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【熟女体験談】大好きな母に睡眠薬を飲ませてレイプするマザコン息子

kage

2018/04/25 (Wed)

私の初恋は母親でした

物心ついた頃から母が大好きで
思春期も母以上に
好きな女性はあらわれませんでした

もちろんオナネタも母親で、
お母さんの裸体や母子相姦している光景を
妄想してオナニーをしていました

それにただ母と
SEXしたいという訳ではなく
純粋な異性に対する愛情を
母に持ち続けていたんです

私は30年以上も
母のことを真剣に思い続けてきました

しかし当然近親相姦の思いは
叶うはずも無く

40歳を過ぎた今でも
還暦を過ぎた65歳母を思い
自慰行為、オナニーの妄想のみで
解消してきました

一応はカモフラージュではないですが
普通の女性とも結婚し
重度なマザコンの思いを
押し殺してきたのです

しかし歳を取れば取るほど
母親に対する思いは強くなり

一方で年を取り精神力が堕ちたのか
理性で自分の母に対する性欲を
抑える事ができなくなってきたんです

故に父親が留守の日時を見はからい
実家に立ち寄っては

母も買い物などで出かけるスキを狙い
母の下着などを犯しての
オナニーにハマルようになっていました

しかしそれすらも気持ちや
行為がエスカレートすればするほど
もはや我慢できなくなってゆく毎日

そしてつい最近ですが、
2月の終わりごろ

もう我慢の限界になり
犯罪まがいの手段で母をレイプし
無理やり近親相姦してしまったんです

母の胎内に私の精液を放ち
母と親子の一線を越え
男と女になったんです

その日も父親は
昔務めていた会社で
定年退職した同僚達と
旅行に出かけて留守でした

その日、母は買い物で
外へと出かけていました

実家には私一人

私はいつものように母の下着や服を
穢すようにオナニーにふけり
最後はいつものように母の
パンティのクロッチ部分と
ブラジャーのカップの中に
思い切りぶっかけ射精しました

