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【熟女体験談】寝ている夫の横で強姦魔にレイプされ、快感の余韻を楽しむ不貞主婦

kage

2018/04/26 (Thu)

私は真夜中に自宅で
それも寝ている夫の横で
強姦されたんです

前日の夜、夫が仕事が帰ってくると
一緒に夕食を食べ
二人ともあまりお酒を飲めないので
早めにお風呂に入り
仲良くテレビを見ていました

そして夫が

「明日は会社の異動で
送別会をするから
ちょっと遅くなる」

そういってソファーに佇んでいる
私に声を掛けてきながら
肩を抱いてくる主人

顔を傾け胸に抱かれるように
寄りかかりました

二人ともパジャマに
着替えていたので
素肌に手の温もりを感じていました

空いた手で頬を優しくなでられ
キスを求めてきたのです

長い沈黙の間にも
テレビの音だけが聞こえ

やがてディープキスからの
唾液交換でチュパチュパと
卑猥な音を鳴らし始めました

キスしながら、
頬を撫でていた手が
少しづつ降りて行き

パジャマの上から
胸の辺りを触ってくるんです

最近、私は胸の辺りを
触れられると
それだけで自分でも驚く位に
凄く濡れてくるんです

おっぱいが物凄い性感帯になってしまい
主人にパジャマの上から
乳房を触られ
ピクンっと身体が跳ねてしまいました

夜はブラジャーはしません

だからよけい感じやすいんです

ゆっくりと乳房を
揉まれていくうちに
だんだん硬くなってくるのが
自分でもわかります

ここじゃいやだわ

そう思っても主人の
愛撫は収まりません

「ねっ寝ましょう」

主人の手をほどいて
寝室に向かうように声を掛けました

テレビも明かりも消して
寝室に向かい布団を
2組敷いて寝るようにしました

寝室の明かりも消し
床についたのだけど

寝てまもなく主人は
私の布団へ入り込み
さっきの夫婦の営みの
続きを始めました

パジャマの上からおっぱいを
揉まれ大きくなった私の乳首を
ゆっくり口に含み

舌を使って吸ったり
舐めたりしてきます

「あっ」

喘ぎ声をあげると、
主人は胸のボタンを上から
順にはずしてきました

やがて乳房があらわになると
手で揉んできます

右の乳房を手で触って
左の乳房を口に含みました

「あっいい~気持ちぃ」

そう言うと、次にパジャマのズボンの
足の付け根を触ってきました

指で強く押さえられパジャマまで
濡れるまでに愛液が滴っていました

主人は静かにパジャマと
下着を脱がせました

興奮した主人は大きく勃起し
私の脚をM字に開き

丁度、おまんこが少し上を
向くように太ももを押さえつけます

うんと近くに寄り

「行くぞ」

と声を出し、片手で脚を抑え
片手をチンポに添えて
ゆっくりと挿入してきます

「あぁっ」

亀頭が割れ目に
入ってくるのがわかります

この瞬間がたまりません

まだ全体ではなく、
雁首までがマンコに
入ってきています

でも、凄くいい

ゆっくりとチンポが奥に入ります

そしてゆっくりとしたピストンで
途中まで出しスローセックスに

その繰り返しが何度か続いて
グッと一気に突かれます

「あぁあぁいいぃ」

快感で絶叫してしまいます

また緩やかな出し入れが続き
いい気持ちになる頃に突かれます

やがて、主人は
突きまくってきます

奥の奥まで激しく突いてくるのです。

「いいいくぅいくぅ」

主人の動きが止まった瞬間
マンコの中に熱い液体が大量に注がれます

汗をかきながら
ぐったりとする主人の横で

愛液と精液でどろどろになった私も
少し呼吸を整えます

いつもこのあと処理をするのに
時間はかかりますが、
嫌いではありません

主人との一夜を
過ごしたその翌日でした

玄関まで見送りし台所や
部屋を掃除していたのですが

寝室を掃除していると
昨夜のことが思い出され

なにも触れていないのに
愛液が流れてきました

下着の中に手を入れると
Hなお汁でもうびちょびちょ

やがて夕飯の支度にかかり
でも今日は一人だから
簡単にすませちゃおうと
惣菜で誤魔化しました

夜になると暑くなり
窓を開けていました

風が生ぬるくでも閉めていても
暑苦しかったのです

主人はすっかり遅くなり

しかも普段はあまり飲めないのに
しっかりと飲まされたみたいで
ぐったりして帰宅しました

すぐに床につき
大きないびきをかいています

うるさくて寝付けません

それに窓も開けてるし、
そう思いながらもウトウトし始めました

風が涼しく感じられ始め
気持ちのよさに主人の
いびきもあまり気にならなくなりました

夜中に重苦しい気がし
目を覚ましたのですが

唇を重ねられていたのに気づき
主人がまた求めてきたのかと
思っていましたが
主人は隣の布団でねています

「はっ!」

と思わず叫びましたが

「静かにしてれば
旦那もあんたも傷つけない
いいな!」

耳元で囁かれ、つい
頷いてしまいました

誰か分からないけど、
開けてた窓から侵入したらしく

後悔しても
始まらないことでした

主人に助けを呼びたいのに
おおきないびきをかいて
深い眠りについています

小さな声で

「あなた!」

と叫んでも夫は熟睡しているんです

やがて侵入してきた不審者は
唇を更に重ねて舌を差し込んできます

でもなんだか主人に似た感触で
つい許してしまいました

このあとに起こることは
想像がつきます

私は見知らぬ男に
主人のすぐ横で強姦されてしまう

唇を奪われ、
パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ

わざと乳首にパジャマの生地が
触れるように動かしてくるんです

もう、それだけで乳首が
勃起し立ってきます

やがてボタンをひとつづつ
外してきて大きく堅くなっている
乳房が露出されるんです

強姦魔は掌で乳房を揉んできます

でも主人よりやさしい

大きく揉まれていくうちに

「この人なら許しても」

そういう気にさせてくれたのです

だんだんとおまんこの方が
熱くなり濡れていくのがわかります

それに気づいた強姦魔は
パジャマを脱ぐように言うので
少しだけパジャマのズボンを下げると

強姦魔は一気に下着まで
脱がせてきました

恥ずかしくて隠すように
脚を閉じると

男も自分のズボンのベルトを
緩めホックをはずし
ファスナーを降ろしました

パンツの中で大きく
聳え立ったチンポがパンツを
突き立てています

「枕を腰に当てろよ」

言われるままに腰に
枕をあてがうように浮かせ敷きました

お尻は布団についたままです

強姦魔はパンツを下ろした途端
ピンっと聳え立ち跳ねるように
立派なチンポが見えました

脚を大きく開かれ、
まるで赤ちゃんがおむつを
変える様なスタイル

強姦魔の両手が
太股の外側を挟むようにして布団についてきて

聳え立ったチンポが
まるで生き物のように動きます

そして静かにビラビラに
あてがわれるのですが

中に入ろうとすると
愛液に滑るのかズルっと抜けます

愛液も同時に跳ねるのが判ります

片手をチンポにあてがい
私のおまんこを
割るように突き進んレイプしてくるんです

大きく膨らんだチンポの先が
ゆっくりと入ってきました

「あぅっ」

思わず叫んでしまいました

主人以外の、しかも、
主人の横でレイプされたんです

十分に濡らされている身体に
強姦魔の男根が入ってきます

でも、強姦魔の堅く聳え立ったチンポは
主人のモノとは違って大きく立派です

ゆっくり挿入され、
途中までしか入ってきてないのに
逝きそうになり
我慢できずにとうとう軽く

「行くぅいい」

と絶叫してしまったんです

でも、強姦魔は膣の内壁の上の
部分を擦り続けて来ました

子宮の上の部分です

主人には突かれたことのない場所で
膣の中のひだが
一番感じる部分だったのです

「あっそこいぃ」

小さな声ですが
絶叫してしまいました

強姦魔は更に腰を撃ちつけたまま
私の両手を頭の上へ持って行き
押さえつけ身動き出来ない状態にして
膣奥深く突き上げてきます

「こんなの始めてもっと犯して
あぁいいいぃ!」

そう叫び強姦魔を求めました。

激しく何度も何度も突かれて、
私が果てたそのあとで

強姦魔は勢いよく
中出ししてきました

熱い精液が大量に放出されたのです

男の肩や頭を抱き寄せ、
背中に手を廻して
快感の余韻を楽しんでました

主人が寝返りを打ったときは、
さすがに驚きました

強姦魔にもう一度抱かれたいと、
メルアドと携帯の番号を教え

昼間の都合のよい時に逢える様に
連絡をとる約束までして

「雨戸くらい閉めとくんだよ」

やさしく去りました

もう何度か強姦魔に逢って
何度も犯されている
不貞主婦な私なんです


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