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【熟女体験談】メンヘラおばさんにやたらとモテる男のエロ体験談

kage

2018/05/11 (Fri)

私は昔から第一印象良く

真面目そう

信頼出来る

と好印象を持たれるです

そんな私の仕事は、
自分の長所を活かし
接客業をしていまして、
私はどうやら中年のおばさんに
やたらとモテる事に気づいたんです

今日は私がお店のお客さんと
SEX関係を持ったエロバナを投稿しようと思います

まずはじめにご紹介するのが
Aさんで四十路前後細身のおばさん

顔は普通だと思いますが
リスカ痕のあるメンヘラおばさんなです

そしてBさん当時三十路前後で
この方もスリムな熟女でした

気の強そうな顔立ち(実際に強い)ですが、
めちゃくちゃキレイな美魔女マダム

Cさん当時五十路でスタイルは並
そして顔はブスなおばさんでした

この三者三様な熟女と
私は肉体関係を持ったのです

最初に関係を持ったのはAさん

約8年前に現在の会社に転職して、
しばらくしてから異動したんですが、
そのお店のお客さんとして
リスカ痕のあるメンヘラおばさんのAさんが
来ていました

割とよく来ていて、
徐々にですが会話も交わしていたんです

私が勤めていたお店は
閉店業務を一人で行っていたため
一人の時間になると

お店の電話に出ることが
正直嫌だなと思っていました

その日もお店の電話がかかってきたので
嫌々電話を取ると

「○○店です」

と言うと

「○○さん居ますか?」

と女性の声

「○○は私ですが、
どちら様でしょうか」

と尋ねるとその声の方はAさんでした

突然の事だったので驚きましたが

「どうかされました?」

と聞いたんです

「○○さんは仕事終わったら暇ですか?」

とメンヘラおばさんは
逆に聞いてきたんです

そんなに鈍感ではないので、
なんとなく誘ってきた意図は
わかったので、OKと返事しました

とは言え、あくまでも私の勝手な
想像なので違ってたら
ヤバかったんですが

とりあえず仕事を終わらせて、
待ち合わせの駐車場へと向かうと
メンヘラおばさんは
既に待っていました

私はAさんの車に乗り込み、
Aさんは車を走らせました

「どこか行きたい所ない?」

と聞いてきたんですが、
特に行きたい所もなかったし、
お腹も減ってなかったんです

車内での会話も特に
盛り上がる事もなかったので

意を決してAさんへ、
こう言いました

「二人きりになれる所がいい」

Aさんの返事は

「ホテル?いいけど、○○君は大丈夫なの?」

メンヘラおばさんは
そう言いながら車を
ホテルへと走らせました

ホテルへと着き部屋を選択して入室すると、
少しの間はソファに
座り話しをしていたんですが

緊張していたので話しが
耳に入ってこないんです

ただ覚えているのが、
Aさんの言った

「シャワー浴びる?」

に、対し何故だか断ったことは
はっきりと覚えています

仕事で汗かいたんですけどね(笑)

不意にAさんがベッドの方に座り

「こっちへ来る?」

と静かに聞いてきたので、
Aさんの横へ座り、
そのままキス

Aさんはどちらかと言うと
受け身のキスでした

その後、Aさんのブラを外したんですが、
何でかTシャツは
脱がさなかったんです

Aさんのオッパイは普通の大きさで、
年増熟女の割には張りがありました

乳首を軽く噛んだり
舌で舐めまわしたりして
反対側を揉みまくっていました

Aさんのズボンを下ろし
パンツの上から軽く触れたら
若干おまんこは湿っていました

パンツを脱がせ、
Aさんのマンコを触ると
あんまり濡れてなかったので
指でマンコの入り口を触れました

徐々に濡れていくのがわかるんで、
私の指もAさんのマンコの奥まで入って
手マンしてあげました

Aさんは小さな声で喘いでいたんですが

私の指は激しくマンコを
責めたてていましたが

Aさんから

「少し痛い」

と言われテク不足を痛感(笑)

