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【熟女体験談】妖艶な雰囲気を漂わせる和服姿の義母のヘアヌード写真を撮り、気持ちを抑えられずに・・・

kage

2018/05/08 (Tue)

60才で未亡人の義母は
生花の先生をしていて

生花の教室がある時は
義母は着物姿になる

還暦を過ぎても綺麗な義母は
着物を着ていると
妖艶な雰囲気を漂わせる美老婆なんです

私はプロのカメラマンをしてしまして
いつか義母のヘアヌード写真を
撮影したいと思っていました

先週の金曜日
妻が会社の研修旅行

妻から、金曜日と
土曜日はうちの実家でご飯食べて
お母さんには言っておくからと
話しがありました

金曜日の夕方、
近所に住む義母の多恵子から
薫(妻)から聞いたんだけど

夕飯用意したからうちで
食べて行ってねと
携帯に電話がありました

私は会社の帰りに家に寄り
2年間かけて撮った義母の
生花の写真のアルバムを
持っていきました

一緒に食事をして一杯飲みながら
アルバムの話をしていました

美老婆な義母は
とてもお酒が好きで話が弾みました

うちの主人もだったけど
娘の薫も芸術が
全然わからない人なの

わかってくれるのは
慎吾さんだけね

と笑って話していました

私が、そうだ
今度お義母さんを撮らせてよ
お義母さん、スタイルも良いし
洋服も和服も似合うから

僕絶対綺麗に撮るよ

多恵子は
こんなお婆さん撮ってどうするのよ~

と笑っていました

私は、

お義母さん、
明日カメラ持って来ますからね

と言って帰りました

その日は
美老婆な義母のヌードを妄想し
2回射精しました。

次の日の朝です

私は、義母の所に向かいました

チャイムを押すと義母は

「え~本当に来たの。本当に撮るの」

と言って家の中に
入れてくれました。

最初の洋服はリビングで撮りました

義母も最初はためらっていましたが
だんだんのってきました。

次に和服に着替え髪をアップにして今度は
和室で何枚か取りました

こんころになると
義母はもう女優気分で
ノリノリなんです

最後に私が

「お義母さんヌードも撮らせてください」

といったら驚いていました

亡き夫に悪いし
それに体に全然自信ないからと

私は土下座して

「お義母さん。
そこを何とかお願いします」

と頼みました

義母は10分位考えた後
二つだけ約束してくれるならばと
okしてくれました

一つ目の約束は
これは二人きりの秘密

薫には絶対に内緒

二つ目の約束は私だけだと
恥ずかしいから慎吾さんも脱いでほしい

この二つを守ってくれるならと
ヘアヌード撮影はスタートしました

義母からOKをもらってから、
気が変わらないよう

そして私が恥ずかしがっていたら
義母が脱げないと思い、
一気に私は全裸になりました

「お義母さんもお願いします」

義母は着物を脱ぎ
長襦袢、肌襦袢も脱ぎ下着姿になりました

私はブラジャーをしていないと
思っていたので驚きました

義母は下着もおしゃれで
サルートやパルファージュ等を
着けています

私は夢中でシャッターを
押しました

以前義母のクローゼットを
見てサイズがD70と知っていましたが

妻のC70と比べると
1カップでこんなに
違うのかと思う位

「お義母さん
次は上を取ってください」

と私が言うと

義母の頬は
少し赤くなりました

後ろを向きブラジャーの
背中のホックを外します

振り返ってくれましたが
両の手でクロスして
手ブラの状態になっています

「お義母さん
その手も外してください」

「慎吾さん、やっぱり私ダメ
恥ずかしい」

と義母が答える

「お義母さん
これは二人きりの秘密
それに今日はお義母さん自身が
お花、生花なんです
私も脱いだんですから、頑張って」

こくりとうなずき

義母が手を下ろす

これが夢にまで見た義母の乳房か!

妻のつんと上を向いた
乳房とは異なり、
重力にさからえない垂れたおっぱい

それに妻よりはるかに大きい
薄茶色の乳輪が老婆フェチの私を狂わす

「お義母さんとても綺麗ですよ
とても素敵ですよ」

と褒めちぎる

義母の頬はさっきより
はるかに赤みを増す

それもそうだろう

還暦という初老の乳房を、
親子とはいえ血の繋がりの無い男

それも自分の娘の夫
娘婿にさらけだし露出しているのだから

何枚か撮った後

「お義母さん
今度はショーツをお願いします」

「慎吾さん
これだけは絶対にダメ」

「お義母さんさっきも言ったように
今日はお義母さんがお花なんです
お花は何も着けていないでしょう。
それに、私たちは親子なんです。
少しも恥ずかしいことはないんですよ」

多恵子も覚悟したのか
また後ろを向いてショーツを脱ぐ

振り返るが、やはり両手でガード

「お義母さん気をつけしてください
良い写真が撮れないじゃないですか」

と少し怒り気味に言う

義母は両手を下ろし
生まれたままの姿になる

妻は薄めだが
義母のマン毛は黒々としている

手入れしていないのだろう

逆三角形に生えた
アンダーヘアがまた私を狂わす

必死になってシャッターを押す私

「お義母さんこれを見て下さい」

と反り返ったペニスを見せ付ける。

「これはとても自然な事
お義母さんがとても素敵だから
反応してしまったんです」

義母は少し微笑んでくれる。

「お義母さん、今度は
髪を下ろしてください。
リビングで撮りましょう」

上半身をカーテンで隠したり、
お花を持たせたり

義母はもう完全に
私のペースにはまっています

リビングの椅子に座らせて
足を組ませた時は、
すこしおまんこも見えました。

おまんこもびっちり
アンダーヘアで覆われていました

「お義母さんお疲れ様でした
最後に二人で記念写真を
撮りましょう」

と話し
二人カメラの前で手をつなぎ
Vサインをして写り終わりました

義母はショーツを履き、
ブラジャーを着けながら、

「私綺麗に撮れているかしら」

と言っていました。

「お義母さん、
今から私の家に行ってプリントしましょう
それと今日は疲れたので
帰りにお寿司でも買って帰りましょう
そうそう先日パチンコで
大勝したので私がおごりますよ」

と話しました。

当然裸になった男女が
これで終わるはずがありません。

その後、私の家に寄り写真をプリントして
少し離れたショッピングセンターへ行きました。

私は調子に乗って

「お義母さん、こうして並んでいると
まるで恋人同士みたいですね
手を組んでくれませんか」

と強引に手を組みました

「ダメ・ダメ慎吾さん私恥ずかしいから」

「お義母さん、今日一日は
恋人で気分でいましょうよ」

少しの間ショッピングを楽しみ
義母の自宅に戻りました。

家に着くと一緒に
お寿司を食べながら乾杯しました。

「そういえば
今日お昼ご飯食べてなかったね
どうりでお腹がすいたわ
慎吾さんごめんなさいね」

「いいですよ、私もお義母さんを
撮るのに夢中で忘れてましたから」

と二人で笑いました。

少しいい気分になって、
写真を見ながら

「お義母さんの体やっぱり綺麗ですよ」

「慎吾さんこそ立派な物持ってるじゃない
それに途中から大きくしてたじゃない。
薫が羨ましいわ」

「お義母さん、
いつでも言ってくださいね。貸し出しますから」

「もー慎吾さんたらHなんだからー」

と笑う

義母が、

「慎吾さん今日はもう疲れたから寝ましょ
先にお風呂に入って」

「お義母さん、僕もう少しだけ
飲むから先に入ってください」

私の気持ちはもう抑えられません

義母がお風呂に行ったことを確認し脱衣所に入る。

ほんの少し前まで着けていた
下着を取り出す

まだ義母のぬくもりが伝わる

まず、D70のサルートの
ブラジャーから。カップの中をなめ回す

次はおそろいのショーツ

こちらは、クロッチにびったり婬汁がついている

全てなめ回す

これが大好きの義母の味なんだ

私は、全裸になりお風呂場へ

「お義母さん、
今日のお礼に背中流しますよ」

「きゃーダメ慎吾さん出て行って」

私はお構いなしに一緒に湯船に入る。

「慎吾さん絶対ダメダメ
薫るの顔も見れなくなる」

「お義母さん大丈夫ですよ
これも二人きりの秘密ですよ。
さあー出てください
背中流しますから」

を強引に義母に座らせる。

後ろに回りスポンジで背中を流す

次に両手に泡を付け後ろから義母の乳房を包む。

「慎吾さんもうやめて」

義母の肩が震える

私はお構いなく、両方の乳首をつまむ。

「あっ、慎吾さん本当にやめてください
お願いです」

私はさらに乳首をいじくる。

義母は

「もー慎吾さん本当にダメ。お願い許して」

「お義母さん、立って下さい」

義母が立ち上がる。

手の泡を洗い落とし、
そのまま後ろから義母のマンコへ指を入れる

義母の蜜壷はすでに
大量の淫液があふれている

「慎吾さんダメ、
私変な気分になっちゃう」

とエロい顔になっている義母

さらに激しくすると義母は

「イクイクー」

としゃがみこんでしまう

私は義母を抱き上げ、振り向かせ
肩に手を回しやさしくキス

「慎吾さんごめんなさい。
私いっちゃったみたい」

さらに激しくキス。お互いに舌を絡ませる。

「次はお義母さんの番ですよ」

義母を椅子に座らせ
仁王立ちフェラ

清楚で妖艶な生花の先生で
美老婆な義母が私の肉棒を咥えている。

浴室内には義母の激しいしゃぶり
エロい音が響き渡る

もし今ここで、妻が帰ってきて
この光景を見たら腰を抜かして
しまうにちがいない

義母のスピードがさらに速くなる。

「お義母さんもうダメ。イクー」

大量の精の液が多恵子の口の中へ。

再び二人で湯船につかり激しく舌を絡ませる

「お義母さん、
先に部屋に行っててください」

と言うと義母は吹っ切れたように
妖艶な笑みを浮かべ

「ほんとうにこんなことになってしまって
悪いお婿さんだわ」

と素敵なお尻を揺らし
浴室から義母は出ていった


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