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【熟女体験談】息子の家庭教師に告白され、激しい腰使いで絶頂し、もっと抱いてほしくなる主婦

kage

2018/05/10 (Thu)

実は息子の家庭教師に
私、恋しちゃったんです

私は46才のおばさんで
まさか20才の若い男性に
心を奪われ、恋をしてしまうなんて
夢にも思いませんでした

私は息子の家庭教師とHするまで
男性経験は夫一人だったんです

夫とは学生時代に知り合い、
そして初体験、ロストバージンし
結婚したんです

そして、結婚して、出産した後は
母親として育児に仕事にと忙しい日々

浮気なんて、主人以外と
Hな関係になるとは
思ってもいませんでした

私が初めて息子の家庭教師に
抱かれた日は

夜に彼が自宅にきたんです

後で気が付きましたが
私の家の事は分かっていたのでしょう

息子の成績も上がってきており
彼には感謝しておりました

「今後のことで少しお話が」

と言うので上がって
話を聞きました

「成績が上がってきたのは
先生のおかげです
ありがとうございます」

「それは息子さんが頑張ったからですよ
もうやめようかと思いまして」

「どうして?卒業はまだでしょ
後半年で受験だからそれまではお願いします」

「でも、もうできません」

「ほかに行くの?何か不満でもあるの」

彼は何も答えませんでした

「謝礼が少ないですか?」

「違います」

「じゃ何、何でも言って
出来る限りのことはしますから」

彼の重い口が開きました。

「ここに来るのは
今でもとっても楽しみです
息子さんとも仲良くやってます
本当に何でも言って良いんですか?」

「お願い、何でも言って」

「お母さんいや・・」

「何?」

「実は、お母さんの事
一人の女性としか
見られなくなってしまったのです」

「どういう事なの」

「つまり、あなたが
好きになってしまったのです
愛しているんです!」

「えっ」

「だから言いたく無かったのです」

「そうなの、でもそれと
家庭教師は別でしょ、受験までお願い」

「でも」

「息子も成績が上がり喜んでいます
今先生に辞められたら、と考えると」

「でも」

「分かりました」

その後、無事志望校に
合格し彼に連絡しました

半年前のこともあり食事に誘いました

食事も大方済んだ時

「一度だけお願いします」

と家庭教師の彼

「何を」

「ここでは何だからと」

と言うので彼の車に乗りました

「一度だけって何?」

「お母さん」

「だから何」

車は走り続けます。

「好きです、一度で良いから
あそこに一緒に行きたい」

とラブホテルを指差しました

「えっ、えっ」

といううちにガレージに
車は吸い込まれました

「お願いします」

「私は浮気したことないし、
主人以外の男性は知らないの
でも本当に本当にこれっきりって
約束できる?
それから今後はもう会わないと」

「約束します」

部屋に入ってギコチない雰囲気

彼がお風呂に行き
私はもうドキドキでした

彼がお風呂から上がって来ました。

「あなたもどうぞ」

促されるまま脱衣所に

彼に見られないように服を、
下着を脱ぎ入りました

タオルを巻いて出てくると
彼はアダルトビデオを
見ています

そっと私はベットに潜り込みました

彼が横に来て

「ありがとう」

と一言

「うん」

それから私は彼に愛され
初めて不倫んしたんです

主人以外の男性自身を見たのも初めて
主人以外の男性に裸を
見せたもの大人になってからは初めて

彼は優しくしてくれました

恥ずかしかったけど
女性自身も指や口で愛されました

逝ってしまった私は
何故か少しだけ嬉しかった

彼の男性自身を口に含みましたが
硬くそりたってました

彼が上になり私の足の間に来ました

「本当にいいよね」

「私とHしたいんでしょ
いいよ入ってきて」

さっき口に含んだものが
私の中に来ました

ちょっと痛かったけど
受け入れるには充分過ぎる程
濡れていたんです

激しい動きに主人との夫婦の営みでは
味わえない感覚を覚え

これっきり、と思って
私もその時は楽しもうと
してたのかも知れません

一段と腰使いが
動きが激しくなって来ました

若いから体力充分なのでしょう

「生はいいね、気持ちいい」

と彼

そうだ

避妊具付けていなかった

と思い出しました

「逝きそう、どこに出したらいい」

「どこに出したいの?」

「あの~」

「しっかりと言いなさい」

「中」

「そうなの、じゃあ出しなさい
いっぱい私の中にぶつけていいわよ」

この時はすっかり
年上の女性となっていました

そして、彼は
私の中で果てたんです

「最後のお願い」

「何」

「あなたの中から
出てくるところ見たい」

そう、彼のザーメンが
私の中から出てくるのを
見たいというのです

「恥ずかしいけど」

と言うと彼は私の中から抜き
私は足を開きました

彼にザーメンまみれの
ヴァギナを見られ

私は、またムラムラとしてしまい
我慢出来ずに彼のペニスを咥えてしまったんです

「もう一度、これが最後よ
もう1回だけHしよ」

と彼を誘ってしまい
また激しい腰使いで絶頂し、
SEXしてしまったんです

そして、SEXを終えると
これで最後だと思うと
私の方が悲しくなり

彼を欲しがってしまい
いつしか私も彼の事を好きになってしまい

SEXする度に、これが最後の不倫だと
思うんですが、

Hが終わると、やっぱり離れがたくて
もっともっと抱いてほしくなって
今でもずるずると関係が続いているんです


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kage


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