだったはずの叔母は
落ち着いた大人のように
ぼくに接してくれました

今思えば、
処女でもおかしくないのに

そして、大学生になり
実家を出たぼくは
新生活になじめず悩んでいました

友達はなかなかできず
一週間おきには実家に帰っていました

7月頃に帰った時

家には両親はおらず
叔母が遊びに来ていました

叔母は旅行土産を持ってきたのですが
あいにく両親は少し遠くで
ドライブに行っていたのです

もう帰ろうかと思っていた時に
ぼくが帰ってきたのでした

当時の叔母は
35歳くらい

大学に入りたてのぼくには
まぶしいくらいの
大人の女性に見えました

ノースリーブの白い
ワンピース姿の叔母

話していると、自然と
新生活の悩み相談になりました

叔母も大学で独り暮らしを始め
やはりなかなか慣れなかったこと

だからうちによく
来ていたことを知りました

そして

「あの時のけんちゃんは
甘えん坊だったね」

といたずらっぽく笑ってきます

ぼくは恥ずかしさと
甘酸っぱい思い出で
頭が熱くなりました

気がついたら
叔母を力でねじ伏せようとしていました

胸に顔を押し付けて抱き締め
押し倒し、レイプしようとしていたんです

叔母は

「どうしたのどうしたの」

と叫んで
必死に抵抗してきました

ぼくは無言で
叔母の服を脱がせようとしたり

叔母の必死な顔に
唇を押し当てたりしました

自分でも
訳がわからなくなり

ただ

「叔母さんが好きなんだ」

とだけ絞り出しました

叔母は泣きじゃくりながら

「好きなら、こんなことしないで」

と言ってきます

それでも、やめないぼくに
ピシャリと平手を打つと

「ちゃんとしてあげるから
無理矢理はしないで」

と涙ながらに言いました。

ぼくは、ようやくしまったと
思いましたが
もう後には引けないとも思いました

そして、力を抜いて
叔母を解放しました

「ゴムはあるの?」

と叔母は聞きました

「ない」

と答えると

「避妊は女の子へのマナーだよ」

と言いました

そしてバッグの奥からゴムをだし

「夫婦だってちゃんと
避妊するんだよ」



叔母さんが旦那さんと
セックスしているという
当たり前のことに気づき
頭がくらくらしました

ぼくの部屋のベッドの中で
叔母は裸になりました

きゅっと目をつぶったまま

「きていいよ」

と言ってきました

童貞のぼくは服を脱ぎ
ベッドへ滑り込みました

叔母の小ぶりな形の
いいおっぱいを久しぶりに見て

また、あの頃はさして
興味もなかったマン毛を見て
くらくらする思い

「初めて?」

と聞かれて言葉が出ず
こくんとうなずきました

「さっきのは、本当にルール違反
女の子は優しく接してあげないと
また誰かを泣かせるから」

と言いました

今から考えてもつたない
愛撫をしました

そういうやり方が本当にわからず
おっぱいを揉んだり吸ったり
抱き締めたりキスしたりするのが精一杯

叔母は目を閉じたまま
静かに受けていました

よほど不安だったのか
ゴムは叔母がつけてくれました

顔を背けたまま

そして、叔母に筆下ろしされ
童貞卒業したんです

なかなか叔母のオマンコに
チンコが入りませんでしたが
叔母は何も言わずに
待っててくれました

入ってすぐに動こうとする
ぼくの腰を押さえて

「初めてだね。でも、次はないよ
いい人を見つけなさい」

と囁きました

挿入してからも訳がわからず
ひたすらに腰を打ち付けました

「叔母さん好きだっ」

といいながら

叔母は、涙を流しながら

「ごめんなさい、ごめんなさい」

とつぶやいていました

初めてのせいかなかなかいけず
かなり長い時間ピストンしていました

だんだんスムーズになってくる動きと
それに合わせて

「あんっあっ」

と叔母が悩ましい声を
あげ始めたことに興奮し
たっぷりと射精したんです

叔母は、ゴムを押さえて
離れると、急いで服を着ました

そして

「何もなかったから。もうないから」

と涙ぐみながら帰っていったんです

それ以来、少し友達付き合いが
うまくなってきました

彼女もでき
明るくなれました

付き合った女性には処女もいましたが
叔母との初体験のお陰で
優しくすることができ

女性のことを考えて接することが
できるようになったと思います

あれ以来
叔母との関係はありません

お互いに、何事もなかったかのように
生きています

決して口にすることはないけれど
あの時、レイプしそうになった僕を
許してくれて、その上
筆下ろしまでしてくれた叔母に

言葉では
言い表せないぐらいの感謝とともに

甥である自分と
近親相姦させてしまった事に対して
罪の意識を今でも感じます


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kage


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