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【熟女体験談】お母さんとHする為、極太のイボイボバイブを注文し、知らん顔をしていた結果

kage

2018/05/14 (Mon)

俺はお母さんとHする為
ある悪戯をしかける事にした

それはネット通販で
勝手に母の名前を使い
イボイボバイブを注文したのだ

数日後極太のイボイボバイブが
配達されてきた

俺はアダルトグッズが入った箱を
知らん顔してテーブルに置いて
お母さんが仕事から帰るのを待った

そして、帰宅して
開封する母を観察

帰宅した母はすぐに包みに気がつき
不思議そうな顔をしながら開封したが
中身を見てすぐに包み直して
自分の部屋へ持って行った

それから数日はいつもと
変わらない日々が続いたが

1週間後から時々モーターの
エロい音が母の部屋から聞こえた

俺は気付かない振りを
しながら母と接していたが

母の留守中に母の部屋を
物色していたら下着の入った引き出しの奥に
俺が注文した極太イボイボバイブが
ハンカチに包まれて入っていた

バイブは既におマンコ汁の
酸っぱいチーズ臭いニオイがしていて
使用済みの痕跡あり!

お母さんのマン汁の匂いに
異常に興奮したマザコンの俺は
マン汁バイブを舐めてオナニーしてしまう

その夜もモーターのエロい音が
聞こえてきたのでこっそり
母の部屋を覗いて見たら

「ハア!ハア!」

と息を殺しながらベッドに横たわり
全裸で足を広げ

大きな乳房を揉みながら
オマンコにヌルヌルに濡れ光るバイブを
抜差ししている母のオナニー姿

それから毎晩

母はイボイボバイブでオナニーしていた

ある日の夕食後母に

「最近変な声が夜中に
聞こえるけどどこか具合が悪いの?」

とトボケて尋ねたら母は少し慌てて

「どこも悪くないよ」

と答えた

「もしかしてお母さんもオナニーしてる?」

と思いきって聞くと
母は黙ってうつむいたままになった

「ヤッパしてるんだね」

と言うと真っ赤な顔をした
母は黙ってうなづいた

「お母さんのオナニー見てみたいな
ねえいいでしょ?お願いだから見せて」

と甘えた声で何度も何度も頼み込んだ

母は黙って自分の部屋に
入って扉を閉めた

俺はがっかりしながらも
諦めずに次の手を考えていたら

「いいわよ。入って来なさい」

と母の声が聞こえた

俺が扉を開けると真っ暗な
部屋で全裸の母がベッドに横たわり
両手で乳首を隠していた

ピッタリと閉じたムッチリした
ふとももの付け根には
黒々としたマン毛が密生していた。

「1度だけよ」

と言うと母は乳首を隠した両手で
そのまま豊かな乳房を揉み始めた

しばらくすると息づかいが荒くなり始め

両足を立てるように開くと
片手が茂みに伸びた。

部屋は暗かったけどハッキリと
母のすでに濡れたピンクの肉襞が見えた

生まれて始めて見るオマンコに
童貞の俺は
痛いぐらいに勃起しまくり

母は枕元に置いた
マン汁だらけのバイブを
手にするとねっとりとしゃぶり

唾液の糸を引くままに
極太バイブをオマンコに
差し込み出し入れを始めた

俺は我慢が出来なくなり
着ている物を全部脱ぎ捨て
母の上に覆いかぶさり
母の大きな乳房にむしゃぶりついた

母は

「駄目!止めなさい」

と言いながらも抵抗せず、
拒む声の間に感じている
エロい声を発していた

両方の乳首を交互に舌で
転がしたり吸いつづけていると
次第に母は何度ものけぞり
露骨に快感をあらわしている

俺はバイブを抜き取ると
硬くなったチンポを握りオマンコの入り口を
あせりながら探した

俺は童貞でなかなか入り口が
見つからないでいると起き上がった母に
手でしごかれて思わず射精してしまい
母の顔や胸に大量ぶっかえしてしまった

母は

「それだけは駄目よ
親子なんだから絶対に
近親相姦はしてはいけない事なの」

と言って風呂場に駆け込み
後にはバイブの響きだけが続いていた

バイブを手にして臭いを嗅ぐと
おまんこ汁の超酸っぱい
ニオイがしてチンポが硬くなった

俺は母の後を追い風呂場に
駆け込むとシャワーを浴びようとして
水からお湯になるのを待っていた
母に後ろから抱きつき

左手でかかった精液で
ヌルヌルした乳房をもみながら
右手をオマンコに伸ばした。

「駄目よ」

と言いながら母はしゃがみ込み
母の顔の真ん前に
俺のチンポがソソリ立った。

「アソコだけは絶対に駄目よ。
どうしても我慢出来ないなら
おクチでして上げるからそれでガマンして」

と言って濡れたクチビルと
舌でフェラをし始めた

俺はそのまま口淫で愛してもらいながら
母のフトモモを広げて
酸っぱくてメッチャ酢臭い母マンに
吸いつき舐め回しクンニ

母はオマンコからヌルヌルの
チーズ臭い愛液を出して何度も痙攣し始めた

俺は体を起こしてビンビンの
チンポを母の濡れマンに突き刺し母子相姦!

さすがに「ヤバイ」と思ったのか
母は逃れようとしたが

そのうちに快感に勝てなくなり
喘ぎだすと、僕に抱きつくように
手足を絡めてきた

今までオナニーしか
した事がなかった童貞の俺だったけど

母の濡れマンがとっても
気持ちイイので鬼突きピストン

母は何度も

「もっとしてっ、ねっ、もっとぉ!」

としがみつき

俺が

「さとこーっ、キモチいいよ
愛してるよっ、さとこー」

と思わず言うと

母も

「ああ、入ってる
久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」

とエッチにささやき悶絶している

たまらず

「さとことずっとHしたかったんだ
セックスしたかった!」

と叫ぶと
どちらからともなく濃厚接吻

たっぷりとくちびるを
吸い合ってむさぼって舌も思いっきり
激しく絡めあって、
ブチュブチュ音立てて唾液が飛び散った

酸っぱいようなすごく
エッチな母の唾液が鼻先に匂った。

初めて経験する激しいキス

母は僕を抱きしめ舌を絡めて腰を振る

「久しぶりぃっ、いいっ、いいよ
硬いの欲しかったのぉ」

「ねえ、もっと激しく動かして
母さんのコト滅茶苦茶にして、突いて」

「ああ、いやあ、だめ、激しい
こんなの初めてっ、きつい」

もう母親ではな、
一人のスケベなおばさんに
なっていた

母の膣はなかなか締め付けがきつく、
僕も限界になってきた

「母さん、僕、いきそう
どこに出したらいい」

「ああ、出して
さとこの中に出して
大丈夫、安全日だから
さとこのオマンコにいっぱい出して
ああ、イクッ!イキそうっ」

ヌルヌル締めつけてくる
母の濡れマンの中に思いっきり
膣内射精した

あれから毎晩母子相姦するようになり

恋人同士のように舌を絡め
クチビルを貪りあってツバまみれになる

激しいベロチューをしたり
チーズ臭いお母さんのオマンコを
舐めまくっています


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kage


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