謝ると今度はAさんが私の下半身へと
手を伸ばしズボンと
パンツを脱がせてきました

既に私のチンポは
ギンギンだったんですが

Aさんは優しく手で触れていて、
少したつとおもむろに
フェラを始めました

Aさんのフェラは激しい系ではなく、
優しくねっとりとした
熟年のフェラチオ

「こんな普通のおばさんが
仕事で汗をかいて汚いのに、
フェラするなんて」

そんな事を考えていたら
イキそうになったんですが

私もAさんのマンコを優しく
指で弄っていたんです

Aさんがフェラをやめて

「挿れて」

と小さな声で私に囁いてきたので、
Aさんのマンコへ私のチンポを挿れました

Aさんのマンコは締まりが
言い訳ではなかったんですが

独特のぬめりがあり、
不思議な快感があるんです

しばらくは正上位で
腰を振っていたのですが

クリトリスを指で刺激するようになると、
Aさんの表情に変化がでできました

小さな喘ぎ声だったのが、
少しずつ大きくなり

私は腰の動きを強くして、
クリトリスへの刺激も
もっと責め立てたんです

Aさんが絶頂を迎える所になった時に

「イクゥ~。あっあっイクゥ~」

とメンヘラおばさんは
エロいアヘ顔になり

身体をビクンビクンと痙攣しながら
中イキしたんです

私は女性をイカせた事がなかったので、
正直嬉しかったです

再び腰を動き出し、
今度は私が絶頂を迎える番になって
Aさんにイキそうと伝えたんです

その時にAさんの口から
耳を疑う様なことを言ってきたんです

「中で出していいよ」

一瞬腰の動きが止まりした

実は生で挿れていたんです。

中で出していいって
初めて会った人に中出しが大丈夫だなんて

そんな事を考えていたら、
私のチンポはみるみるうちに
小さくなり中折れしてしまいましたw

そこでAさんとの
初めてのSEXは終わりました

色んな意味でAさんに謝りました

Aさんは大丈夫だよって
私を抱きしめながらそう言ってました、。

その後、AさんとSEXした事が
頭から離れなくなり

中途半端に終わった事や
中出しをしたいと言う欲求が強くなり、
再びAさんとホテルへ行きました

先日の様にAさんのマンコを指で
責め立てていたんですが

またもや痛いと言われ(笑)

今度はAさんのマンコへクンニして69

今回も生で挿れて、
Aさんはまた中イキしたんです

私もイキそうになり、
Aさんの耳元で

「イキそう」

と囁きました。

Aさんはまたもや

「中で大丈夫だよ」

と喘ぎながらそう言いました

「本当にいいの?大丈夫?」

と聞き返すとAさんは

「大丈夫よ…あっあっまたイキそう」

「中で出して
一緒に…あっイクゥイクゥ」

と先にイッてしまいました

程なくして私も絶頂を迎え
Aさんのマンコへイキました

Aさんのマンコへ私の精子が
ドクンドクンと流れて行く感覚が
伝わってきました

その後もAさんとは
月に2回ほど会っていました

勿論、全て中出しです。

しかし、私が異動する事になり、
Aさんとの密会も
段々と少なくなりました。

そんな時にBさんと出会ったんです

Bさんもお店のお客さんで、
子供が1人いる美魔女マダム

旦那さんは見たことがなく
旦那が何をしているのか
分からないと言ってました

最初はBさんからアドレスが
書いてある紙をもらい
またもや逆ナンパされたんです

メールは少ししていたんですが、
やっぱり「人妻」響きはいいんですが
危険ですよね

会う事には消極的だったんですが、
Bさんは強気に私を誘い、会う事に

Bさんと会う時は殆ど車の中

最初は普通に話をしていただけですが、
いつしかキスまで発展

やっぱりキスまで、
しちゃうと私も我慢できなくなり
Bさんのオッパイを触りだしました

Bさんのオッパイはかなり小さく
貧乳ですが
乳首は少し大きかったです

でもBさんは

「ゴムがないならしないよ」

と当たり前ですが
断ってきました

「でも口でしたろ」

とフェラでイカせてもらいました

口の中に出しても嫌がる事なく、
私の精子を受け止めてくれて

「Hして欲しかったら
いつでも言って」

とBさんは上から目線で私に言いました

BさんとSEXしたのは
割と時間が経ってからでした

最初はカーSEXです。

気持ち良かったんですが
美魔女マダムとのSEXは
緊張や興奮が入り混じり
不思議な感覚でした。

2回目はホテルです

部屋へ入ると、
Bさんが私に抱きつき激しい
キスをしてきたんです

我慢できなかったみたいで、
あっという間に私は全て脱がされ

淫乱痴女な美魔女マダムのBさんは
私のチンポを即尺責めしてくるんです

「どうして欲しい?
どこが気持ちいい?」

と言葉で責め立てていたんですが、
私もBさんのマンコを弄りだしました

お互いがチンポとマンコを刺激しあい、
フェラのジュポジュポや指で
掻き回すマンコのクチュクチュと言う
エロい音が聞こえます。

Bさんが私に対して

「どうしたい?挿れたいの?」

としきりに聞いてくるので、
ゴムを着けてBさんのマンコへ挿入

Aさんの時と同じように
クリトリスを刺激すると
Bさんもすぐに絶頂しました

今まで強気だったBさんですが、
SEXの時はとても可愛らしくなり
それでいて、激しく求めてくるです

義魔女マダムのギャップに
萌えてしまいました

私もイッた後、Bさんと
一緒にお風呂へ入りました

Bさんは私の身体を綺麗に
洗ってくれホテルを後にしました

しかしBさんとの関係はこれが最後です

Bさんはヒステリックが強く、
なんでもないような事でも
ヒステリーを起こし、
私自身も嫌気がさしてきたんです

それこそ関係を終わらした時には
修羅場になり、殺されるかと思いましたw

チンコもキュっと縮んでしまい
何とか落ち着かせて、
無事別れる事ができました

リスカ痕のあるAさんよりも
この美魔女マダムの方が
メンヘラ度は強かったと思います

今では普通のお客さんとして
接していますが、関係を持つ事はないですね

それで最後に
五十路のブサイクおばさんのCさんは
2年前に関係を持ちまし

最初はそんな気が全くなかったんです

顔は残念なんで

でも何て言うか、
熟女の色気とでも言いましょうか
少し寂しげな感じに惹かれていったんです

実際にCさんは、
本当に普通の主婦です

妖艶な色気がある訳でもありません

スタイルが
素晴らしいとかでもないんです

ただ、会話の中で

「旦那の帰りが遅い」

とか

「子育ても殆ど終わり」

みたいな事を言っていたので

ひょっとしてエロい展開を
期待していのか?

ならば私が抱いてやろうか!

と私の中で芽生えてきたんです。

そして、Cさんといつもの様に
会話していると

「今日も旦那が帰ってくるのが遅いし
塾へ送っていったら、
一人だから寂しいの」

と妙に甘えてくるブサイクおばさん

私は仕事が終わると
Cさんの家にいました

いきなりでCさんも
最初は驚きましたが、
実際はかなり嬉しかったと言ってました

その日はお互いの
連絡先を交換しただけです

後日、私の車の中で会う事になり
待ち合わせました。

初めの方は普通に話をしていたんですが

私が不意にCさんを抱き寄せると
Cさんは私の肩に顔を埋めました

Cさんの顔をあげ、
少し見つめた後にキスをしたんです

Cさんもひさしぶりだったようで、
積極的なキス

Cさんは自ら

「耳が感じる」

とか

「右のオッパイがいいの」

とか私に言ってきたので
性感帯を責めてあげました

今度はCさんが私の下半身を触りはじめ

「すごく堅い大きいです」

「どうして欲しいですか?」

と言ってました

大きいなんて、
言われた事なかったので
嬉しかったですね

旦那さんと比べたんでしょうか?

私がCさんの好きにしていいですよと言うと
Cさんはおもむろに私の
チンポを頬張りだしました

本当にひさしぶりのフェラだったらしく、
少しぎこちない感じ

こんな普通の主婦

しかも旦那さんの顔も
私は知っている

それなのにこんなにも
フェラをしていると思うと
めちゃくちゃ興奮したんです

フェラをされながら、
Cさんの五十路マンコに指を挿れると
既にびしょびしょで濡れおまんこにあんっている

時折クチュクチュと卑猥な音を
立てていると段々とCさんの
エロい喘ぎ声が
大きくなってきました

夜の車の中で片方は
ジュポジュポとエッチな音を立て
もう片方はクチュクチュと
音をさせているシチュエーション

気持ちいいのか、
たまにフェラを止めるので

「ダメですよ。途中でやめてたら」

と普段そんな事いわない私ですが

「だって気持ちいいんです」

とCさんが答えました。

ぶっちゃけて私はCさんと
SEXをしたいと思わなかったんです

フェラをされる方が気持ちいいんで
最後までしてもらうことに

Cさんに口へ出す事に了解をもらい

「もっと強く吸って」

とか

「激しくして」

と言いながらCさんに口内射精

少し苦しそうな表情のCさんでしたが

「口に出されるのって何十年振りだろう」

「でも、好きな人のだからいいんです。
喜んでもらえて嬉しいです」

と言って私は心の中で
ガッツポーズをしました

けど、Cさんは私に対して好きですとか、
どう思ってるんですかなど
割としつこく聞いてくるので、
あんまり会わなくなったんです

今でもお客さんとしてくるんですが、
正直迷っています

こうやって書いて気づいたんですが
私はどうやら一癖も二癖もある
メンヘラおばさんにやたらとモテるんですよね

メンヘラ熟女はすぐHさせて
甘え上手な人が多いから良いんですけど

別れ際が面倒だったり
修羅場になるので、気をつけないと
いつか私は地雷を踏むかもしれません


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