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【熟女体験談】裸を見られても気にしない自称オバタリアンで魅力的過ぎる嫁

kage

2018/04/26 (Thu)

38歳の嫁は、夫の私から見れば
お色気ムンムンで
魅力的な嫁に見えるんですが

妻本人が自分の魅力を全然わかっていなくて

「もう私はおばさんよ!
そうオバタリアンなの!」

ってスタンスで困っているんです

お洒落より機能性のみを追求し
暑い日はホットパンツで
座るとパンティが見えて
お尻の肉までチラ見えするんです

しかも腰が浅いので、
しゃがみ込むと半尻丸出し状態

何度か注意したんですが、

「おばさんのお尻やパンツなんて
誰もみないでしょ!」

と相手にしてくれません

そんな妻を餌食にする
近所の好色エロジジイ達

この間も、妻が庭先を掃除していると

「美紀ちゃん(妻)
ちょっと手伝ってくれないか?」

「何かあったの?」

「雨どいなぁ、詰まりそうだから
掃除したんだけど
ちょっと腰が痛いから」

「そんなのいつでも言って」

と年寄りと子供に
やたらと優しい妻は
お隣のエロジジイのところにいってしまう

そして、エロジジイに言われる様に
脚立に乗り、
雨どいを掃けで掃除し始めたんです

ジジイは妻の下から、
ホットパンツの隙間から見える
パンティジロジロ見るわ

終いにはお尻触って
押えて上げるからと揉んでいる始末!

妻は全く気にする事無く、
ジジイに揉ませていた

そんなんだから、
近所のエロジジイの格好の
餌食になっている

この間も、公園で子供と
遊んでいる時

私は1人離れた場所で
タバコを吸っていると

数人のエロジジイが
妻達の所に近寄って行き
何か話している様だった

子供が土管の中に入ると
妻も後を追った

妻は四つん這いの姿になった後ろで
エロジジらはニヤニヤと
覗き込んでいるんです

妻のホットパンツは
割れ目に食い込んで
おまんこの両脇の肉が見えている様

しかも妻はノーブラだったのを思い出し、
後ろからは生乳もモロ見えなはず

エロジジイ達は
ニヤニヤしながら覗き

終いには顔を近づけ匂いまで嗅ぐ始末

妻の後ろを入っていく姿を見ると、
お尻に顔を押し付けている様で
中で一体何されているものなのか

中から出て来た妻のパンツは
完全に食い込んで

尻半分露出

Tシャツまで捲り上がり生乳がユサユサ

ジジイ達に見られていると言うのに
気にする素振りも見せない妻は

ホットパンツのファスナーを開け
中に入った砂を取り出す始末

エロジジイ達も一緒になって
中を覗いているから呆れてしまう

もっと凄かったのは、
私が外で車を洗車している時

近所のエロジジイが
とぼとぼ歩いて来て、
家の玄関に入っていったんです

回覧か?そう思っていました

暫くしても出て来ない事が気になった私は、
リビングの前に向かいました

中を覗くとジジイが
お茶を飲んでいるんですが
菓子を用意する妻が何と下着姿だったんです

上はTシャツにノーブラ

下にはボクサーパンツ(一応下着)

ボクサーパンツもヨレヨレで座ると
おまんこがチラ見えしそう

「ちょっと洗濯中だから
お茶飲んで待ってて」

そう言って妻が脱衣場へ向かうと
エロジジイも後を
追って行きます

私も脱衣場の窓を覗くと、
妻が今来ていた下着とTシャツを
洗濯機の中へ放り投げていました

全裸になった姿を、
後ろからジ~っと見つめる
エロジジイの姿が見えたんです

妻もジジイの気配を感じると

「どうしたの?トイレ?」

と声を掛ける始末

「ちょっと、手を洗おうかと思ってなぁ」

「そうだったの?じゃ先に良いよ」

そう言って全裸のまま
ジジイに脱衣場へ入らせる妻!

ジジイも

「若いっていいねぇ!
ピチピチしていて」

とお世辞を言うもんだから

「もうおばさんよ!
お世辞上手ね~」

と妻も答えるからジジイも
調子づいて

「ほら、この辺はプニュプニュじゃ」

とおっぱいを鷲掴みされていた。

「そうかな!
もう張がなくなって来てるのよ」

「これでか?こんなに良いオッパイして
ばあさんも若い時はこうじゃった」

「そうなんだ!」

そんな事を話している時、
ジジイはさり気なく妻のおまんこに触れたんです。

「もう~ここ気になるの?
みんな同じよ」

「そんな事無いよ!
色々形違うって聞いたし」

「そうなの?」

妻の気にしない感じに、
ジジイは遂に妻の秘所をジロ身!

終いには指で触れる始末!

「もう~終わり
手が汚れちゃうでしょ」

「もっと触らせてくれないか?
ワシも年だから若い子のは触れないんじゃ」

「もう!ちょっとだけにしてね」

ジジイは妻のおまんこに
指を入れた様で、妻も顔を顰めていた。

「あ~ん、もう終わり!駄目よ」

ジジイが妻の静止を聞かなかったので、
このままでは嫁が寝取られると
私は

「おい!美紀何処だ」

と声を出すと、
エロジジイも焦った表情で
家から出て行った

私の顔を見るなり、
焦りの表情を浮かべ走る様に帰って行ったんです

その後、妻の元へ向かうと

「何してるんだ?」

と声を掛けると、

「洗濯!折角だから
全部洗おうと思って」

「全裸って、あの爺に見せたのか?」

「見せたと言うか?
ここに来ちゃったけど、
何も無いし見られたって減らないでしょ」

「お前なぁ!」

「ヤキモチ?
こんなおばさんの裸見たって
喜ぶ人いないでしょ?」

と妻は、私を挑発する格好を
するもんだから
昼間っから脱衣場で
夫婦の営みSEXをしてしまった

こんな感じで、妻は
裸を見られても気にしない
自称オバタリアンで魅力的過ぎる嫁なんです


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kage


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