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【熟女体験談】母子旅行で巨乳な天然母にパイズリしてもらい興奮しすぎて顔射

kage

2018/04/24 (Tue)

母子家庭で育ち
母は一生懸命働いてくれて
僕を大学まで行かせてくれました

そして僕もそこそこ大手企業に就職が出来て
社会人になって二年目に
母を旅行につれていってあげようと
数年ぶりに母子旅行に出かけました

色々美味しい物を食べ
観光地を周り

そして泊まったあるホテルで
母から衝撃的な質問をされたんです

「男の子ってオナニーするってホント?」

最初僕は、母が何を言っているのか
理解できませんでした

ポカーンとしていると

「この前テレビでやってたから」

だからと言って息子に直に
聞く母親はいないだろう

「まあ、普通するよね」

そうありきたりに答えた。

「ふーん」

そう答える母に

「なんで?」

「いやどうやるのかなーって」

母は天然な性格で
おとぼけなところも前から多々有りましたが
まさかオナニーしているか?って聞いてくるとは

僕は少し母に
イタズラしてやろうと思いました

僕は

「チンチンを擦るんだよ」

というと

「へー」

と不思議そうな母

「見てみたい?」

と冗談半分に言ってみた。

「!」

と一瞬顔を引きつらせるが
無視をして話を進ませる

「ちょっと準備をしてくる」

と何かを言おうとした
母を無視してトイレへ入った

僕は何考えてをいるんだろうと思いつつ
トイレットペーパーを用意する

部屋へ戻り母の座る椅子の前に
Tシャツとトランクス姿で立つ

母はの視線はどこを
向けているかわからない

おもむろにトランクスを脱ぐ

「お母さん、こうしてチンチンを擦るんだ」

と擦りながら言う母の目の前で
オナニーをはじめる僕

母は目を背けたまま

「お母さん、ちゃんと見て」

そう声をかけるも
本当に僕は何を考えているんだろう

と自分でよくわらかない感じになってくる

しかし何故か
やめようと思わない

そして、声をかけられた母は
決心がついたのか
自分のを擦り続ける僕のチンコを見た。

静寂の中で2、3分は
しただろうか母が口を開く

「で、どうなの?」

そう僕のチンコは
全く大きくならないそれどころか
いつもより小さいくらい

やはり母の前でオナニーなど
普通できるはずがない

だけど、僕も妙に意地になってしまい

「普段はオカズを用意するんだよ!」

と教える

「オカズって何?」

と返す母

「いや、エッチな本とか色々」

と聞き取れるか取れないくらいの声の僕

何とも言えない空間に
ますます萎む僕のチンコ

そこで僕自身驚く事を言った

「お母さんのオッパイ見せてよ!」



言われた母は
驚いた顔をしつつ、黙っている

しかし、数分黙っていたが
意を決したのか着ていた
浴衣の上をはだけてオッパイを露出してくれた

母のおっぱいはそこそこデカい

体としてはぽっちゃりの豊満体系

好きな人には好きな体系である

少し垂れたおっぱいだが
乳首はやや上を向いている

「こうでいい?」

母はややうつむきながら答えた

「う、うん」

そう言いながら擦ると
少しづづ大きくなる僕のチンコが
反応しはじめる

それを見た母は

「あっ」

と声をあげる

僕のチンコの先は
カウパーでぬらりと濡れていた

「お、オッパイ触っていい?」

と僕は聞くと母は
無言でこくんと頷いた

何十年ぶりに触る母の
完熟オッパイはハリがなかったが
熟女特有の柔らかさがあった

右手で自分を擦りつつ左手で
母の左胸を揉む

母は僕の顔を見ずに
息子のチンコを凝視し続ける

胸の周りから乳首へ指を這わす

一瞬ビクッとなる母

首回りがかすかに桜色になっている

乳首を摘まんだり引っ張ると

「うん!」

とかすかに呻く母

「あまり乱暴にしちゃだめよ」

と言う母の声はとても艶っぽい

母と子でしてはならないことを
しているという認識のためか
いつも以上の興奮がくる

母の顔を見ると
感じるのを我慢しているのが
手に取るようにわかる

そんな母へぼくはさらに
色んな事をしたくなった

僕はいつも以上に大きくなった
チンコを母の乳首へ押し当てた。

「きゃあ!ちょ、ちょっとやめなさい」

と急に我に返った母が言う

「やめなさい!怒るわよ」

と母

しかし僕はとめられない

「お母さん!!もう止まらないんだ、いいでしょ」

そう言いつつ腰を振り
母の垂れ巨乳の先に押し付ける

母は時々

「うっ!」

と呻きつつ嫌々をするが僕は止まらない

「お母さん、お願いだよ挟んで」

と母の目を見つつ
お願いをすると母はゆっくりと
両腕で自分の胸を挟み僕のチンコを挟み
パイズリしてくれた

「ハァ、ハァか、母さん
き、気持ちいいよ!!」

母は答えずに擦り続ける。

しかし、気持ちが
乗らないのか動きが単調なリズム

「や、やっぱりもうやめよう
これから先、こんなのはマズイでしょ!ねっ!」

そう母が言う
だけど僕はもう何も考えられなかった

「ならママって呼ぶよ
今だけならいいでしょ」

「な、何を言ってるの!?」

「お、お願いだよママっ
も、もうイキそうなんだ!で、でちゃうよっ!」

「で、出るってなにが?」

とこんな時に
天然なことを言うママ

「せ、精液だよっいいイクよ!
ママのオッパイに僕の精液出すよ
ママのオッパイにぶっかけてあげる!」

「え、ええっ」

と言いつつさらに激しく擦られる

僕のチンコは
更に大きくなったかとおもった瞬間
先から勢いよくどろっとした液が迸った

僕が

「ああっ!!」

と声をだし、
胸で僕の精液を迎え入れた母が

「あっ!」

と同時に叫んだ

パイズリされ
挟まれたままのチンコから
これまで以上の量の精液が溢れ、
母のおっぱいにぶっかけ
そして勢いが強く顔射もしてしまった

その後はあまり覚えていない

僕はトイレットペーパーで
拭き取っているうちに母は
シャワーを浴びに行き

僕はママにパイズリしてもらい
そして興奮し過ぎて
顔射してしまった疲労感で
いつの間にかベッドの上で眠りについていた


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