FC2ブログ
2018 04 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 06

【熟女体験談】無防備を通りこして天然馬鹿な義母を弄んで毎日官能的な毎日を過ごしている

kage

2018/05/07 (Mon)

法事があって
義母と二人っきりで
出かける事になったんです

法事ですので
義母は喪服姿だったが
ミニスカートで
ちょっと派手で官能的な
出で立ちだったんです

親戚の家に着いて間もなく
お墓に向かった

線香を上げ、
親戚の家に戻ると
食事が出された。

私と義母は隣に座り
周りにはよく知らない
知らない親戚が大勢来ていた

法事ともなると
ほとんどは初老か年配の男性で
女性は、ほんの数人だけ

酒が注がれ、私は車だったので
ジュースを飲み
義母が代わりにお酒を飲んでいた

時間と共に、1人、1人と帰り
数人程が残っている状態で
女性は義母だけになっていた

義母は酒をドンドン進められ
もう結構飲んで
顔も赤らめている

男性陣に話しかけられると
若干呂律も回らなくなり
泥酔状態になりつつある

火照った体を冷やすかのように、
義母が胸元のボタンを外した。

豊満な胸が現れ
ブラジャーがチラ見えしていた

足も崩れ、スカートの隙間に
パンティが見えていたと思う

私がトイレに立ち
戻りながら義母を確認すると
向い側からは
白いパンティが丸見え

男達はそれに気づき、
義母の反対側に席を移していた。

ニタニタ話すスケベオヤジの親戚達

義母も私に寄りかかり、
ダウン寸前

私は、義母を後ろに
寝かせちょっと離れた所で
1人スマホを見ていた。

親戚の男達が、コソコソ話していて
私は聞こえないふりをしていた。

「いや~良い体してますね奥さん」

「どこの奥さんだ」

「あれ~旦那さん無くなった」

「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」

「俺も母ちゃんと
別れてアタックするかな」

「もう一回パンチラ見たいよ」

「そうだな、折角だし」

男性達は、少しずつ義母の方へ
移動するのが分かった

私を含め5人位しか残っていない

義母の横に座った男性が
義母を押した瞬間
義母が寝返りした

スカートは捲り上がり
パンティが露出した

親戚達は一斉に義母を
ガン見していた

ときより私の方を見るが、
私はスマホを見つめ知らないフリ

1人の50代の男性が、
義母のお尻に顔を寄せ匂いを嗅いでいた。

「いい匂いするぞ」

「本当かよ。俺にも」

もう一人が、匂いを嗅いでいた。

「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」

「綺麗な奥さんのお尻はいいよ」

男達は、義母の胸を触り
股を触っていた

私が立ち上がると
男性が義母のスカートを直し
話を続けた

私は、義母を起こし
車に乗せると自宅に帰ってきた

もちろん帰宅と同時に
義母のマンコに挿入し
義母相姦したのは
言うまでもない

そして、ここ最近の話です

私は1ヵ月程前から
バス釣りを始めました。

妻は生臭いの嫌いと言い

義母は、やってみたいと言うので
2人分の道具を揃えました。

釣場所は家から車で
15分位の山中にある溜池で
ちょくちょく義母と行く様になりました。

義母にはいつもミニスカートを履かせ
その姿を楽しんでもいました

その日は平日で
私が仕事が休みだったので
義母を誘いいつもの池に

義母はワンピース姿で
結構短くしゃがむと
パンチラしてしまう

現地に着くと
人影は無く2人で釣っていたんですが、
私が草むらの向こうに
移動した車が来ました

車からは若い男性2人が降りてきて
義母に気づくとびっくりした表情を
浮かべていました

こんな山中の池に
ミニスカートの美熟女1人が
居れば当然かも

若者が道具を持って辺りを
キョロキョロしながら
美熟女な義母に近寄って来ました。

若者が義母に

「釣れますか?」

と声をかけています

「まぁまぁです」

と答える義母

「ここ一緒でもいいですか?」

「どうぞ」

若者はニタニタしながら
釣りの準備を始めました。

少しして、義母の竿に強い反応が

義母が巻き上げると、
大きいバスが釣れていた

義母がしゃがんで魚を外していると

「大きいですね」

と若者が義母の前へ座りました。

目的は分かりました

義母の前からはパンティが
丸見えなんでしょう

若者が義母のワンピースの下を
ジッと見つめていましたから。

義母「取れない」

若者「取ってあげましょうか?」

義母「お願い」

あっという間に魚を外すと
義母に魚を渡そうとした瞬間
魚を義母のワンピースの中へ入ってしまいました。

義母「えっヤダ」

若者「すいません
今取りますから」

咄嗟に義母のワンピースを捲り上げると
太股の上に魚が動いていました。

若者が魚を池に捨てると

若者「すいません。拭きますよ」

義母「お願いします。気持ち悪いね」

若者は、ウェットティッシュで
義母の体を拭き始めました

1人は太股を、そして1人は胸を拭き
何も抵抗しない義母を良いことに
義母のおっぱいを揉み、
マンコの方を触り
エスカレートしている

しかし義母は気にする事無く、
拭かれていると、
男性がパンティの中に指を入れ始め、流石に

義母「ちょっと、何?」

若者「泥が中に」

そう言われ義母も

義母「そうなの?ごめんなさいね。お願いするわ」

若者は一気に火が付き、
義母の下着を無理無理ズラシ
触り始めた。

草むらにシートを張ると、
義母を座らせ、ワンピースを脱がせ

下着も取ると四つん這いの姿で
後ろから拭きはじめた。

「ここから何か出て来るな!」

と言いながら、マンコを舐め出し

「汚いから止めて」

と言われると

「拭いても取れないから」

と言い舐めるのを止めなかった。

結局、バックから挿入され、
中出しされた

無防備を通りこして
天然馬鹿な義母

マンコから精液を垂らし、
またティッシュで拭かれていた

また、車の音がすると若者は、
急いで着替えその場から消えた。

義母は、ワンピースを着るとまた、
何事も無かったかのように釣りを始めていた

私が草むらから出ていくと

「さっき大きいの釣れたんだよ!
見せたかったなぁ」

と若者にレイプされた事は
触れない。

私は、義母のワンピースを
捲りパンティを下げ、
マンコに挿入し義母交尾をした

また、その池には行く予定だ

あの若者もきっと
美熟女な義母と犯すために
また来ると思う

釣を楽しんでいるのか?

義母の恥姿を楽しんでいるのか?

分からない私で
この天然な義母を弄んで
官能的な毎日を過ごしています


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: