FC2ブログ
2018 04 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 06

【熟女体験談】万引き熟女にお仕置き調教中出しレイプしたら、また逢ってほしいと言われた

kage

2018/05/02 (Wed)

夜遅くにスーパーへ
夜食を買いにいきました

何食おうかなーって
惣菜とかお菓子を見ていると
貧乏そうな四十路前後の
主婦らしき熟女がいたんです

熟女痴漢が好きな俺は
すれ違いざまに手の甲で
お尻でも触って痴漢してやろうかと
近くに行くと

その貧素な年増おばさんは
周りをチラチラ見ています

おかしいなと思い、
少し離れて見ていると

そのおばさんは
万引きしているじゃありませんか

そして移動しようとしていたので、
私は買い物カゴを
下に置きついていきました

レジの横を堂々と
通ってその万引き熟女は外へ

そして万引き熟女は
自転車置き場に歩いてます

私は周りに人がいないのを確認して、
その万引き熟女に声を掛けました

ドキッとしながら
おばさんは振り向いています。

顔は下を向いています

いかにも悪い事を
した後のような仕草

私は私服でしたので
警備員や取締員の用には
見えなかったはずですが

私はそういう者じゃ
無いことを告げると
万引きおばさんは
ホットしたようにしていました

そして、おばさんの腕を掴んで
スーパーに戻ろうとしたとき
万引き熟女が座り込んで謝ってきました。

「ごめんなさい、言わないで」



とりあえず目立たないように
建物の最上階の駐車場に行こう言って
万引きおばさんと
屋上に上がりました。

私のワゴン車の後部座席に乗せて、
おばさんに取った物を出させました。

車はフルスモークなので、
外からは見えません

おばさんにどうするか
聞いてみましたが
何も答えず俯いたまま

「助けて、ごめんなさい」

ばかり

他に取ってないか調べると言って、
貧困熟女を素っ裸にしました。

初めは抵抗していましたが

「じゃ、警備員呼ぶよ」

と言うと大人しくなりました

この状況じゃ俺の方が
捕まるのに
馬鹿で貧乏な万引き熟女は
その事をわかっていない

そしておばさんを素っ裸に

「よく調べないと
どこに隠してあるかわからない」

と言いながら

オメコを広げたり、
四つん這いにしてお尻を広げたり

体中を撫で回しながら
身体検査をしました

胸の間も当然調べます。

あっちこっち調べてるうちに
おばさんの口から

「あぁぁ」

とエロい声が漏れてきた

かなり感じてきているようです

再びおばさんのオメコを調べると
エロいお汁がたっぷり出ていました

指を突っ込んで
中まで調べました

ヌルヌルしていますが、
何も隠していませんでしたw

このままではシートが汚れるので、
オメコから溢れてる
エロ汁を綺麗に舐めてあげます

しかしいくら綺麗に舐めても、
次から次へ溢れてくる
万引き熟女の本気汁

とりあえずタオルを敷いて、
おばさんを座らせ
服を助手席の足下に置いた

これで逃げられない!!

私は何も言わずホテルへ向かった。

そして洋服を着させて、
おばさんをおろす。

部屋に入るなりおばさんに
洋服を脱がせた

先程パンティとブラは
没収してあるので、
すぐに素っ裸

おばさんに風呂の用意をさせて、
溜まるまでおばさんを
お仕置きするように
全裸のまた立たせた

そして、ソファーに座らせ
足をM字開脚させて座らせる

私は反対側から見つめていた

おばさんの顔は
真っ赤になり
オメコからはトロトロとお汁が垂れていた

この万引き貧乏熟女は
どうやらM女で
お仕置きされるのが好きらしい

お風呂の用意が出来たようなので、
おばさんを先に入らせ
中の自動販売機でローターを買って
枕に隠し後から入っていった。

そしておばさんに
私の体を洗わさせた

体中を泡だらけにさせて、
ボディ洗いをさせる

風俗みたいに泡踊りプレイで
おもわず勃起してしまう

垂れたおっぱいを
擦りつけられると、興奮

言い忘れたが
おばさんの胸は大きい

Fカップの垂れ乳熟女おっぱい

そして、ちんちんを泡だらけの
垂れ乳おっぱいで
パイズリさせて洗わせた

それだけでイキそうになったが、
ガマンした

シャワーで泡を落とし風呂をでた

おばさんも一緒に出させて、
そのままベットにうつ伏せに寝させた

腰を持ち上げ下半身だけ
上げさせて、お尻を突き出させる

私はこの体勢が好きです。

そしてそのままお尻と
オメコに顔を埋めて、擦りつけ
万引き熟女にお仕置きするのだ

おばさんから

「アァァ~」

と卑猥な声が漏れてきました

たっぷり濡れたオメコを指で広げて、
舌を中に押し込んで舐めた

指はクリトリスを
擦りながら

おばさんが絶頂を向かえる瞬間
指と顔を離してやめた

まだイカせない!

