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【熟女体験談】電車内でまさかのSEXバトルロワイヤルが勃発

kage

2018/05/03 (Thu)

痴漢から一時期引退し、
もっぱら痴漢されている女性を
鑑賞する行為にハマっていました

そんな変態な私が
最近目を付けているのが
通勤途中に見る三十路の若熟女なんです

ぱっと見は美熟女じゃないんですが
よく見ると結構整った
顔立ちをしていて
知的なキャリアウーマン風の熟女なんです

少し下半身が
太めでぽっちゃりしていますが
スタイルは悪くありません

このキャリアウーマン熟女は
生足で、しかもいつも保険レディみたいな
膝上のスカートで現れます

実際、保険レディの仕事を
しているかもしれません

そして、やはり生足ミニスカなので
痴漢に狙われやすいのか

最低でも週に1回は痴漢に
遭っている熟女を
見ることができます

手で払いのけたり
鞄でガードしたりと防御力は高いようで、
3ヶ月ほど熟女を観察していたのですが、
未だそのスカートの中に
進入した手は、片手の指で
数えられる程しかありません

しかもどうも熟女の
秘部にまで達したものは、
まだいないよう

あまりいい具合の
混みが少なく

指事がしにくい状況も
あるのでしょうが

なによりも熟女の執拗な防御に
痴漢達は途中であきらめてしまうのです

情けない

しかし先日、勇気あるひとりの
痴漢が熟女に近づきました。

途中の駅で
乗り込んできた彼は、
以前から同じ車両で
よく見かけていた痴漢男でした。

ずっと機会を
伺っていたのでしょう

熟女を追う男の視線を、
私は何度か目撃しています

その日はいつになく
混んでいて、男は

「今日こそは」

とお固い熟女に
近づいていきました

そして乗り込む人の流れを利用して、
熟女をドアの角に追い込むことに
見事成功しました

もちろん私も痴漢らの後をついて、
ドア付近まで移動します

ラッキーなことに、
私は痴漢とふたりで
熟女を囲むような位置に
立つことができました

ドアが閉まり電車が走りだすと、
男は早速ドアの外に体を向けている
熟女のおしりに手を伸ばしました。

案の定、その手は
払いのけられてしまいます

しかし痴漢男は執拗でした。

何度払いのけられても、
決してあきらめることなく
また手を伸ばしますチャレンジャー

熟女はとても迷惑そうな顔で
男をにらんでいましたが

効果がないと知ると
体を180度回転させ、
痴漢男と向き合うような形になり、
おしりはドア側の壁で、
前は自分の鞄でかばうようにして、
痴漢の手から
なんとか逃げようとしました

しかしその行動は痴漢の
思う壺なんです

熟女はその日、左サイドに
スリットの入った
ミニスカートを履いていました

しかもそのスリットは
チャックになっていて、
下から上へと開けられる
形になっているのです

構造的には、1枚の布を腰に巻き、
チャックを上から
下へしめてスカート状にする

と書けば解って
いただけるでしょうか

とにかく、そのチャックの
部分がちょうど男の右手に
くるような位置に
熟女は向いてしまったのです

痴漢男はしめたとばかりに
素早くチャックを上げました

熟女の白いふとももが
むき出しになります

熟女は驚いて
その手を払いのけました

しかし痴漢はその熟女の腕を
左手でしっかりと掴み

右手はひじでガードするような
カタチにもっていきました

「これはいけるかもしれない」

そう思った私は、
痴漢男に協力することにします。

私は背丈があるほうで、
また男も私と同じぐらいの身長だったので、
私が少し移動するだけで
熟女の姿はふたりの影になり、
周りの乗客からは全くの死角となるんです

痴漢男もそれに
気がついたのでしょう

私の顔をちらりと見てきましたが

私が知らんふりをすると
満面の笑みを浮かべて
再び熟女に向き直りました。

熟女は痴漢男に両腕をふさがれ、
角に立っているため
身動きをとることもできません

男の右手は、最初いやらしく
熟女のふとももを撫で回していました。

熟女の顔がゆがみます

今までにない展開に、
明らかに怯えているようです

やがて男は、
熟女のおしりに
手を回していきました。

壁とおしりの間に
強引に手をねじ込み、
熟女を壁から引きはがします。

そして大きく開いた
スリットの間から、
じかにおしりを触ろうと
スカートの中に手を伸ばしました

瞬間、痴漢の動きが
一瞬止まりました

私は不思議に思い
ましたがすぐにその答えが解りました。

おもむろに痴漢が
熟女のスカートをめくり上げたのです。

私は自分の目を疑いました

ヒップを包んでいるはずのパンティがなく、
いきなり真っ白でぷりんとした
カタチのいい美尻が露出されているんですから

「ノーパン!?」

私は一瞬そう思いましたが、
よく見るとどうやら違うようです。

熟女はTバックを
履いていました。

まったく、知的で
おとなしそうな顔をしながら、
なんとまぁ

痴漢は更に興奮したらしく、
白い美尻を激しく揉みしだきます。

熟女の表情を窺うと、
感じているというより
痛がっているといった感じ

私は美尻な熟女に
助け船を出すことにします

電車の揺れを利用して、
わざとふらついたふりをして
痴漢男にぶつかり、
邪魔をしました

痴漢は私を睨みましたが、
私はやはり知らんふりです

痴漢は「気を取り直して」
といったかんじで、
またもや熟女の美尻を
なで回し恥辱し始めたんです

今度はいやらしい手つきで、
ぷりぷりした美尻を
ゆっくりとなで回します

熟女の表情がさっきとは
また違ったものになりました

痴漢も察したのでしょう

今度はおしりの割れ目の部分に
指を添わせ、上下させはじました

熟女の肩が心なしか
震えているように見えます

痴漢はいったんスカートの
中から手を抜くと、
今度はスカートの前の
ほうをめくりあげ、
前のワレメをなぞり始めました

熟女の小さな唇が半開きになり

「はぁっ」

と小さな吐息が漏れます

顔は上気し、
涙目になっていました

私が熟女を
観察してきたこの3ヶ月で、
初めて見る表情に、
私もかなり興奮していました

しかし痴漢はしばらくパンティの
上からなぞるだけ

それでも熟女は
感じてしまっているよう

よく見ると痴漢が指を当てている部分の
パンティの色が
変わってしまっています

熟女はそれでもなお
抵抗しようと、腕を掴む痴漢の左手を
振り払おうとします

しかし無駄でした

やがて痴漢は
なぞっていただけのその指を、
熟女のワレメに割り込ませるようにして
押し付けました

熟女のカラダが一瞬、びくんっ
と跳ね上がります

それを見た瞬間、私は
自分の中で何かが外れるのが解りました

そして気づいたときには、
私は熟女のスカートの中に
自分の手を忍び込ませ
痴漢をしていたんです

今まで私は何度もほかの
女性のそういう姿を視漢して
慣れているはずなのに

熟女の恥辱された姿に
えらく興奮し

一瞬理性を忘れてしまったのです

今まで全く堕ちることのなかった
熟女が初めて見せたエロい反応に

逆に私が堕ちて
しまったというところでしょうか

新手の登場に、
熟女のカラダが強張ります

痴漢も驚いたようで、
ワレメをいじる手を止めて
私のほうを睨んできました

そこへちょうど大きな
揺れが電車を襲いました

その揺れに便乗して、
わたしは無理やり熟女と痴漢の間に
入り込むことに成功!

