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【熟女体験談】盗撮魔の男性にスカートの中やオナニー現場を盗撮されたことで脅され、レイプされたおばさん

kage

2018/05/02 (Wed)

短めのスカートを穿いて
買い物に出かけた時の事です

好きな作家が
新作を出した事を思い出し
私は本屋に立ち寄ったんです

それで新作の小説を手に取り
他に何か面白そうな本はないかな?

って立ち読みをしていたんです

そしたら、足元に
何か視線を感じたんです

けど、ただカバンが
置いてあるだけ

私はまた本を
読みはじめたんですが
また視線を感じたので
足元をもう一回見ました

やっぱりカバンが
あるだけなんですが
よく見るとビデオカメラの
レンズがあるのを見つけ、
スカートの中を盗撮されていたんです

まさか43歳のおばさんになって
盗撮されるなんて
夢にも思いませんでした

私は立ち読みしていた
数分の間、ずっとスカートの中を
盗撮されていたと思うと
恥ずかしくて
しばらく動くことができませんでした

そして、顔が熱くなってきちゃって
頭の中は混乱状態で
Hな気分になってきたんです

「今日ってどんな
パンツはいてたかな」

とか

「汚れたりしてないかな」

とか、まるで
独身時代に大好きな彼と
Hする前みたいなドキドキ感が
蘇ってきたんです

もう私は年甲斐もなく
おまんこが熱くなってくるのが
わかるんです

「いや、濡れたパンツも
盗撮されちゃう、イヤ!」

と思ったんですが、
どんどん湿ってきて
クロッチが濡れてくるのが
わかるんです

おまけに

「こんな恥ずかしい所も
盗撮されている」

と思うと、
まるで自分が痴女にでもなったように
興奮しちゃって

パンツに染みていくほど
濡れちゃったので
本屋さんのトイレに
駆け込みました

パンツを脱いでみると、
ふとももに垂れてくるくらい
Hな汁で濡れていました

そして、一番感じるところを
指で少しだけ触ってみました

背中に電気が走ったような感じで、
思わず軽く喘ぎ声が
出てしまいました

スカートの中を盗撮された
恥ずかしさ

トイレの中なので
Hな声を出せない
切なさが重なって

もう指を止めることは
できませんでした

1時間くらいトイレの中で、
ひとりエッチをし続け

トレイの中で
何回も絶頂し、
オナニーに狂ってしまったんです

本屋さんのトイレで
何回も気持ちよくなってから

本屋さんを出ると、
ビデオカメラが隠してあった
カバンを持った男の人が
立っていたんです

私は知らないふりをして、
自分のマンションのほうに
歩いていきました

すると、その盗撮魔の男性も
ストーカーのようについてくるんです

しかも私のすぐ1mくらい後ろに

カバンからは、まだビデオカメラの
レンズが私のスカートの中を
斜め下から覗いています

さっきの気持ちよさが
まだ残っていて
パンツは染みができるほど
濡れちゃってる

恥ずかしくて
写されたくない私は、
人通りの少ない通りに出ると、
その男に言いました

「なんでそんなことするんですか?
下からビデオで撮影するなんて、
卑怯でいやらしいですよ!」

って

そしたら、その男は、
カバンの中からビデオカメラを取りだし

別のビデオテープをセットして、
ビデオの液晶モニタを私に見せました

そのモニタを見た私は、
頭の中が真っ白になり
足がガクガクして
座り込んでしまいました

本屋さんのトイレで、
何回もひとりエッチしている私の痴態が
映っていたんです

となりの個室から壁越しに、
上から盗撮されていたのです

「どっちがエロい事を
しているんだ?
スケベなおばさんの癖に」

と男に言われて
なにも言い返せませんでした

そこからはもう、
お決まりのパターンです

「おまえのオナニービデオを
返して欲しければ、
言うとおりにしろ」

と言われ、近くの公園の
トイレに拉致られるように
連れ込まれたんです

そこでわたしは、
その盗撮男のペニスを
無理やりしゃぶらされ
ザーメンを飲まされました

そのあとすぐに、
今度はホテルに連れ込まれ
レイプされてしまったんです

ひとりエッチをさせられたり、
浣腸されたり

変態プレイでレイプされる私

お尻も犯され
その様子も撮影されてしまったんです

本屋さんでの
オナニーしているビデオは
返してくれましたが

ホテルでレイプされたビデオは
返してくれません

「スケベなおばさん
また犯してあげるから」

と言われ、私は
この盗撮魔でレイプ魔の男性に
呼びだされ、犯されているんです


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kage


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