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【熟女体験談】デカ尻で痴女なお局OLにチンコビンタして、思い切り強制イマラチオ

kage

2018/05/13 (Sun)

会社のお局OLにミチコという
四十路のバツ一のデブおばさんがいる

小柄のデブ熟女だが

むっちりした大きなお尻は
デカ尻フェチの自分にとっては
たまらないものがある

いつもデカ尻おばさんの後ろ姿を
視姦しながら
こっそり勃起していた俺

ある日、飲み会の二次会で
同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中

ミチコと俺はそいつ等を
タクシーに乗せたりした後
2人きりとなった

「俺たちも帰りましょうか」

「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」

同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ

「息子のことでききたいことがあるんだけど
相談できるのあなたしかいなくて」

「いいっすよ」

それまでお局OLの息子には
何度も会ったことがある

割と明るい好青年

俺たちはミチコの
マンションでタクシーを降りた

俺は、バツイチで父親替わりに
男同士の話をしてほしいのかと
思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」

「あっ、そうなんすか」

股間に血流が集中していくのが
わかった

「で、相談ってなんです?」

「それがね!」

っていいながら
一冊の本が出てきた

「この本がベッド下から
出て来たんだけど、どう思う?」

出て来たのはロリ雑誌

「危ないですね
犯罪が心配ですよね」

「でしょ~?
どうしたらいいかな?」

「どうしたらって
性癖なら難しいですね」

「そうよね。携帯はフィルター
かけたりしてるんだけど」

「パソコンで見てるかも?ですね」

2人でパソコンの検索履歴を見た。

「ロリ系のがありますね
いっばい」

「どうしよう」

「今度、会って話してあげましょうか?」

「お願い出来るかな」

「いいっすよ!俺も性癖ありますから」

「えっ!」

「いやいや!違いますよ!俺は真逆」

「真逆?」

「そう」

「ってことは」

「熟女フェチで
中年の大きなお尻をした熟女が
大好きなんです」

「うそ?」

「ほんとっす
実はミチコさんどストライクです」

「またまた~」

「いや、マジで、たまらん!」

「そんなこといわれたの何年ぶりかな?」

酔った勢いで押しまくる俺

無言で抱き寄せて
ディープキス

ミチコさんのタイトスカートを捲り上げ
パンストの上からこねくり回すと

たまらなくなってミチコさんは

「あんっもっとゴリゴリして」

「イヤらしいですね
ミチコさんの性癖は?」

「普通よっ!あんっ!」

パンツの脇から指を直接
おまんこに当ててこすりあげ
意地悪く聞いてみる

「嘘でしょ?
バツイチで寂しかったんでしょ?」

「うぐっそうなのよっあはっ」

「正直に言いましょうよ」

俺は勃起したチンコを
ワザとパンツにひっかけ

腹にバチンと音を立てて
出した勃起チンコを
デカ尻おばさんの鼻先に当ててみた

しごきながら顔中に
なすくりつけて香りを楽しんで
エロ顔になっているお局OLのミチコさん

「長くないけど、太くて堅いのねぇ」

俺は、チンコビンタを
しながらさらに聞く

「で?性癖は?、
いつもひとりでしてるんでしょ?
エロい玩具とかつかってるんでしょ?」

チンコビンタされながら
指でこねくり回していたミチコは

「使って…る」

四つん這いで箱から出してきたのは
紫色の極太バイブ

ディルドもあるし電マもある!

「あるじゃん!
これとちんぽで楽しもうか?」

四つん這いでお尻を高く突き出した
デカ尻熟女に紫色の
極太バイブを挿入!

「ひ~っ堪らなく気持ちいい」

数回マジイキしただろうか

今度はディルドに跨がせながらフェラチオ

すごいエロい音で
ぽってりした唇がなまめかしく動く

俺は、スマホカメラで写真を撮った。

するとさらに興奮し
痴女のように絶叫している

「他に性癖は?」

今度は素直になる

「ザーメンが、大好きなのうぐっ」

「ザーメンをどうしたいの?」

「お顔に塗りたくって!」

もう、完全に我を忘れて
ディルドで腰を振る

エロい粘着音とともに出し入れしている

「じゃあ顔射してやるよ」

俺はディルドで腰を振る
デカ尻おばさんの頭を掴んで
思い切り強制イマラチオ

声にならない声と
粘着音が部屋に響き渡る

「いくぞっ!」

「出してぇ~お顔にたっぷりかけて
っ私もいくから~っ」

俺は額から瞼、鼻先や髪の毛まで
いろんなところに顔面ザーメンシャワー

かなり大量

「凄い量!たまらない!」

痴女おばさんはザーメンを受け止め
エロい顔して
余韻を楽しんでいた

俺はまたスマホカメラで
何枚も撮りまくった

「ミチコさんこの写真
アダルトサイトに投稿していい?
みんなのおかずにしてもらおうよ?」

「ダメダメ!やめて!そんなこと」

「じゃあ、また変態な
ミチコさんを見せてよ?」

「いいわよ
だから絶対ネットに投稿はやめてよ?」

「それはミチコさん次第だね」

それからは、リモコンバイブで
業務中に遊んだり
週2でザーメンを塗りたくり
デカ尻お局OLと過激な官能的な
お付き合いをしています


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kage


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