最初に痴漢していた男は
何か言いたげですが、
ここで騒いでも自分の行為が
ばれるだけだと思ったのか

それともそこまでできたと
一応満足したのか、すぐに掴んでいた
熟女の腕を放し、
この痴漢SEXバトルロワイヤルに私は勝利したんです

私は熟女に覆いかぶさるような感じで、
彼女の横に立ちました

熟女は怯えるようなレイプ目で
私を見てきます

しかし私は容赦しません

熟女の美尻に右手を回し、
左手はシャツの裾を引っ張り上げてめくり上げ、
ブラの下から無理やり
手をねじ込んで直接乳首を探し当てます

熟女の乳首はすでに
かたく勃起していました

そして熟女も想像していた以上に
濡れています

「まずはパンティの上から」

そう思って触れたスカートの中は、
もちろんパンティはすでにぐっしょり

それどころか内ももにまで
少し流れ出しているといった状態でした

それを指で感じた私は、
熟女のパンティを一気に
太ももの半分ぐらいまでずり下げました

すぐさま熟女の真珠を
探し当て、つまんでみます

びくんっ

熟女のカラダは大きくのけ反りました

今度は激しくこすりつけてみます

熟女の足ががくがくと震え始め、
熟女は壁に寄り掛かってしまいました

仕方なく私はおしりのほうから
回し込んでいた手を一端抜き、
今度は正面から熟女を責めます

熟女のおまんこはすでに
くちゅくちゅとエロい音を立て始めていました

もしかしたら周りに
聞こえているのかもしれませんが、
そんなことはもうお構いなし

時々熟女の唇が動き、
声にならない声で彼女は
私の指の動きに反応してきます

熟女のこのエロい表情を
見るのにどれだけ待ったことか

私は更に興奮し、
今度は指を熟女の中に
入れてみることにしました

熟女はすでに全く抵抗してきません

抵抗できなくなってしまっているのでしょう

ぴくりと肩を震わせただけで、
素直に私の指を受け入れました

中で少し指を動かしてみます

その度に熟女の表情が
ゆがみます

1本だけだった指を2本に増やし、
最終的には3本入れました

激しく出し入れさせると、
熟女はもう立っていられない、
といった感じで、崩れ落ちそうになりました

慌てて私は熟女を
抱きかかえます。

熟女の速い鼓動が
私の体に直接伝わってきました

そして時々、熱い息が
私のシャツの胸にかかりました。

もちろん、指は動かし続けています

熟女は私の胸に手を添え、
ぎゅうっとしがみついてきました

そして私を見上げ、
涙目で私の目を見つめながら、
ふるふると小さく首を横に振りました

「もぅダメ、イキそぉ」

私に熟女女の声が
はっきり聞こえたような気がしました

私はもう我を忘れて、
更に激しく動かしてみます

数秒後、熟女は私の腕を
きつく握り締め、
全身をびくびくと震わせました

どうやら凌辱絶頂したようです

熟女は恍惚の表情で
私を見上げていました

しかし残念なことに、
そこに丁度目的地の駅の
車内アナウンスが流れました

そのアナウンスがあって、
いつもなら2分ぐらいで駅に着きます

仕方なく私は自身のことはあきらめ
もう一度熟女を気持ち良く
させてあげることにしました

熟女の中でふやけてしまった指を抜き、
中指に熟女の婬汁をたっぷりとからませて、
今度はおしりの穴に指をあてがいました。

熟女は激しく
抵抗しようとしましたが、
押さえ込み容赦なくねじ込み
無理やりアナルレイプしました

熟女の目から涙が
こぼれるのがはっきりと見て取れました

しかし私はその指を抜くどころか、
前の穴にも残りの指を差し込み、
また激しく動かしました

そして駅のホームに電車が滑り込むころ、
熟女は再び私の腕の中で昇り詰めました。

私はそのまま熟女を
どこかホテルにでも拉致って
ボロボロにレイプしてやりたい

という気分になりましたが、
その日は残念なことに仕事上
とても大切な商談があったので、
熟女の服を直してやり、
仕方なく電車から降りました。

熟女がいつも私が下車する駅よりも
先に行くことを知っていました

その後、次の日から
熟女は姿を見せなくなりました。

しかし4・5日で私はすぐに、
ほかの車両に乗り込む熟女を発見し、
私も車両を変えました

以来2ヶ月、私は以前と同じように
熟女を観察していますが、

やはり未だ熟女の中に進入できたのは、
私のこの指だけのよう

熟女をストーカーのように追って
同じ車両に乗り込んでくる私に、
熟女は明らかに気づいているらしく

下手な痴漢の手を払いのけた後など、
時々私の方を切なそうな表情で
ちらりちらりと見てきます

もしかしたら熟女は私に
痴漢され、凌辱されるのを期待しているのかも

しかし私は痴漢ではなく視漢です

もう一度、今度は別の男の指に
顔をゆがめる熟女が見たいと、
早くもっと上手な指事のできる
プロな痴漢が現れないか、
心待ちにしているんです


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