で、いつもならこの後は
オナニーの形跡が残らぬよう
精液をティッシュで完全にふき取り
ドライヤーで乾燥して
ゴワゴワした部分を
もみほぐして返しておくのですが

今日はもはやそんなことはやめ
母をレイプすると決心をしていた私は
母の下着もそのまま母の部屋に放置しました

そしてしばらくして還暦母が帰宅

「おかえりお茶でも入れようか」

「あぁ、そうやね」

これも普段どおりの会話

でもこの後、
私のしたことは恐らく犯罪です

この日私は、普段、
妻が眠れない日に服用している睡眠導入剤
つまり睡眠薬を1回の服用量の
2倍の錠剤(4錠)を砕いて
粉末にしたものを用意していました

そしていつも通りにコーヒーを
2杯入れるとその1杯に睡眠薬を入れ、
よくかき混ぜリビングへ

睡眠薬の入った方を母へ出しました

コーヒーを飲んで数分すると
薬は利き始めたようで母は見る見る眠りの淵へ

10分ほど過ぎた頃には
母の意識は完全に無くなりました

私は母の横にピッタリと
体をくっつけ寄り添うと

何回か体を揺すって起こしてみましたが、
しかしどんどん母の眠りは深くなるようで
始めは

「うぅ・・・んん」

と唸っていたものの
だんだんそれも無くなり

やがては完全に意識は
無くなり寝息のみとなりました

どれだけ揺すっても
まったく反応が無くなったことを確認すると、
私は眠る母の前で服を脱いでゆき全裸に

母が意識を無くし始めたときから、
頭の中では今から母を“女”として
ついに愛せるという興奮から

すでに私の肉茎は
限界まで堅く大きくなっていました

しかしただ一つだけ普通の男性と違うのは
私は仮性包茎

未だに剥けば普通に剥けますが、
普段は皮被りのチンコ

私は全裸のままで、
ソファーに寄りかかり眠る母の目の前に立つと

母の手を取り私のペニスへ

母の手に握らせた上から
私自身も手を添え

ゆっくりと母の手で仮性包茎の皮を
剥いてもらいました

もう興奮は限界

亀頭の先端からは透明で
ネバネバのカウパー線液が溢れでて

しかし興奮をおさえつつ、
皮を剥いたペニスをさらに
母の顔の直前にもってゆき

そして亀頭の先端をそっと
母の唇に密着させ、軽く母の唇をこじ開けました

初めての母からのフェラチオを
自分の目に焼きつけ更に興奮

この後、私はあらかじめ考えていた通りに
熟睡している母を夜這いレイプするつもりです

おそらく初めての母との
母子相姦セックスは感激のあまり
きっと早漏になってしまうだろう

そう予想していた私は、
ならば母とのはじめてのセックスを
ゆっくりと満喫するために

最初の1回目の射精は
母の目の前でオナニーで発射

それも眠って意識の無い母では、
多分どれだけ前技に時間を掛けて愛撫しても
簡単には濡れてくれないであろうと言う事も考え

射精は母の女性性器の割れ目にめがけて発射

愛液代わりに私の精液で
濡らしてやろうと考えていました

母の唇に亀頭を押し付けたまま
ゆっくりとオナニーを始めました

ゆっくりとペニスを唇から
離してゆくと私のカウパー線液が
ねっとりと銀色の糸を引き

私のペニスと母の唇を繋ぎます

そんなエロティックな光景に
さらに興奮を高めながら

私は全裸のまま再び母の横に座ると
母の肩を抱き

やがて完全に抱きしめ唇同士も
重ねあいました

母の唇からはさっきまで
押し付けていた私のペニスの香りが
淫らに匂います

私は自分の舌で
母の唇をこじ開け差し入れました

そんな男と女のキスを深めながら、
母の手を取り

再びその手に私のペニスを握らせると
私自身の手も添えながら
母の手でオナニーをしてもらいました

もうこれだけで我慢はすぐ限界

見る見る射精感が
大きくなり限界が近づいてきた私は
眠る母のスカートをめくり上げ

スカートの中のパンスト

その下に透けるパンティにさらに興奮

その興奮も抑え、母のパンスト
パンティの中に手を入れ引っ張ると
引っ張られたパンティの中に

母のアンダーヘアや
わずかに割れ目も見えるところへ、
立ち上がってペニスを近づけました

そして母のヘソの下あたりの
下腹部にペニスを押し当てると
もう全ての我慢を解き放ちました

「アッ!!いく!!出るよ」

次の瞬間、母の下腹部にむかって、
物凄い力と勢いで射精

自分でもペニスが千切れそうなくらい
痛くて激しい律動で
激しく精液を吐き出す私のペニス

それも、母がいない間に既に
1回オナニーで射精しているにもかかわらず

物凄い大量で濃厚な精液が
飛び散ったのです

そして射精感も収まり、
我に返って目線を母の下腹部に移した時には

私の放った大量の精液は
母の下腹部を伝い

引っ張っているままの母の
パンティの中へと流れ込んでいます

やがて完全に1回の射精感が終わった私は
ヌルヌルの亀頭をそのまま
母のパンティで拭うと
スグにそのままパンティとパンストを元に戻し

すぐまた横に座り母を抱き始めると、
そのまま私の精液が大量に流れ込んだ部分を
パンストの上から愛撫

再びキスも重ねながら
激しく愛撫しました

気が付くと、たった今
射精したばかりだと言うのに
私のペニスは全く変らず勃起している

私は勃起したままのペニスを
また母の手に愛撫させ

私も母の下腹部を愛撫しつづけたっりと、
狂ったように激しく母を抱き凌辱しました

そしていよいよ本番レイプへと
決心した私は、母をユックリと
脱がせてゆくことに

還暦母のブラウス、スカートを脱がせると

そこにはたとえ65歳になった今でも
私にとっては全く変らない
「女神」であり「恋人」である
母の下着姿の体がありました

やがてブラジャーも外してやり、
外したてで温もりも匂いも残る
ブラを匂いをかぎゆっくりとナメ

口にくわえたまま、
パンティ1枚になった母をソファーに横たえます

次の瞬間から私は完全な男になりました

そのまま母に覆いかぶさると
激しく求め、抱きしめ

唇もバストも激しく愛撫

一旦興奮が収まると
一旦体を起こし、いよいよ最後のパンストと
パンティにも手を掛けゆっくりと下ろしました

目の前でついに全裸になった母に
またももう我慢は限界

私の放った精液でグチョグチョのおまんこ

さらに脱がせたパンティでも執拗に愛撫し、
パンティに残る精液も塗りたくり、
さらには割れ目を指で広げ

指を入れ、中まで私の精液を塗りこめ、
更には私の唾液もたして、母の女性性器は
自身の愛液だけよりも激しいのではないかと
思われるくらい濡れまし

そして濡れ方を充分に
確認し満足した私は意を決して
母の両足を広げ、間に入ると
正上位のポジションに構えました

私は頭の中が爆発しそうなくらいの
興奮を感じながら

見下ろした母の性器の割れ目を
指で優しく広げると
ペニスの先端をそのわずかに開いた
母の性器にタッチ

「とうとうついにママを抱けるんだね
いい??入れるよ
ママのオメコの僕のチンポ入れるよ」

そうつぶやいて、
私はゆっくりインサート

いままで経験した事の無い快感

妻や過去の女性経験では
感じたことの無い柔らかく
何ともいえない感触、快感が
私のペニスを包みます

やがてペニスが付け根まで入る直前で
亀頭の先端に何かが当たるのを感じ

付け根まで完全に入ったときには、
亀頭はその当たっていたものに
完全に密着していました

恐らく、子宮口だったのではないかと思います

3、4回のユックリとしたピストンで
母の中の快感を感じると
スグにもう理性は吹っ飛びました

すぐに一定のピストンで突きはじめ、
もう何も考えず一匹のオスになって、
思うがままに母を激しく突きながら
狂ったように母を抱き凌辱しました

私の女にして征服するように
昏睡状態の母をレイプしたんです

普通のセックスの快感だけでなく、
母と息子である私たちが愛し合えた

そんな自分たちのセックスしている姿に、
なおさら興奮は高まります

「ママ、愛してる!!愛してるよ!!大好き!」

「ママのオメコに僕のチンポ入ってるよ
たまんない!!ママと僕セックスしてる
男と女になってるよ!」

もうたまりませんでした。

またもやアッという間の射精感

「たまんない!!ママ、もう我慢できない
いいよね!!ママの中で射精するよ
ママに精液あげる」

「ママ出そうだよ!
ママがまだ生理があったら赤ちゃん作れたのに
ママを妊娠させてみたいよ!」

「あ!出るよ!!出る!出る!!いく」

次の瞬間、私はこれ以上は入らないところまで、
完全に私と母のアンダーヘアが
ピッタリと密着するところまで入れてストップ

「ママとの愛の行為の結晶は
1滴でも外なんかには出したくない」

そんな思いが瞬間的に浮かび、
入れられる限りの一番膣奥で
思い切り射精しました

私はピッタリと母の上に重なったまま全てを放ち、
その後もインサートしたまま抜きませんでした

そしてわずかに腰が動くと
そのまま亀頭に感じる快感

自分でもこの歳で
信じられませんでしたが、
昔から『抜かずの○○連発』という言葉はよく聞きますが

本当にあまりの母の中の快感に
ペニスは堅さを失わず

それどころか私に続けての
快感を送ってきます

私はそのまま本当に
ペニスを抜くことなく連続の母子相姦SEX

母に連続射精し、
愛する母と最高のSEXが体験できたんです


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