FC2ブログ
2018 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 11

【熟女体験談】露天風呂に入ってきた熟女4人組にチンコを露出させたらトリプルフェラしてきた

kage

2018/04/24 (Tue)

新卒でペーペーだった頃
地方の営業所勤務を言い渡されました

そこはかなりの田舎で娯楽も少なく
唯一の頼みだったのは
当時買ったばかりの車で30分ぐらい走らせ
露天の温泉に週末1人で行く事でした

それで休日に
僕がお昼過ぎから1人で
露天風呂に入っていました

すると、そこに
五十路前後の中年おばさん4人組が
いきなり裸で入ってきたんです

たしか僕がこの露天風呂に
入ろうとした時には、
浴場の入り口の扉に

「午後12時から
午後3時までは殿方専用」

と張り紙が貼ってあったので
このおばさん4人組は
それに気付かなくて入って来たのか

それとも敢えて知ってて
それを無視して強引に入って来たのかも

正直言ってそのおばさん達は
中年太りした普通のおばさんでして
自分は熟女フェチではないので
あまり嬉しくありませんでした

僕はたった1人っきりで
せっかくのんびりとした雰囲気で
露天風呂に浸っていただけに

その場の空気を乱されたという思いがして
とても残念な気持ち

おばさんらはそこから少し
離れた温泉の湯の中に肩まで
浸かっているのを僕の姿を見つけても

さして動じる素振りもなく
むしろ少しはしゃいだ様子で
同じ湯の中へと入って混浴状態になってしまった

それからおばさん4人組は
ペチャクチャと他愛も無い会話を
始めたので、僕はその話し声も
次第に耳障りに感じ始め

「仕方無い
もうそろそろ帰るとするか」

とその場を立ち去る事にしました

ところが、です

おばさんたちのその見た目の
風貌からして僕は当然
おばさんらが既に結婚していて
しかもある程度は年齢的にも
大きい子供を抱えているものだろうと思いました

そして、そういった経験を踏んでいる
おばさんにとっては

今さら僕くらいの年齢の男性が
敢えて自分のチンコを
タオルなんかで隠さないで
堂々とその場を立ち去ったとしても
全く眼中になど無いものだろうと

そう思っていたのです

ところが距離にして
5~6メートル先のお湯に浸かっている
五十路おばさんたち目前で
僕がゆっくりとお湯から立ち上がって
この裸を晒したとたん

自分を見たおばさんたちの
その口から突然賑やかだった会話が
ピタリ!と止まったのです

明らかに熟女達4人の熱い
眼差しが僕のこの肉体に
注がれているのを強く感じました

僕は正直なところ全く予想外な
この展開にいささか
戸惑いを覚えました

それから僕にその視線を
集中させていたおばさん達の口からヒソヒソと

それでいてハッキリとした声で

「きゃー信じらんない」

「イイもの見させてもらっちゃったね」

「ラッキーだね」

といった下品な会話が
されているのが聞こえてきました

僕は自分のこの裸体を見て
嬉々として楽しんでいる
おばさん達がすぐ目の前にいる

このAVみたいなシチュエーションに
次第に興奮し体が
少しづつ熱くなるのを感じていました

おばさんらは更に僕の
この肉体を見つめながら

「若いってイイわねぇ」

「久し振りに
イイ体見させて貰ったわねぇ」

と言葉を続けていました

確かに僕は小さい頃から
特にこれといって何かスポーツを
していたワケでも無いのに

高校の時には体育授業の
水泳の時間の後に同じクラスの女子から

「なんでそんなに良い体してるの?」

と言われたり、保健体育の若い女教師にも

「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ」

などと言われたりしました

大学の時もサークル仲間の女の子から

「お尻がキュッと上がってるから
ついつい目線が行っちゃう」

なんて言われた事があります

それでも、女性からこんな風に
露骨に性的興奮の対象として見られた記憶は
これまで無かったので

僕はこの奇妙な展開に少しだけ
ドキドキするような未知の
快感を覚え始めていました

僕は、この未知の状況を
もう少しだけゆっくりと
楽しんでみようと思いました

そしてこの体の正面を
おばさん達に向かって少しだけ
左の方向に向けた姿勢で

ごく自然に何も特別な事は
無いような素振りをしてタオルで
この体についた水滴を
丁寧にふき取る仕草をしました

タオルで濡れた体を拭く動作をする度に
股間のペニスがぷらんぷらんと
左右に揺れ露出させたんです

そんな事も含めて、
僕の生まれたまま姿の全てが
おばさん達の格好のおかずになっている事を
僕は気付いていました。

「いいわぁ
アノおちんちん欲しいなぁ」

「あんな若くてハリのある体に
抱かれてみたいわぁ」

おばさん達もまた、
そんなエロい言葉をわざと
僕の耳に届くように次から次へと
話してその場の状況を楽しんでいるよう

当然の事ながら
僕のチンコも興奮し始めて
エロいおばさんたちの熱い視線を
浴びながら徐々に勃起しようとし
始めている事を感じ始めていました

しかし、さすがにこの状況で
僕が自分のペニスを勃起させてしまうのを
おばさんらに見られるのは
死ぬ程恥ずかしいと思いました

僕は表向きでは素知らぬ顔をしながらも
心の中では必死に

「勃起するな、勃起だけは絶対にするな!」

と僕のペニスに向かって
強く叫び続けていました

しかし次第に半勃起に
近い状態になりつつあった
僕のペニスに素早く
その異変を感付いたおばさん達は

「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない?」

「ホントだ。あの子ったら私達に
見られてカンジ始めちゃってるじゃないの?」

などと口々に言い出したのです。

僕は自分の心の中を
悟られてしまったようでひどく動揺し

そして
激しく興奮しました

僕のペニスは
とうとう歯止めが利かなくなり
みるみる内に大きくなり

あっという間に天に向かって
勢いよくそそり立ち勃起したんです

おばさん達はその一部始終を見て
大盛り上がりしました

「うっそー」

「やぁだぁ!」

「きゃーっ!すっごーい♪」

僕は頭の中がクラクラとしました。

「なんていう醜態、なんていう羞恥」

おばさん達の面前で
ただ裸の体を見られたと
いうだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて

しかし、これまでに
想像した事の無い興奮と快感

ビンビンにいきり立っている
ペニスの先端からは手も
触れずに透明な液体がツツツー

と流れ始めていました。

こんな状況になって今さら
僕は勃起している自分の正面を
隠してそそくさとその場から
逃げ出すような真似はできません

というよりも僕は
こんな場面になってですらも、
まだ興奮をし続けていました

そして興奮していたからこそ
冷静で正常な判断力を
失ってしまっていたのです

僕は勢い良く
そそり立っているペニスを従えて、
ゆっくりと下品なおばさん達のいる方へと
歩み寄りました

しかし、目線を
合わせる事はできませんでした

下唇をキュ

と噛んで少しうつむき加減で
近付いて行くとおばさんらは
ハイエナのように僕のこの肉体に群がって
Wフェラならぬトリプルフェラしてくるんです

ジュボジュボと激しくフェラチオされ
乳首を舐められ、キスをされ

このまま熟女ハーレムの5p乱交と思いましたが
一人のおばさんが

「ここだと誰がきちゃうから
私の家で続きしよ!」

と提案し、他のエロおばさん達も

「そうね、そうね」

と納得しまるで拉致られるみたいに
おばさん4人組につられれて
見知らぬおばさんの自宅で
五十路熟女4人を相手に
ハーレム乱交を体験してきました

その内容は次回投稿します


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: