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【熟女体験談】アダルトな年代が多い熟女乱交パーティーに参加し、エロい痴女マダムに中出し

kage

2018/05/04 (Fri)

アダルトな年代が多い
熟女乱交パーティーに参加してきました

パーティはスケベそうなおばさんだらけの
乱交パーティ会場

綺麗なセレブ風の有閑マダムから
ブサイクなデブおばさんまで
多種多様な痴女熟女が集っているんです

そこで私は四十路前後の
美熟女マダムとHしました

ちなみにこのパーティー
女性は人妻限定なんです

この美熟女な人妻マダムは
四十路になっても旦那と
週に2回も夫婦の営みをする
仲良し夫婦なんですが

奥さんは性欲が強いらしく
週2回のHじゃ物足りない
スケベなエロおばさんだったんです

「だって、セックスって
気持ちいいじゃない
ほんとは毎日セックスしたいのに
でも疲れている旦那に
毎日セックスさせるのは酷だし
だからこういう乱交パーティーで
その場限りのセックスを楽しんだり
出会い系や、昔の男友達と
セックスするのが日課なの」

「は?!日課って」

驚きました

いやはや、性欲が強い中年おばさんは
凄いですねぇ

上品ぶった綺麗なマダムなんですが
一皮むけば、単なる淫獣おばさんなんです

可愛らしい顔で、しれっとこんなことをのたまうんですから。

「名前なんていうの?」

「理奈です」

「理奈さんは、
旦那とのセックスの時
誘うのはどっちから?」

「だいたい私かな。
向こうから誘ってくることは、あんまりないの」

「どうやって誘うの?」

「上半身裸になって、
おっぱいペロンと出して
旦那の顔の上に持っていって
ね、セックスしよ、っていうの
そうしたら、向こうもおっぱいを
しゃぶってきたりして乗り気になるから
あんまり、旦那の反応がよくなかったら
口の中に乳輪ごと含ませて、
おちんちんを掴むの
そうすると向こうも興奮してくるみたい」

「大胆なんだね」

「うんやっぱりセックス好きだから」

「あぁ、俺もビンビンになってきたよ」

私はエロマダムを抱き寄せ
キスをしました

口を開かせ舌を出させ舌を絡め合い
ねっとりとしたキスを楽しむと
エロマダムの着ていたカットソーと
ブラジャーを脱がせました

エロマダムはなかなかの巨乳
Eカップくらいはあるかも

乳首も乳輪も大きく黒っぽい

乳首を見てもわかるように
かなりの男と遊んだヤリマンマダム

私は、マダムの乳首に乳輪ごと
吸いつき両手でおっぱいを揉みしだきながら
交互に両方の乳首を吸い舐めしました

「あっあっん。気持ちいいっ」

「おまんこも舐めて欲しいか?」

「うん。舐めて」

スカートとパンティを脱がし、
完熟おまんこを丸裸にした

足を思い切り開かせ、
マンぐり返しでおまんこ鑑賞

「やっぱり黒いなー
相当男にちんぽ突っ込まれてるな
旦那のだけじゃ、こんなにおまんこが
黒くなるはずないもんな。
相当のスケベ淫乱マンコだ」

「いやっ、恥ずかしい」

「さんざん色んな男に
おまんこさせておいて、
恥ずかしいもないだろう
舐めて欲しいか?ここか?
ここのお豆か?
ここは何て言うんだ?うん?」

「クリトリスです」

「じゃあこのビラビラは?」

「小陰唇です」

「じゃあ、このスケベな穴はなんだ?」

「おまんこです」

「誰のおまんこだ?」

「理奈のおまんこです」

私はコーフンして痴女マダムの
おまんこをペロペロペロペロ
気が済むまで思う存分舐めました

もちろんマダムのおまんこは
愛液でビショビショのエロマンコになっている

「私にもちんぽ舐めさせてー」

と言い、痴女マダムが
パクッと咥えてきた

「旦那にもこうやって
フェラチオしてるのか?」

「うん」

「フェラチオ好きか?」

「うん」

「なかなかうまいな。このままじゃイッちゃうよ」

「そろそろシたいな」

「何をしたいんだ?」

「おまんこ」

「よし、じゃあしてくださいと言え」

「理奈のスケベオマンコに
おっきなちんぽいっぱい入れてください」

「よし。思う存分可愛がってやる」

私は理奈の片足を持ち上げ、
いきなり奥深くまでペニスを挿入した

「うっ」

上品な顔からは
想像もつかない獣じみたエロい声

でもそれが、
かえって私を興奮させました

私は大きく腰を動かし、
抜けそうになるほど
大きく出し入れを繰り返しました

「いいっ。おまんこ最高気持ちいい
奥のコリコリにあたるの、
旦那じゃこうはいかない」

「旦那はちんぽ小さいのか?」

「そうね、ちょっと小さ目かも」

「なかなか締まるぞ
黒っぽいまんこにちんちんが
入ってるのはいやらしいな」

私は痴女マダムの巨乳を
鷲掴みしながら言いました

「見せてー」

「ほらっ。ちんぽ
根本までずっぽり入っちゃったよ」

「あーん。もうダメっイキそう」

「俺もだよ」

ふと、気づくと他の男が
理奈のおっぱいを吸ったり揉んだりして
3p乱交プレイに

私の次にスケベなエロマダムと
Hしたいのでしょう。

理奈のおまんこは、
違う男におっぱいを吸われ
ますます締まってきています

「理奈、いいおまんこだ
良く締まる。もう限界だ
出すぞ。たくさん白いの
おまんこにかけてやるからな」

「それはダメ。外に出して」

「何言ってるんだよ
セックスというのは中出しが基本だよ
旦那とのおまんこも中に出してもらうんだろ」

「旦那は別よ」

「今までのセフレはどうなんだ?」

「コンドームつけてたわ」

「それは邪道だ
とにかく淫売おまんこにかけるからな
子宮口にぶちまけた時、お前イキまくるぞ」

「いやっ絶対にダメっ」

「じゃあ、ちんぽ抜くからな
もうおまんこには入れてやらない」

「いやよ。いやっ」

私は、結合したまま
クリトリスをいじり

「どうするんだ?
おまんこに精子いっぱいかけてくださいと言え
そうしたらイカせてやる」

「ああっ。ガマンできない
理奈のおまんこに
精子いっぱいかけてください」

「よしっ」

私は抜けそうにあなるほど、
いったん腰を引き奥までまた挿し込みながら
子宮口の奥をこすってやりました

「ううっ、うっイく~」

上品な顔に似合わず
獣のような咆哮をあげ、
痴女マダムは膣イキました

たまっていた精子を一気に
子宮口へ向かって放出したため
ペニスを抜くと白い白濁液が
ドロッと流れ出て来ました

「見て~。こんなにたくさん
おまんこの中に出されちゃったぁ」

卑猥な声で他の男にも見せつけるように、
オマンコを開いて流れ出る
ザーメンを見せつけていました

私はたまらず、

「もう一発おまんこするぞ」

スケベマダムを後ろ向きにさせ、
ちんぽを再度ブチ込みました

「ううっ。気持ちいいっ
またイッちゃう
こんな気持ちのいいセックス初めて」

「俺の女になるか?」

「だって結婚してるんでしょう」

「お互い様だ。セフレでいいじゃないか
こんな上品な顔でこんなイヤらしい身体の
女は手放したくないよ」

私は理奈の尻をつかみ思い切り
ちんぽを腰に打ち付けました

「いいっ、いいっ。イク~
また中にいっぱい出して
もうおまんこの中
真っ白になっちゃう。気持ちよすぎ」

「イクぞ~。たくさん出すからな」

私は2回目のザーメンを
エロマダムのおまんこに射精し
ちんぽを抜くと流れ出た精子を
ティッシュで丁寧に拭いてやりました

「今度は僕の番ですよ」

そう言って五十路前半の紳士な感じの男が、
理奈の胸を吸い、おまんこをまさぐりはじめ
クンニを始めました

「いいっ。気持ちいいっ」

相変わらず痴女マダムは
気持ちよさそうです

私は、そばにいた
地味なおばさんだが
やたらとおっぱいが出来ない
爆乳おばさんい声をかけ
乱交セックスをしました

こっちもなかなか感度がよく、
超爆乳おばさんだが
おまんこの締まりはイマイチ

でも、中出しOKだったし、
一発中出しでおまんこをしました

さすがにもう出尽くした感じだったし
若くもないので、帰ることにし
理奈とは連絡先を交換しました

理奈とはカップル喫茶に行ったり、
カーセックスをしたり
いろいろ楽しむつもりです

上品で痴女マダムのセフレが
見つかりラッキーでした

家に着くと、理奈とのセックスが
頭に蘇り、勃起してしまいました

妻が起きていたので、
妻の服をはぎ取るように脱がし
乳首を吸いました

「あなた、いきなりいやよ。
帰ってきたばっかでこんな」

「今週まだしてないだろ。いいじゃないか」
「んもうっ」
まんざらでない様子。

妻は全裸になると、
丁寧にちんぽをしゃぶってくれました。

「ああんっ、もう入れてっ」

「まだ早いだろ」

私は妻の足を開かせ
クリトリスをいじり、舐めました

「あっあっイクッイクっ
イッちゃう」

妻はクンニで軽く果て、
自分から上に乗り腰を振りました

「気持ちいいっ。あなた愛してる」

「俺も愛してるよ。
我慢できない。イッていいか?」

「一緒にいきましょ。
おまんこにザーメンうんとうんとかけて」

「よしイクぞっ」

「ああっ」

放出したあとも妻は
腰を軽く振っていましたが
その後グタッとなりました

「見せてみろよ」

妻の足を開かせ、
おまんこから流れ出るザーメンを見ました

「あれ?ちょっと量少ない?浮気してきたでしょ」

「してないよ」

「嘘。多分したわね
あなた、浮気の後はわたしのことを
抱きたがるし。もう一回するわよ」

妻は、私のちんぽをしゃぶり、
また大きくしました。

「今度は正常位よ。長めに楽しませてね」

私は大きく妻の足を広げ腰を振りました。

「ううっ、締まる」

何度も我慢し、ようやく妻の

「イッていい」

という許しが出たので膣内射精しました。

妻は疲れたのか速攻寝てしまいました。

やっぱり女の感はすごい

私が他の女と不倫セックスしてきたのを
一発で気づいたのですから

でもやっぱりHの相手も妻が一番で
乱交パーティで色んなエロおばさんとHしてきても
私のツボを知り尽くしている
妻とのHが一番楽しいんですよ


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