寸止めお仕置きレイプだ!

そして、枕の下から
ローターを取り出した

スイッチを入れずにオメコに突っ込む

おばさんが

「ヒャッ」

と声を出した

そしてゆっくりと抜き出して、
たっぷりの愛液をつけて
爆乳熟女のクリトリスに当て
そしてスイッチをオン!

初めはローでゆっくりと押し付けた

そしてもう一度オメコの中に入れて、
たっぷりの愛液をつけて、
クリトリス責め

その瞬間スイッチをハイ!

おばさんはその瞬間暴れるように悶絶した

すぐに絶頂がこみ上げ
そして悶絶イキしてしまう

私はそのままローターを
離さずに押し付けていた

敏感なオメコは刺激に
耐えられなかったのか
すぐに失禁し、オシッコを漏らす万引き熟女

失禁が終わるまで
ローターを当て続けていました

おばさんは足をガクガク

お尻をピクピク
振るわせていました

ベットの上はおばさんの失禁で
ビチャビチャになり
オシッコの匂いが強烈にする

その上におばさんは
力無く崩れ倒れ、オシッコまみれになり
俺はこの万引き熟女を征服した気持ちになり
爽快な気分になった

それで少し休憩をかねて、
私はタバコを吸いながら、
コーラを飲んでいました

万引き熟女も
起きあがってきて
私の隣に座りました

私の飲んでいるコーラを取り、
おばさんも飲んでいます

私はもう一本今度は
紅茶を取り出し飲みました

当然おばさんも

そしておばさんを
ソファーの上で足を開かせ、
クリトリスを弄り続けました

ベットは彼女の失禁で
グチョグチョなので
今度はソファーで

ローターをこちらに持ってきて、
おばさんに強制オナニーを命令しました

私は反対側のソファーに座り、
おばさんの恥辱オナニーを
鑑賞していました

しかし、彼女は
なかなかイケないみたい

仕方がないので私が
ローターを取り上げ、
クリトリスに当てました

するとおばさんは一気に
絶頂に昇りつめイッテしまいました

そこへちんちんを
オメコに挿入しお仕置きレイプ

敏感になっているオメコへの
挿入は気持ちいいと
叫びながら悶えていました

奥まで押し込んで突いてあげると、
おばさんはエロ顔になり
涎を垂らしながら悶絶しまくり

そしてちんちんを入れたまま
ローターをクリトリスに再び当てました

するとおばさんはソファーの上で
暴れながら感じています

ちんちんが抜けてしまいそうに
なるくらいに暴れました

体を押さえつけ、クリトリスに
ローターを更に押し付けます

ゆっくりとちんちんを
出し入れしながら

するとまたもや
万引き熟女に絶頂が襲いかかります。

叫ぶように大声を出して
全身をビクビクさせていました

そして絶頂へ

大きな声で

「イクゥ~~」

と一言

その時に腰を激しく振って
ピストンして凌辱してやりました

しかし彼女は体に力が入らず
涎を垂らしながら
アヘ顔になりダラ~ンとしていました


して再びクリトリスに
ローターを当ててやると
おばさんがいきなり

「ダメェ~~」

とするとまたもや
熟女は失禁し、
オシッコを漏らしたんです

今度は私が挿入したままの状態で

下半身に生暖かい
オシッコの感触が伝わりました

首をソファーにもたれかからせ、
おばさんはそのまま失神していきました。

とりあえず私は腰を振り続け、
やっと射精感がきました

失神してしまったので
安全日かどうかは確認出来ませんでしたが

勝手に中出し射精して
お仕置きしてやりました

おばさんをソファーに寝かせ、
私はシャワーを浴びにいきました

シャワーから出ると、
疲れ切った熟女が
起きあがっていました

しかし、目は
トロォ~ンとしたままのエロ顔で

私は横に座り、
おばさんを抱きしめおでこに
キスをしてあげます。

そしておばさんから嬉しい一言が

「また、逢ってください」



どうやら私のお仕置き調教レイプが
気に入ったらしく、
この貧乏なおばさんに多少のお小遣いを渡して
性処理専用ペットにしました


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: